セミナー 車載カメラ イメージセンサ 市場 自動運転 iot ai

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/4/5更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


セミナー 車載カメラ イメージセンサ 市場 自動運転 iot ai

*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

★CASEなど激動の自動車業界の現状から、車載用イメージセンサ・カメラ・ディスプレイの要求特性・市場・業界・技術動向、そしてAI/IoT社会に向けたマーケット動向まで!
★毎回アップデートされる最新・充実の資料と、眼から鱗の解説で大好評のセミナーです。

車載カメラの基礎から

最新動向・市場動向、ビジネス展望まで

〜AI、IoT/ 5G等によって車載カメラはどう変わるか?〜

講師

共創企画 代表 中條 博則 先生 ※元・株式会社東芝

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 1976年3月 信州大学工学部電子工学科卒
 1976年4月 株式会社東芝入社 音響事業部配属 ポータブル機器回路設計
 1989年10月 ビデオ事業部 商品企画
 1991年1月 新規事業推進部 アップルMMP PJ営業技術、販促
 1994年4月 ストレージデバイス事業部 光ディスク設計部管理職
 2002年4月 セミコンダクター社 カメラモジュール開発主幹
 2014年1月 東芝 定年退職
 2014年2月 共創企画 開業

■ご専門および得意な分野・研究:
 アナログ回路設計、商品企画、販促資料作成、光ディスク技術、カメラモジュール技術など

■本テーマ関連学協会でのご活動:
 映像情報メディア学会、実装学会、化学学会などでのセミナー講師経験多数

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年6月11日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階 第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

はじめに

 多数のセンサで自動車の安全性を高めるADAS(先進ドライバー支援システム)の普及が拡大している。多くのセンサの中、カメラが果たす役割は非常に大きく車載カメラは急激に市場規模を拡大している。また、世界の多くの地域で既に火力や原子力発電より廉価になった再生可能エネルギーを有効活用する350kWの高速充電器の設置が始まり、EVの開発が欧米、中国で加速されている。EVは自動運転技術との親和性が高いことから、その普及を後押しすると期待されている。自動運転では、カメラの果たす役割はADAS以上に重要度が高く、高感度化、高解像度化が必要である。さらに、急増する車載カメラへの対応として小型化、複合化、多機能化など求められる仕様・機能も多様化する。
 本講演では、自動車の業界動向、車載用イメージセンサ・カメラの市場・業界・技術動向などについて解説する。さらに、IoT社会に向けた市場動向などについても触れる。

セミナー内容

1.加速するEVの普及、自動運転技術の本格化
 1-1 IoTは通信、移動・Logistics、エネルギーインターネット上に構築されるもの
 1-2 再生可能エネルギー普及が具現化するEVの本格化
 1-3 350kW高速充電網充実で進む欧米のEV市場拡大
 1-4 P to G、欧米、中国で進むEVとFCVの住み分け

2.ADASから自動運転へ、Key Wordは“CASE”
 2-1 国連宣言を受け、急激に普及拡大したADAS
 2-2 世界的に統一された自動運転Levelの定義
 2-3 自動運転で覇権を狙う国際道路交通法の縛りがない中国
 2-4 自動運転実現には必須、車載AI/ Deep Learning 機能
 2-5 Open Platform自動運転技術『Apollo PJ』始動

3.車載用に技術移植が進むスマホカメラ・ディスプレイの動向
 3-1 Connected Carの本格化を加速したスマホの登場
 3-2 スマホカメラの5つの世代と車載カメラに移植された技術
 3-3 AMOLED搭載が進むスマホ、車載用への転用の可能性

4.車載カメラの要素技術
 4-1 車載カメラが果たす安全機能
 4-2 車載カメラ、部品の市場動向予測
 4-3 スマホのSecurity用で採用が拡大するWLO、車載への転用の可能性
 4-4 WLOリフローカメラで実現する多機能カメラモジュールの事例

5.車載CMOS Image Sensorに要求される機能
 5-1 明暗差が大きい環境に対応した「Real Time HDR」機能
 5-2 LED標識、他車LEDライトに対応した「フリッカ抑制」機能
 5-3 夜間歩行者検出を可能にする0.005lx 出画超高感度機能
 5-4 ADASの精度向上、自動運転実現で重要な役割を果たすNIR Sensor
 5-5 SoC処理能力向上に伴い高解像度を求めSensing Cameraで8MP登場
 5-6 0lxでも撮像可能、自動運転には必須なFIRカメラ、そのコスト低減技術

6.IoT社会本格化に向けた動向

 6-1 家庭用IoTは高度なInteraction性を実現した音声認識が本命
 6-2 AIの高度化を進める業界動向
 6-3 IoTの高度化を推進するAR/ VR技術高度化のため必須なカメラ機能
 6-4 各種製品に最適なディスプレイ解像度
 6-5 IoT社会のカメラとAIの相互作用は『現代版カンブリア爆発』である 

7.まとめ

<質疑応答・個別質問・講師との名刺交換>

セミナー番号:AC190609

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理


半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.