製品含有化学物質管理 LMS e-ラーニング

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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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製品含有化学物質管理の実務LMS

◆好きな場所で、好きなタイミングで、自分のペースで学べます!

◇繰り返し視聴可能!重要なところを見逃す・聞き逃すという事がありません!

◆動画視聴毎の振り返りテストで理解を定着させます。

講師紹介

地頭園 茂 先生


経歴:製品の開発、設計、技術管理などを担当。1990年頃より製品含有化学物質の管理や調査回答の実務に従事。効率化を求めて産業界における情報伝達の標準化や普及などを進めている。

活動歴:グリーン調達調査共通化協議会(JGPSSI)委員、アーティクルマネジメント推進協議会(JAMP)のAIS作成技術委員・普及委員・事業企画委員・管理ガイドライン作成技術委員、日本電線工業会の環境専門委員、経済産業省貿易投資円滑化支援事業の専門家、国際標準 IEC/TC111委員、VT62474委員、JAMP AIS作成技術委員会委員長、chemSHERPA成形品ツールワーキング主査などを歴任。

主な著書・共著:
製品含有化学物質管理の仕組み構築とその実務。中国化学物質規制対応マニュアル。世界の化学品規制・ルールの解釈とその違反回避のための実務。

<関連LMS> 「中国の化学物質法規制の手引きと実務対応事例」
受講内容はこちら→


受講に当たっての留意点

※受講期間終了後はIDを削除致しますので予めご了承下さい。
※講師への質問等はできませんので予めご了承下さい。

@受講開始日までに受講に必要なID、パスワードとURLをe-mailにてご連絡します。

【ご注意】
本講座で使用される資料は著作物であり、複写・転載・配布・販売を禁止いたします。また、一つのIDにつき使用できるのは1名であり、一つのIDを複数名で使用することを禁止いたします。

A※必ず以下のURLより動作確認をしてからお申込み下さい
動作確認ページへ→
サンプルページ内の動画の視聴とテストの回答をお試しいただき、正常に動作するか各自にてご確認ください。動作環境以外のPCで受講すると、正常に受講できない可能性があります。 動作確認やシステム設定に関するサポートは弊社では行っておりませんので、PC設定等のお問い合わせはご遠慮ください。

B受講の流れ
・講座開始日から、コンテンツの動画またはPDFを視聴・閲覧できます。
・Chapterの順番に沿って視聴・閲覧をしてください。前のChapterを終了せずに、次のChapterへは進めません。
・確認テストは、Chapter内の動画は最後まで視聴、PDFは閲覧しないとテストへ進めません。なお、回答について講師による添削はありません。
・全てのChapterを終了し、最終テストで一定の基準を上回った方には、修了証(画面上で表示)を発行いたします。

※説明動画 →受講の流れ

受講開始日・受講料

●受講開始日(申込〆切):
 ・毎月10日(前月月末の申込まで)
 ・毎月25日(当月15日の申込まで)   ※土日・祝日の場合は翌営業日

●受講期間:4ヵ月間
 *期間延長の場合、1ヶ月あたり4,400円(税込(消費税10%))(延長は1回限り、最長で6か月まで。終了前日までにお申し出ください。)
(期間延長の料金を改訂致しました。2019.8.30以前にお申込の方は改訂前の料金が適用されます)

●受講料 1〜9名 1名あたり 29,700円(税込(消費税10%)、資料付)
     10名以上で1名あたり 24,200円(税込(消費税10%)、資料付)
     30名以上で1名あたり 18,700円(税込(消費税10%)、資料付)
     100名以上でご参加の場合はお問い合わせください。
     4名以上お申込みの場合、申込みフォームの備考に記入頂くか、
     joho-lms@johokiko.co.jpまで申込者情報をご連絡下さい。


学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「LMS申込要領・手順」を確認下さい。

●管理者を設定する場合:4,400円(税込(消費税10%)) *管理者ご自身が受講する場合、別途受講料がかかります。

 ●本講座で使用される資料は著作物であり、複写・転載・配布・販売を禁止いたします。
 ●「LMS申込要領・手順」のご確認とPCの動作確認をお願いします。

講座のポイント

■はじめに
規制物質の使用制限や高懸念物質の情報提供などを求める法規制が国際的に広がっています。事業者は法規制に抵触しないように、遵法能力を備えている供給者との取引を望んでいます。取引を増やしたい供給者は調査や遵法判断などを担当する人材能力を高め、新商品開発や販売戦略などを加速しています。
本講座では担当者が仕事を効率良くこなせるように、関連法規制の最新動向、簡便な情報検索のコツ、管理の仕組み、供給者や供給品の調査、含有物質の情報整備や情報提供の実務、サプライチェーン共通化ツールを使いこなすコツなどについて、初級者にも理解できるようわかりやすく解説します。
また参加者には情報収集や自己啓発などに活用できる参考ホームページ集も提供します。

■本講座で得られる知識
・関連法規制の最新動向及び情報検索のやり方
・製品含有化学物質管理の仕組み
・供給者管理のコツ
・含有物質の情報整備と情報提供の実務
・サプライチェーン共通化ツール(chemSHERPAなど)の最新情報と使いこなすコツ

■受講対象
・規制の最新動向や情報検索に興味がある方
・製品含有化学物質管理に興味がある方
・供給者や供給品の調査、含有物質の情報整備や情報提供の実務に興味がある方
・サプライチェーン共通化ツールに興味がある方

コンテンツ内容

★総視聴時間:4時間10分
★Chapterの動画毎に振り返りテストがあります。問題は計99問(最終テストを含)。

Chapter1. 担当者の基礎知識(その1)
    〜なぜ急速に製品含有化学物質の規制が進んでいるのか〜
1 目に見えにくい化学物質汚染
2 化学物質と子供の健康
3 化学物質によるがん


Chapter2. 担当者の基礎知識(その2)
    〜明日の地球を守る化学物質規制〜
1 地球サミット、化学物質管理の目標、工業製品への世界の化学物質規制
2 RoHS指令、REACH規則などの最新情報
3 RoHS指令違反事例、REACH規則違反事例

Chapter3. 担当者の基礎知識(その3)
1 化学物質規制のアジアへの拡大
2 情報検索のヒント集

Chapter4. 規制に対応する企業活動(その1)
    〜企業に求められる新たな対応〜
1 新しい市場の登場、取引・シェアを増やすには
2 環境経営と人材育成

Chapter5. 規制に対応する企業活動(その2)
    〜新しい製品含有化学物質管理の仕組み〜
1 管理のJIS Z 7201制定、管理の業務イメージ、管理組織
2 関連部門との社内コミュニケーションのコツ、教育・訓練のコツ
3 仕組みの改善、内部監査、マネージメントレビューのコツ

Chapter6. 管理基準と調査依頼、供給者管理状況調査、情報整備と調査回答
1 管理基準と超過依頼
2 供給者管理状況調査
3 情報整備と調査回答

Chapter7. 新情報伝達スキーム(chemSHERPA)
1 新たな情報伝達スキーム
2 基本要件、エリア、責任ある情報伝達
3 管理対象基準、閾値、構成要素
4 データ作成支援ツールの特徴
5 chemSHERPA 利用ルールについて
6 想定される移行のための作業

Chapter8. 実際の操作を見てわかる!:chemSHERPAツール(その1)
      〜chemSHERPA-CIツール操作説明〜
1 新データ作成(基本情報・成分情報)
2 既存データの活用(JAMP MSDSplus → chemSHERPA)
3 依頼データ作成〜依頼確認・回答作成〜承認
4 その他の機能(帳票・サイズ変更・ソート・システム状況確認)

Chapter9. 実際の操作を見てわかる!:chemSHERPAツール(その2)
    〜chemSHERPA-AIツール操作説明〜
1 新データ作成(基本情報・成分情報・遵法判断情報)
2 既存データの活用(JAMP AIS ・ JGPSSI → chemSHERPA)
3 複合化(ファイル読み込み・成分情報・基本情報・遵法判断情報)
4 依頼データ作成〜依頼確認・回答作成〜承認
5 その他の機能(帳票・サイズ変更・ソート・システム状況確認)
6 chemSHERPAによる担当者の負荷の軽減

Chapter10. リスクとコストの最小化を目指す企業間の活動
1 お互いに助け合うサプライチェーン企業
2 より良い依頼や情報提供につなげる改善ポイント
3 標準化による取引の円滑化

Chapter11. 最終テスト
 ↓
修了証発行

セミナー番号:CL190201

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