知財戦略 セミナー 講習会 研修 講座 知財 特許戦略

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
10月
11月
12月
2019年1月〜

化学・電気系 その他各分野
10月
11月
12月
2019年1月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2018/10/9更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


知財戦略 セミナー 講習会 研修 講座 知財 特許戦略

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として3.5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


★来るべきAI時代において、避けては通れない『対話』での情報収集法について、知財担当者が抑えるべきポイントをまとめて解説。
★技術者など知財担当者でない方との認識の齟齬をできる限り少なくするためのカウンセリング手法を学ぶことができるセミナーです!

知財部員や弁理士のための
リーガル・カウンセリングの基礎

講師

花田特許事務所 所長・弁理士 花田 吉秋 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 弁理士。
 昭和46年に特許庁に入庁、特許庁審査官、監理官、部門長審判長、経済企画庁(現内閣府)出向、東京高等裁判所調査官を経て、花田特許事務所を開設、特許に関する審判・審決取消訴訟のほか、特許権侵害訴訟等に従事
 また、名古屋大学工学部講師や特許庁審査官研修講師の経験あり

■専門および得意な分野・研究:
 ・有機化学、高分子化学、化粧品、食品、塑性加工、空調機器、他
 ・特許に関する審決・判決の調査研究

■本テーマ関連学協会での活動:
 最近のものとして、
  ・「審決の一致点相違点方式の根源」中山信弘/塚原朋一/大森陽一/石田正泰/片山英二編『竹田稔先生傘寿記念 知財立国の発展へ』発明推進協会(2013)
  ・「クロム酸鉛顔料事件−甦る大事件の全貌−」知財ぷりずむVol.14 No.165(2016年6月号)経済産業調査会
その他多数(詳細は、http://hanadapat.com/document/officeを参照)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2018年12月7日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)1階A会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:
 知財業務において必要な情報は文献から取得することもできますが、文献だけではどうしても抜け落ちる情報があり、この抜け落ちた情報に本質的な点がある場合があります。例えば、発明提案書が知財部に提出され場合、特許出願するか、ノウハウとして秘匿するか、また特許出願するにしても明細書の開示レベルをどの程度にするかを判断する必要がありますが、このためには研究開発者だけでなく事業部にもヒヤリングして情報を集める必要があります。
 しかし、いざ人から情報を聞き取ろうとしても意図と違う答えが返ってきたり、研究開発者との知財への認識・理解が食い違っており特許をとれる技術を聞き出せなかったりした経験はありませんか。
 この課題を解決するには、自分の考え方を押しつけるのではなく、課題の中に自ら入り込んで、一緒に解決の道を考えていくことが大切です。このためには知財に特有のカウンセリングの技法を学ぶ必要があります。
 そこで、本セミナーでは、特許庁審査官・審判長、東京高等裁判所調査官の経歴を有する弁理士が、知財に特有のカウンセリングについて、易しく丁寧に解説します。

■ご講演中のキーワード:
 情報 面接 カウンセリング 人間関係 コミュニケーション 

■受講対象者:
・特許出願等を担当する知財部員
・技術担当者
・研究開発者
・企業内弁理士 その他

■必要な予備知識:
・特許法に関する基礎知識があると好ましいが、なくても可

■本セミナーで習得できること:
知財に特有のリーガル・カウンセリングの基礎

セミナー内容

第1部 はじめに
1 サービス財の特質
2 AI時代到来による知財業務のシフト
3 知財業務におけるコミュニケーション

第2部 知財当事者の問題状況
1 ある先生との出会い
2 リーガル・カウンセリングについて
  2.1 カウンセリングの定義
  2.2 隣接領域(コーチング、コンサルティング)との違い
  2.3 隣接領域の説明図
  2.4 知財における特有の問題点
  2.5 リーガル・カウンセリングの意義

第3部 相談者との面接技法
1 面接の役割
2 人間関係を形成する
3 相談者の課題の明確化を図る
4 相談者のストーリーを吟味する
5 規範的情報を提供する

第4部 解決すべき問題を定義し、対応策を考える
1 プロフェッショナルとしての専門性
2 解決すべき問題を定義する
3 対応策を創出する

第5部 カウンセリング・マインドの活用
1 コミュニケーションと共感力
2 面接の重要性
3 事例研究

第6部 おわりに

セミナー番号:AC181242

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

積層セラミックコンデンサ

RoHS指令・整合規格 徹底理解

高分子劣化・加速試験

2019カメラモジュール

洗浄の実務

DVD 生物薬剤学・薬物動態学

GMP基礎教育

EV熱マネジメント技術

バイオインフォマティクス

数値限定発明

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.