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セミナー 統計解析 実験計画法 標準偏差 直行表 一元配置 二元配置

はじめての統計解析・実験計画法(2019年2月14日・15日):両日参加

1日目「統計解析(2月14日)」のみ参加↓

★実務で活躍する講師が贈る、統計解析・実験計画法の実践力を身に付けるセミナー!
★1日目 統計解析セミナーのみのご参加も可能です。(実験計画法セミナー参加希望の方は両日参加でお願いします。)
★一部フリーソフトを用いたPC実習を行います!

はじめての統計解析・実験計画法

【2日間連続講座 1日目:統計の基礎 2日目:実験計画法】

講師

【1日目】
株式会社アイスタット 代表取締役社長 統計士・統計データ分析士 志賀 保夫 先生
[ビジネス・ブレークスルー大学大学院 教授]

【2日目】
株式会社アイスタット 代表取締役社長 統計士・統計データ分析士 志賀 保夫 先生
[ビジネス・ブレークスルー大学大学院 教授]

株式会社アイスタット 代表取締役会長 菅 民郎 先生
[ビジネス・ブレークスルー大学大学院 教授]

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

【志賀 保夫 先生ご略歴】
 北里大学獣医畜産学部卒業。アイ・シー・アイファーマ株式会社(その後ゼネカ株式会社に社名変更:現アストラゼネカ株式会社)にて、MR、マネジメント&セールストレーニングオフィサー、マーケティングマネージャーとして勤務し、その後、株式会社ケアネット(医療系マーケティング会社)の設立に参加(現在医薬事業部シニアメディカルマーケティングアドバイザー)。
 2011年 株式会社アイスタットを設立。専門は、マーケティングリサーチやマーケティングプランニング、マーケティング統計。

【菅 民郎 先生ご略歴】
 2011年に、市場調査・統計解析・予測分析・統計ソフトウェア・統計解析セミナーを行う会社として、株式会社アイスタットを設立、代表取締役会長。ビジネス・ブレークスルー大学大学院教授としても、統計学を指導。理学博士。
 主な著書として『例題とExcel演習で学ぶ実験計画法とタグチメソッド』(オーム社)、『Excelで学ぶ統計解析入門 (Excel2016/2013対応版)』(オーム社)、『例題とExcel演習で学ぶ多変量解析 全3編』(オーム社)など。その他多数執筆経験あり。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時・会場
・1日目:統計解析
 日時:2019年2月14日(木) 10:30-16:30
 会場:[東京・大井町]きゅりあん4階 第3グループ活動室

・2日目:実験計画法
 日時:2019年2月15日(金) 10:30-16:30
 会場:[東京・大井町]きゅりあん5階 第2講習室
 →「セミナー会場へのアクセス」

●受講料:
 『両日(統計解析、実験計画法)』ご参加の場合
  1名71,280円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,480円 

 『1日目 統計解析(2月14日)』のみお申込みの場合
  1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
   *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円

*学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー開催にあたって

■受講者の方へ:演習用PCご持参のお願い
 本セミナーでは、Microsoft Excelおよびフリーソフトを使用した演習を行います。下記に該当するExcelがインストールされたWindows PCをご持参下さい。
 ※開催日が近くなりましたら、フリーソフトのご案内を致します。動作確認をお願い致します。
 ※ご持参が難しい場合は、お申込み時に、選択欄から『PC貸出』を選択ください。7,560円(税込/2日間)にて貸出致します。
 ※PCの貸出は原則として1週間前までにお申し出ください。

<フリーソフト動作確認済>
 ・OS → Windows 10、Windows 8、Windows 8.1、Windows 7
 ・Excelバージョン → Excel2016、Excel2013、Excel2010

■必要な予備知識:
 ・統計の知識に関しましては、この分野に興味のある方なら特に必要な予備知識はありません。
 ・Microsoft Excelの基礎知識が必要です。


★統計学の基礎から基本統計量や相関分析の種類と活用法、集団の特色・傾向や2つの事柄の関連性、改善すべき要素などの把握方法、CS分析の活用方法まで。統計の基本の「き」が学べます!

2月14日(1日目)
 はじめての統計解析
 〜確率分布や標本平均、信頼区間の推定、各種検定の基本を学ぶ〜

■はじめに:
 ・実務で活躍中の講師による解説。
 ・統計の概念を理解し、所属企業の営業活動(所属団体の調査活動)に役立てる。

■ご講演中のキーワード:
 基本統計量、標準偏差、正規分布、相関分析、度数分布、階級値、CS分析、改善度指数

■受講対象者:
 職業や、文科系理科系を問わず、統計学を基礎から学びたい方、データ分析を行いたい方すべて

■本セミナーで習得できること(一例):
 ・統計学、解析手法の役割
 ・集団の特色や傾向を把握できる
 ・基本統計量の種類と活用方法
 ・学生時代お世話になった偏差値の解釈と求め方
 ・2つの事柄の関連性が把握できる
 ・相関分析の種類と活用法
 ・改善すべき要素は何かを把握する
 ・CS分析の概要と活用方法

■プログラム:

1.統計学の対象は?

2.統計学で明らかにできることは?

3.数量データ、カテゴリーデータとは? 基本統計量の種類?

4.代表値【平均中央値割合】の求め方と活用方法?

5.散布度【標準偏差変動係数】の求め方と活用方法?

6.平均と中央値の使い分け?

7.段階評価の基本統計量?

8.平均値と割合の使い分け?

9.標準偏差とは?

10.標準偏差の活用場面?

11.度数分布、ヒストグラムとは?

12.階級値、階級幅の決め方は?

13.正規分布とは?

14.第1四分位、第3四分位、箱ひげ図

15.外れ値の見つけ方は?

16.相関分析とは?

17.相関図、単相関係数とは?

18.カテゴリー別平均、相関比とは?

19.クロス集計、クラメール連関係数とは?

20.CS分析とは?

21.改善度指数とは?

<質疑応答・個別質問・講師との名刺交換>


★実験計画法の基本から、直交表および分散分析・一元配置・二元配置法など各手法の実践フローや得られたデータの解析と効果や交互作用の分析まで!

2月15日(2日目)
 はじめての実験計画法
 〜分散分析法、直交法を中心に基礎から実践まで学ぶ〜

■講師より:
 ・実務で活躍中の講師による解説。
 ・演習を通して基礎から実験計画法を学び、実験、品質管理、商品企画など様々な場面で活用できるようになろう

■ご講演中のキーワード:
 一元配置法、二元配置法、分散分析法、多重比較法、直交表実験計画法

■受講対象者:
 ・「消費者のニーズに合わせて、どのような製品を開発すればよいか」と考えている方
 ・「顧客に喜ばれる製品にするには、どのようなところを改良すればよいか」と考えている方
 ・「生産性を上げるためには、運用方法、工法をどのように変えればよいか」と考えている方
 ・「売上を伸ばすためには、どのような販促活動をとればよいか」と考えている方

■本セミナーで習得できること(一例):
 ・「実験計画法」の基礎知識
 ・一元配置法、二元配置法、分散分析法、多重比較法、直交表の見方・使い方
 ・定められた計画に基づき測定されたデータを解析し、要因の効果や交互作用を明らかにできるようになる。

■ご講演プログラム

1.標準偏差

2.統計的検定
 2.1 母平均の差の検定(t検定)
 2.2 信頼区間
 2.3 「対応のある」「対応のない」とは
 2.4 p値

3.実験計画法の概要
 3.1 実験計画法とは
 3.2 実験計画法におけるデータの収集の仕方
 3.3 実験計画法における用語
 3.4 実験計画法におけるデータ解析の仕方

4.一元配置法
 4.1 一元配置法によって明らかにできること
 4.2 一元配置法におけるデータの形式
 4.3 分散分析法
 4.4 変動の分解
 4.5 分散分析表の作成
 4.6 分散分析における検定
 4.7 フリーソフトによる演習

5.二元配置法
 5.1 繰返しが無い場合
 5.2 繰返しが有る場合
 5.3 交互作用
 5.4 フリーソフトによる演習

6.直交表実験計画法
 6.1 直交表実験計画法によって明らかにできること
 6.2 直交表実験計画の手順
 6.3 直交表とは何か
  a)直交表の特色
  b)直交表の種類と名称
  c)成分
 6.4 直交表の使い方
  a)どの直交表を使うか
  b)どの組み合わせで実験すればよいか(実験の割り付け)
 6.5 直交実験計画法における解析
  a)繰り返しのない場合
  b)繰り返しのある場合
  c)完全無作為法・乱塊法
 6.6 フリーソフトによる演習

<質疑応答・個別質問・講師との名刺交換>

はじめての統計解析・実験計画法(2019年2月14日・15日):両日参加

1日目「統計解析(2月14日)」のみ参加↓

セミナー番号:AC190292

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