未来予測 情報収集 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
1月
2月
3月
4月〜

化学・電気系 その他各分野
1月
2月
3月
4月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/1/9更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


未来予測 情報収集 セミナー

毎回好評のセミナーに、最新のトピックを追加して再開催。
新規事業の成否を分かつ「情報収集のセオリー」を一日速習!

<新規事業開発・新用途探索を成功に導く>

未来予測のための

情報収集・活用ノウハウ

講師

株式会社 日本能率協会総合研究所
MDB事業部コンサルティングサービス部 部長 菊池 健司 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年3月6日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)1階B会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

● 数年後、「自社のビジネスモデルが通用しなくなる」という危機感を抱いている企業が急増しています。
  これまで以上に研究・技術部門からの新たな事業発想が求められる時代になっていくのは間違いないところです。
● 新規事業開発や新用途探索において、情報収集活動の巧拙はそのまま成否に直結します。
  あまり知られていませんが、情報収集活動には進め方のセオリーが存在します。
  成功につなげるノウハウについて詳しく解説します。
● 技術者が知っておきたい注目の最新ビジネストレンドと今後見ておきたい市場等についても解説します。
● AI、EV、スマートフォン部材、半導体、マイクロプラスチック、宇宙ビジネス等々、
  注目ビジネスの今後を見極める上での「情報収集・活用手法」を通じた考え方もお伝えします。
● 技術に詳しい担当者は既に優位性を有していますが、
  市場を「鋭く読み解く」視点が加われば、相当な武器となります。
参加者限定特典として、
  「技術者が知っておかねばならないこれからのビジネスを読み解く必須情報源リスト2019-2020」を進呈!

■想定される主な受講対象者
・研究開発/技術開発担当の方
・新規事業担当の方/商品開発担当の方、
・経営層に新規事業テーマを提案する方、
・情報収集の仕方を見直したい方
・未来の稼ぎ方を考えている方
・TBSテレビ『がっちりマンデー!!』が好きな方など

セミナー受講者の声

(終了後のアンケートより)
「非常に有用な情報がたくさん頂けました。参加してよかったです」(ディスプレイ開発)
「大変参考にさせて頂きました」(新規事業開発担当/光学機器メーカー)
「事例の説明が多く、大変分かり易かったです」(商品開発担当/製紙メーカー)
「新規事業関連のセミナーは初めて参加したが、普段疑問に思っていたことが解消できた。
 様々な情報源を知れて有意義だった。企画提案会に向けて頑張ります。」(創薬合成研究/製薬会社)

 その他、分野を問わず、多くの方からご好評の声を頂いております。

セミナー内容

1.研究開発/技術開発担当者が知っておきたい情報収集のセオリー

 ・自身の情報収集活動を振り返ってみる
 ・実は情報収集には確固たるセオリーがある
 ・意外に知られていない情報収集手法
 ・情報収集で使える情報源の特徴を知る(文献・Web・データベース)
 ・研究・技術開発からの視点〜重要な切り口とは
 ・技術情報探索の変遷を辿る
 ・新規事業・新製品展開に長けている企業にはある共通項が存在する


2.注目ビジネスを読み解くための視点の置き方

 ・「定点観測」の重要性
 ・AI、EV、スマートフォン部材、半導体、マイクロプラスチック、宇宙ビジネス…、
  注目ビジネスを見る上での重要な視点とは
 ・注目ビジネスで見落としがちな意外な「盲点」
 ・他社に差をつける「視点」の置き方、「視野」の拡げ方
 ・市場は「緩やかに」「劇的に」変化する


3.情報収集ケーススタディ

 【成長産業分野】
 ・エネルギー関連
 ・ヘルスケア関連
 ・環境分野(マイクロプラスチック他)
 ・次世代自動車、自動運転
 ・次世代住宅分野
 ・農業分野
 ・宇宙ビジネス


 【注目技術分野】

 ・AI、ロボット、機械学習
 ・EV
 ・5G
 ・マイクロLED
 ・量子コンピュータ
 ・新用途探索に関する考え方


4.新規事業の成功確率を上げるための「取組み」

 ・欧米との違いは何か
 ・起業家の視点に学ぶ
 ・新規事業にこれまでの研究・技術開発での知見を活かす
 ・技術ロードマップを見る視点
 ・ある研究所の取組みからの学び…
 ・決定的な●●発想を把握する

5.市場探索とグローバル視点

 ・日本に居ながらにして得られる有益なグローバル情報
 ・今注目されている国・地域は?
 ・欧米企業の調査トレンド
 ・新興国市場にも変化が訪れている
 ・注目しておきたい「JAPAN RUSHING」
 ・今後注視すべき国とその理由

6.情報をまとめることの重要性

 ・情報活用の視点を磨く
 ・成功企業の多くが行っているある手法とは?
 ・暗黙知からの脱却
 ・社内に散在する情報をこうしてまとめてみる
 ・事例データベースの有効性
 ・社内、社外向けフォーマット事例のご紹介


7.技術者、研究者必見!
  新規事業・新製品開発、用途探索に使える必須情報源のご紹介


 ・技術者が市場トレンドを捉えるための必須文献、Webサイト
 ・調査文献は宝の山、そしてその理由
 ・特にお勧めするシンクタンクレポート
 ・厳選!!研究・技術開発担当者が読まねばならない特選ビジネス書
 ・グローバル企業の研究者が製品開発等で利用している注目データベース


8.質疑応答/名刺交換

講師紹介

1990年日本能率協会総合研究所(社団法人日本能率協会のグループ法人)入社、マーケティング・データ・バンク(MDB)配属。外資系金融機関での勤務を経て、現在に至る。MDBは、2018年12月現在、約2,000社の会員企業を有する日本最大級のビジネス情報提供機関。民間企業、官公庁、独立行政法人、大学、自治体等からの要請に応じ、公開情報を中心とした情報提供に携わっている(年間調査依頼件数:約12万件)。
現在は、コンサルティングサービス部部長として、情報収集・活用手法に関する個別企業・業界団体・自治体での研修やセミナーを日々実施している。
また2017年度からは、「未来予測リサーチ&コンサルティング」と題して、定期的に個別企業へ訪問してのワークショップも実施している。

セミナー番号:AC190335

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

  雑誌発・各社の事例セミナー3/19

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

全固体電池開発

RoHS指令・整合規格 徹底理解

高分子劣化・加速試験

2019カメラモジュール

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.