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AI/FinTech特許 セミナー

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弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として3.5単位が認められます。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


FinTech特許取得のコツを半日速習!
日本で急増しているFinTech特許訴訟と訴訟リスク低減方法についても解説します。

<基礎から学べる>

 AI/FinTech特許セミナー

〜AI(人工知能)を用いたFinTech特許の取得ノウハウの解説〜

講師

河野特許事務所 東京サテライト 所長 弁理士 河野 英仁 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年5月22日(水) 12:30-16:30
●会場 [東京・御茶ノ水]中央大学駿河台記念館 4階410号室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
米国ゴールドマン・サックスはデジタルファイナンス化を急速に進めており、2000年には600人以上いたNYのトレーダを2人まで減らしました。現在同社の求人は、約50%がエンジニアという大胆な戦略を打ち出しています。金融技術であるFinTechに、2015年頃から急速に普及したディープラーニングを始めとするAI(人工知能)がアドオンされ、様々な業務が人に取って代わるようになっており、この流れはさらに加速していくでしょう。FinTech、AI、ブロックチェーンはいずれも技術をベースとしており、当然特許で保護することができます。しかしながら、AI、ブロックチェーン技術は非常に複雑であり、特許をどのように取得していくか理解することは困難です。

本セミナーでは米国ベンチャー企業・金融機関を中心としたFinTech特許・ビジネス紹介を通じて、FinTech特許取得のコツを学びます。また最新のAI技術・ブロックチェーン技術をわかりやすく解説し、AI×FinTechビジネス、ブロックチェーン×FinTechビジネスの特許の取り方、さらに日本で急増しているFinTech特許訴訟と訴訟リスク低減方法についても解説します。

■受講対象
・金融/非金融を問わず、FinTech、AI(人工知能)、ブロックチェーンにご興味のある方

■本セミナーに参加して修得できること
・Fintechビジネス・特許、AI特許の知識習得

セミナー内容

1. 2019FinTechトレンド
   -分野別FinTechトレンド
   -米国、欧州、アジア地域のFinTech投資
   -世界の25FinTech Unicorns

2. FinTechビジネスを特許でカバーするには
   -ビジネスモデルと特許〜ビジネスモデル特許の誤解〜
   -FinTechビジネスについて特許を取得するための条件
   -事例で見るFinTech特許とビジネス
   -米国・英国スタートアップを中心とした独創的なFintech特許の解説と、
   -Fintech企業のビジネス内容を解説

3. FinTech特許訴訟に備える
   -マネースクウェア・外為オンライン特許権侵害訴訟
   -freee・マネーフォワード特許権侵害訴訟
   -特許権侵害リスクを低減するには

4. AI×FinTech
   -AI技術の基礎知識
   -世界のAI特許動向
   -AI技術を用いたFinTech特許の紹介とAI×FinTech企業のビジネス紹介
   -金融セキュリティAI、営業AI、音声認識AI、トレーダAI、画像処理AI

5. ブロックチェーン×FinTech
   -ブロックチェーン技術の解説
   -ブロックチェーン技術を用いたFinTech特許の紹介
   -IoTデバイスとスマートコントラクトを用いたFinTechビジネス

6. 質疑応答

講師紹介

河野特許事務所、所長弁理士。
立命館大学情報システム学博士前期課程修了、米国フランクリンピアースローセンター知的財産権法修士修了、
中国清華大学法学院知的財産夏季セミナー修了、
MIT(マサチューセッツ工科大学)コンピュータ科学・AI研究所 AIコース修了。
AI, IoT, FinTech,ビジネスモデル特許の他、米国・中国特許の権利化・侵害訴訟を専門としている。

著書に「世界のソフトウエア特許(共著)」、「FinTech特許入門」、「AI/IoT特許入門」がある。

【専門】
コンピュータ/ソフトウェア関連特許、AI特許、ブロックチェーン特許・米国特許・中国特許

セミナー番号:AC190539

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雑誌 月刊化学物質管理


半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

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これから化学物質管理

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