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自動運転 人工知能 セミナー LiDAR 車載カメラ 車載センサ ADAS

*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

※都合により会場が変更となりました。詳しくは下記にてご確認下さい(2018/12/3)。

★2020年に実走開始と言われている自動運転に必要な技術とは?
 自動運転のレベルごとの解説は勿論、各業界に関わる要素を1から解説致します!
★ディープラーニングや5G、IoTセキュリティなど今後台頭してくる技術を理解したい方、応用先をお探しの方などにお勧め。

緊急課題:自動車産業が早急に強化すべき必須技術
〜IoTとDeep Learningが実現する完全自動運転とMaaSの実現方法〜

講師

インテル株式会社 事業開発・政策推進
兼)名古屋大学 未来社会創造機構 野辺 継男 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:

 1983年 早稲田大学理工学部応用物理学科卒
 1990年 ハーバード大学 MBA1990 Alumni/PIRP Fellow
 1983-2000年 NECにて海外PC事業立ち上げ、その後国内PC98を国際標準PCに移行、PC関連技術開発多数
 2001-2003年 ソフトバンクのゲーム子会社CEOとしてインターネット事業立ち上げ
 2004-2012年 日産自動車でクルマのIoT化を統括
 2012年以降 インテルにてクルマのIoT化から自動運転全般のアーキテクチャ定義及び政策推進
 2014年以降 名古屋大学客員准教授 (兼務)

■専門および得意な分野・研究:

 応用物理、コンピュータ、通信、電気自動車、IoT、クラウド、Deep Learning、産業競争力

■本テーマ関連学協会での活動:

 IEEEでの基調講演、情報処理学会、応用物理学会、日本自動車研究所(JARI)、自動車技術会(J-SAE)等での講演、寄稿多数。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

 ※都合により会場が変更となりました(2018/12/3)。

●日時 2018年12月18日(火) 10:30-16:30
●会場 [神奈川・川崎]川崎市産業振興会館9階第3研修室[東京・大井町]きゅりあん4階研修室
 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに:

ICT/IoTの指数関数的な発達により、2010年以降、技術とビジネスの成長原理が根本的に変わった。2020年以降はディープラーニング等AIの利用が拡大する。その変化の代表例として自動運転があり、その先にあらゆる移動体(自動車と鉄道、バス、シェアリング自転車やスクーター、更には空飛ぶクルマ等)をクラウド上で組み合わせ、人や物、更にはエネルギーの移動を最適化するMaaS (Mobility as a Service)が出現する。自動車産業はその中心に存在し、その状況が如何に発生し、如何なる技術をもってそれが可能となるのかを、お話しさせて頂く。

■ご講演中のキーワード:

自動運転とは何か、自動運転の作り方、自動車産業の今後、ICT (クラウド、IoTやAI)とクルマの関係、CASE (Connected, Autonomous, Shared and Electric)、MaaS (Mobility as a Service)、電気自動車(EV)とはなにか、自動運転とEVの相性、スマホの重要性、Uberの成功要因、完全自動運転(レベル4)は半自動運転(レベル3)より先に実現する?、自動運転開発に対する世界と日本の違い、自動運転でクルマ会社は更に儲かるのか、国際的自動運転の成長と日本企業へのインパクト

■受講対象者:

・ ICTの本質を理解して、今後の技術・事業企画に生かしたい方(産業分野や技術分野は問いません)
・ 既存の事業開発に閉塞感を感じている方
・ 日本の今後の競争力を危惧しているが、解決の糸口が見えずに困っている方
・ 人工知能、ディープラーニング、クラウド、IoT等の実装や企画立案に興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

■必要な予備知識:

・専門知識は必要ありません。
・ICTに関する用語に馴染みのない方は都度ご指摘いただければ解説致します。

■本セミナーで習得できること:

下記のポイントがクリアになります。

・自動運転によりクルマ産業の未来は根本的に変わる?
・ICTとクルマの関係の変遷(過去、現在、未来)
・自動運転とクラウド、IoTやAIとの関係とは?
・CASE (Connected, Autonomous, Shared and Electric)とは何か?
・MaaS (Mobility as a Service)との本質
・自動運転の作り方?
・自動運転とEVの相性
・Uberの成功はスマホのおかげ
・完全自動運転(レベル4)は半自動運転(レベル3)より先に実現する
・自動運転開発に対する世界と日本の違い。
・自動運転でクルマ会社は更に儲かる?
・完全自動運転車は売り物ではない?
・国際的自動運転の成長と日本企業へのインパクト

セミナー内容

1. クルマのICT化、IoT化の動向
 1.1. ICTの本質
   1.1.1. なぜICTは指数関数的に成長するのか
   1.1.2. 今後ICTが脳の構造に近づく必然性
 1.2. 日本が先行していたクルマのIoT化
   1.2.1. これまでの動向 (なぜ日本でクルマのIoTが先行していたのか)
   1.2.2. 今後クルマがIoT端末化される必然性
 1.3. クルマへのICT導入の課題
   1.3.1. 商品ライフサイクルの違いと解決策
   1.3.2. OTA (Over the Air)アップデートの必然性

2. コネクテッドカーと自動運転技術の動向
 2.1. コネクテッドカーの技術動向
   2.1.1. サービス構築の有り方
   2.1.2. スマホ連携、データセンター連携
   2.1.3. 通信技術(4G/5G、DSRC、V2X)の動向
   2.1.4. HMI、音声認識、ジェスチャー
 2.2. 自動運転の本質
   2.2.1. ADASと自動運転開発の違い
   2.2.2. 通信と3次元地図、ディープラーニングの導入
 2.3. 自動運転の技術動向と導入時期
   2.3.1. レベル3: ヒトとシステムの関係とその課題
   2.3.2. レベル4: 見えて来た実現性と市場動向及び事業戦略
   2.3.3. レベル5: いつ頃可能か
   2.3.4. モビリティサービス、MaaS、都市計画への発展

3. 関連検討事項
 3.1. ICTのセキュリティとIoTのセキュリティ
   3.1.1. セキュリティ問題の本質と現状
   3.1.2. プライバシー保護
 3.2. 今後の技術の自動運転事業への影響
   3.2.1. MaaSとブロックチェイン、量子コンピュータの必要性
   3.2.2. EV用バッテリー
 3.3. 今後の動向予測
   3.3.1. クルマのビジネスモデルの変化
   3.3.2. 産業構造の変化と変革に向け必要な戦略提案

セミナー番号:AC181249

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