包装材料 セミナー 規制 包装規制 マイクロプラスチック 食品包装

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
6月
7月
8月
9月〜

化学・電気系 その他各分野
6月
7月
8月
9月〜

  ・7月大阪開催セミナー
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/6/5更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


*その他 化学物質関連セミナー 開催予定はこちら:
   ・各国法規制、SDS、GHS他、最新動向を反映。

包装材料 セミナー 規制 包装規制 マイクロプラスチック 食品包装

米国並びにEUの食品包装材料に係る規制(6月25日)のみ参加↓

日本と中国の食品器具・容器包装 法規制(6月24日)/米国並びにEUの食品包装材料 規制(6月25日)両日参加↓

★ゴムや紙、プラスチックなど、どの材料が対象でどんな添加物で規制されるのか?
 欧米のそれぞれの申請方法や届け出の手順、規制対象物質を1日で解説いたします!
※6月24日開催の「日本・中国の食品包装規制とあわせてのご受講も可能です。

米国並びにEUの
食品包装材料に係る規制

講師

株式会社DJK 東京オフィス 技術担当ディレクター 石渡皓 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 1972年東京工業大学高分子工学科修士課程卒業
 1972年 三菱化成工業(株)入社
 1994年 三菱エンジニアリングプラスチックス(株)出向
 2012年 (株)DJK入社

■専門および得意な分野・研究:
 高分子化学
 プラスチック材料の燃焼性や電気特性に関する規格
 プラスチック材料の食品接触物質に係る法令

■本テーマ関連学協会での活動:
 ポリオレフィン等衛生協議会
 (元)分析専門委員会主査、(元)PL専門委員会主査

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年6月25日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階C会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料:
『米国並びにEUの 食品包装材料に係る規制(6月25日)』のみのお申込みの場合
  1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円

日本と中国の 食品器具・容器包装における法規制(6月24日)』と合わせてお申込みの場合
(同じ会社の違う方でも可。※参加される方のお名前を備考欄に記載下さい。)
  1名65,880円(税込(消費税8%)、資料・(6月24日のみ)昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき55,080円
  ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります。

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

セミナー内容

【T.米国】

1. FDAの役割と規制
  1.1 FDAの役割
  1.2 食品添加物の定義
  1.3 食品添加物の申請
  1.4 FDAの承認不要な物質
     GRAS
     Prior Sanctioned Substance
     Threshold of Regulation(ToR)
     その他

2. 食品添加物申請制度(Food Additive Petition:FAP)

3. 食品接触物質届出制度(Food Contact Notification:FCN)

4. 食品容器・包装材料(食品接触物質)のFDA規格への対応
  4.1 食品接触物質のFDA規格への適合性の確認
  4.2 FDAの未認可物質のFCN申請の必要性の確認
  4.3 新規物質のFDAへの申請・届出に必要な主な項目
   4.3.1 化学データ
     化学構造、CAS番号、Characterization Data、製造方法、
     意図される使用条件、意図される技術的効用、
     FCSへの暴露情報(DC)と推定一日摂取量(EDI)
     不純物に関する考察、環境影響
   4.3.2 毒性データ
     暴露情報に基づく毒性試験データ
     FCS及び不純物への暴露に伴う安全性評価
   4.3.3 その他
     発がん性懸念物質の非意図的不純物に対する取り扱い
     Market Volume Limitation(MVL)によるCFの再評価

5. その他

【U.欧州】

1. 食品包装材料の規制の概要
  1.1 総括規則と特別規則の推移
  1.2特別規則
   1.2.1 プラスチック材料の特別指令
     ポジティブリスト、移行試験、その他

2. 新規物質の申請
  2.1 審査機関
     SCFとEFSA
  2.2  EUの法令決定のプロセス
  2.3. 申請に必要なデータ

3. プラスチック規則(PIM/Regulation 10/2011)
  3.1 PIMの概要
     PIMの要求事項、Union List(モノマー、添加剤)、
     適合性試験(総移行量、SML、試験温度・時間、疑似溶媒、補正係数等)等

4. プラスチック以外の主な包装材料・製品の規則
  4.1 EU規則のあるもの
     陶磁器、エポキシ樹脂
  4.2 EU規則のないもの
     紙・板紙、ゴム、接着剤、印刷インク、ワニス及びコーティング

5. その他の規制
     GMP規則、リサイクル規則

米国並びにEUの食品包装材料に係る規制(6月25日)のみ参加↓

日本と中国の食品器具・容器包装 法規制(6月24日)/米国並びにEUの食品包装材料 規制(6月25日)両日参加↓

セミナー番号:AC190653

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

自動運転センシング

半導体製造プロセス

三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.