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*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

化審法の届け出のポイントは?安衛法・毒劇法の対応は?ラベル・SDSは?
法律に違反すると何が起こるの?
複雑に絡まる国内法規制をわかりやすく解説します。
わかりやすい説明と充実したテキストで好評の講座、
最新動向を踏まえて再開講!是非ご確認ください

日本の化学物質法規制

〜化審法および安衛法・毒劇法等の対応と実務〜

講師

合同会社 ハトケミジャパン 代表 宮地 繁樹 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
1993 (一財)化学物質評価研究機構 入所
1997年〜2000年 経済協力開発機構(OECD)出向
2000年 (一財)化学物質評価研究機構復職
2015年 (一財)化学物質評価研究機構退職
2015年 (合同会社)ハトケミジャパン設立

■専門および得意な分野・研究:
化審法、労働安全衛生法、化学品安全管理

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年5月14日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第1講習室5階第3講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
 ※都合により教室が変更となりました。会場建物に変更はございません(2019/5/7)。
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■今まで受講された方の感想(一例):
★複雑でわかりにくかった各法律の概要や、違いなども理解できました。
★少量新規化学物質などの最新情報も含め、非常にわかりやすく解説頂きありがとうございます。
★罰則や申請の方法など、実業務に沿った形でご説明頂き助かりました。
★お話も聞きやすく、テキストも整理されていたので集中して受講出来ました。
★大変有用でした
★丁寧なテキストと説明で分かりやすかったです
★今まで受講した講座の中で一番良かったです。別の担当にも勧めたいと思います。
などなど…

毎回大好評の講座、最新動向を踏まえ再開講!
国内化学物質法規の整理に、ぜひご参加ください!

■はじめに
日本における化学物質関連法は多岐にわたり、複雑である。企業におけるコンプライアンス意識の高まりと共に、法令遵守は最重要項目であるが、その為には、各法律について十分な知識が必要である。本セミナーでは、化審法を中心に企業としての必要な対応を説明する。また、労働安全衛生法における新規化学物質の取り扱い、SDS・ラベル及びリスクアセスメントの概要について説明する。この他、毒物及び劇物取締法、PRTR法についても、その概要を説明する。

■習得できる知識
・化審法の概要
・化審法における既存化学物質及び新規化学物質の取り扱い
・労働安全衛生法における新規化学物質の取り扱い
・労働安全衛生法におけるSDS、ラベルについて
・毒物及び劇物取締法の概要
・PRTR法の概要         など

セミナー内容

1.化審法
 1.1 化審法の概要
      化審法の位置づけと概要〜適用範囲・対象外事項等〜  
      化学物質
      化審法と製品〜成型品と混合物〜
 1.2 既存化学物質と新規化学物質
 1.3 既存化学物質名簿
 1.4 既存化学物質への対応
      一般化学物質の届出
      優先評価化学物質の届出
      監視化学物質の届出
      第一種特定化学物質
      第二種特定化学物質
 1.5 新規化学物質への対応
      事前届出制度
      少量新規化学物質に関する新たな制度
      低生産量新規化学物質
 1.6 新規ポリマーへの対応
      化審法における高分子
      高分子の試験
 1.7 安全性試験
      各種試験の概要
     (分解度・濃縮度・オクタノール/水分配係数試験、毒性試験、生態毒性試験)
 1.8 変化物ができる場合の対応
 1.9 罰則 
      違反をすると何が起こるか    

2.労働安全衛生法

 2.1 労働安全衛生法のl概要
 2.2 新規化学物質への対応
      労働安全衛生法における既存化学物質と新規化学物質
      新規化学物質の事前申請
      労働安全衛生法と化審法の相違
      違反すると何が起こるか
 2.3 表示義務・文書交付義務への対応
      表示・文書交付
      SDSとラベル
 2.4 リスクアセスメント
      労働安全衛生法におけるリスク評価
      コントロールバンディング

3.毒物及び劇物取締法
 3.1 毒物及び劇物取締法の概要
 3.2 毒物と劇物
 3.3 原体と製剤等
 3.4 登録と製造・輸入 
 3.5 SDS制度の概要
 3.6 運搬・貯蔵
 
4.特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(PRTR法)
 4.1 PRTR法の概要
 4.2 指定化学物質
 4.3 PRTR制度
 4.4 SDS制度

<質疑応答>

セミナー番号:AC190591

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