自動車 プラスチック セミナー

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自動車 プラスチック セミナー

自動車用プラスチックの開発動向(6月25日)のみ参加↓

自動車用接着剤(6月20日)/自動車用プラスチック(6月25日)セット申込み↓

プラスチックは自動車の『どこで』,『何に』使われているのか!?今後『どのように』使われていくのか!?
これからの開発に役立つ市場と技術のトレンドを1日で学べるセミナー!

自動車用プラスチックの開発動向

〜材料開発・成形加工・二次加工の技術動向

および各種部品・用途の事例とその採用理由〜

講師

安田ポリマーリサーチ研究所 所長 安田 武夫 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

→このセミナーを知人に紹介する

6月20日 『自動車用接着剤に求められる特性と最新技術動向』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

●日時 2019年6月25日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階E会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料
『自動車用プラスチックの開発動向(6月25日)』のみのお申込みの場合
  1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円

『自動車用接着剤(6月20日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名71,280(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,480円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 自動車メーカーにとって、燃費向上は、永遠の重要テーマで、自動車の軽量化が検討されてきた。軽量化の有力手段の一つとしてプラスチックが活用されている。
 本講座では、軽量化に重要な役割を果たしている、自動車用プラスチックの概要と最近の技術開発動向を述べた後、各種部品の写真を紹介し、使用されているプラスチックの種類と採用理由を述べる。
最近の話題として、自動運転や次世代車で新規に採用されたもの及び最近の重要なキイテクノロジーである接合・接着、加飾についても紹介する。

■この講座を受講して習得できること:
 自動車用プラスチックの種類、最近の技術動向(材料開発、成形加工技術や二次加工技術)に関する知見及び各種部品についてその名称、使用される材料及び採用理由を学ぶことにより自動車用プラスチックの現状と今後の課題などが習得可能。

セミナー内容

1.日本(および世界)の自動車の生産動向・予測

2.自動車用プラスチックの概要
 2.1 プラスチックの概要
  ・熱可塑性樹脂
  ・熱硬化性樹脂
  ・その他
 2.2 主な自動車用プラスチックの紹介
  ・自動車用途の主要プラスチックの動向
 
3.自動車用プラスチックの技術動向
 3.1 材料開発動向
  ・主な注目すべきプラスチック関連技術
  ・新規ポリマー
  ・ポリマーアロイ
  ・強化系複合材料
  ・代表的な新規開発グレードおよび新規開発グレードのトピックス
 3.2 成形加工技術、二次加工技術の動向
  ・最近注目すべき加工技術(射出成形、ブロー成形など)
  ・二次加工技術のトピックス(接合・接着、加飾、RP(ラピッドプロトタイピング)による成形品作成技術等)

4.部位別用途例の紹介
 4.1 内装部品
 4.2 外装部品
 4.3 パワートレイン関連部品
 4.4 電装部品・各種カーエレクトロニクス部品
 4.5 燃料系部品
 4.6 駆動系部品
 4.7 その他機能部品
 4.8 次世代車(EV、HEV、FCV)での新規部品

5.各種自動車用プラスチックの需要量と今後の動向

6.今後の課題・その他特記事項

<質疑応答>

自動車用プラスチックの開発動向(6月25日)のみ参加↓

自動車用接着剤(6月20日)/自動車用プラスチック(6月25日)セット申込み↓

セミナー番号:AC190691

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