CMOS センシング セミナー

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CMOS センシング セミナー

ヘルスケアIoTとエッジAIのこれからについて議論しましょう!

エッジAIを可能とする

ヘルスケアIoT向けCMOS集積回路技術


〜機械学習を用いた血糖値予測機能付き・自己給電型単独動作可能持続血糖モニタリング
コンタクトレンズを事例として〜

講師

名古屋大学 大学院工学研究科 准教授 博士(工学) 新津 葵一 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年3月8日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階F会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
近年、AIやIoTに大きな注目が集まっています。本セミナーにおいてはAIやIoTの基礎ならびにそのヘルスケアへの応用について概説します。また、重要な基幹部品の一つである半導体集積回路について解説を行います。
ケーススタディとして、自身が研究開発を行っている機械学習を用いた血糖値予測機能付き・自己給電型単独動作可能持続血糖モニタリングコンタクトレンズの事例を紹介します。https://www.jst.go.jp/pr/announce/20181017/index.html

■受講対象
・AIやIoTを活用した医療・ヘルスケアに興味のある方
・AIやIoTに用いられる半導体集積回路に興味のある方
・バイオ燃料電池を用いたバイオ・医療応用IoTに興味のある方
・低消費電力アナログ集積回路設計とその応用に興味のある方

■本セミナーに参加して修得できること
・AI、IoTの基礎知識
・ヘルスケア応用に向けたAI、IoTに関する研究開発動向
・AI、IoTを実現するハードウエア、半導体集積回路の研究開発動向

セミナー内容

1. 研究開発動向
  1)AI/IoTの研究開発動向
  2)エッジAIの研究開発動向
  3)AIチップの研究開発動向
  4)ヘルスケアIoTの研究開発動向


2. 機械学習を用いた血糖値予測機能付き・自己給電型単独動作可能持続血糖
  モニタリングコンタクトレンズ

  1)研究背景
     a)糖尿病医療に関する動向
     b)血糖センサに関する動向
     c)持続血糖モニタリングに関する動向
     d)スマートコンタクトレンズに関する動向
  2)研究開発内容
     a)バイオ燃料電池
      (1) バイオ燃料電池の種類・開発動向
      (2) バイオ燃料電池の製造方法
      (3) バイオ燃料電池の電気的性能
     b)半導体集積回路
      (1) 発電センシング一体型集積センサ用回路技術の概要
      (2) 発電センシング一体型集積センサのアナログ・デジタル変換回路技術
      (3) 発電センシング一体型集積センサのアナログ・無線送信回路技術
     c)電力自立ヘルスケアIoTシステムの構築
      (1) 発電センシング一体型集積センサ技術のコンセプト
      (2) 発電センシング一体型集積センサ技術の実装例
      (3) 発電センシング一体型集積センサ技術の他応用への展開
      (4) 発電センシング一体型集積センサ技術の研究開発動向

3. まとめ
  1)ヘルスケアIoTにおける未来展望
  2)エッジAIにおける未来展望
  3)社会実装への試みとその戦略


4. 受講者の皆様とのディスカッション

講師紹介

慶應義塾大学在学中から、半導体集積回路設計に従事。名古屋大学において、AI,IoT,バイオ医療,パワーエレクトロニクスなどに向けた半導体集積回路設計の研究開発に従事し、現在に至る。科学技術振興機構 AIPネットワークラボ・「社会と調和した情報基盤技術の構築」領域 さきがけ研究者を兼任。

【専門】半導体集積回路設計/CMOS集積回路/アナログ集積回路設計/IoT/バイオセンサ/人工知能

【本テーマ関連学協会での活動】
IEEE Transactions on Biomedical Circuits and Systems Associate Editor
Technical committee of the IEEE biomedical circuits and systems (BioCAS TC)
Review Committee Member of International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS) 2017/2018/2019,
Technical Program Committee of ICECS 2018,
Review Committee Member of APCCAS 2014,
電子情報通信学会 英文論文誌 通常号編集委員
電子情報通信学会 英文論文誌 アナログ回路技術特集号編集委員

セミナー番号:AC190338

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