宇宙ビジネス ニュースペース セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
3月
4月
5月
6月〜

化学・電気系 その他各分野
3月
4月
5月
6月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/3/6更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


宇宙ビジネス ニュースペース セミナー

「ニュースペース」の出現で異業種企業からの宇宙ビジネスへの参入が進んでいます!
日欧米の最先端の宇宙ビジネス情報を丁寧に解説!これから参入を考えている企業から既に参入している企業まで今、必要な知識を網羅!

宇宙ビジネスに向けた

宇宙産業の基礎知識と国内外の動向

講師

一般社団法人 SPACETIDE 理事 佐藤 将史 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

2018年−現在 総務省「宇宙利用の将来像に関する懇話会」構成員
2017年 JAXA「GOSAT-2/Khalifasat相乗り超小型衛星の選定」委員
2016年−2017年 総務省「宇宙xICTに関する懇談会」構成員
2016年 一般社団法人SPACETIDE 設立(共同創設者・理事)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年6月10日(月) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)1階B会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

宇宙産業は長く政府主導で進められてきた官需ビジネスであった。近年、基礎・応用技術の発展、打ち上げコストの低下等を契機に、民間主導に変容しつつある。新しい宇宙ビジネスの概念「ニュースペース」では、従来の政府機関や重厚長大企業に加え、新ビジネス開発を目指す宇宙ベンチャー企業や、従来は宇宙に携わっていなかった異業種企業による業界参入が進んでいる。今や宇宙産業は、更には投資家や起業家、法律家等をも巻き込んだ新たな産業エコシステムを形成しつつあり、各企業の大きな事業機会になってきている。
本セミナーでは、日欧米を中心に、欧米では既に一大産業と成りつつあり、また日本において官民それぞれの場で新産業形成に向けた積極的な取り組みが展開されている、宇宙の産業化待ったなしの状況について、説明する。

■この講座を受講して得られる情報・知見:
・日欧米の最先端の宇宙ビジネスの情報や、この業界の見方・捉え方についてお話しします。
・経営コンサルタントとしての知見だけではなく、政府委員を務めたり、宇宙ビジネス振興団体の運営を行っている中で得た現場の肌感覚も共有したいと考えています。
・本講座では民間企業の皆さまとのインタラクティブな意見交換を重視したいと考えています。ご質問やご意見を積極的にお寄せください。

セミナー内容

1 新しい宇宙産業の隆盛
 1.1 宇宙産業の市場構成
  ・宇宙産業の構造
  ・世界の宇宙市場と地上系ビジネスの規模
  ・宇宙産業のフェーズシフト
 1.2 米国を中心とした「ニュースペース」
  ・米国における宇宙産業の変化:”New Space”時代が到来
  ・宇宙ビジネスのイノベーション
 1.3 日本における「ニュースペース」の立ち上がり
  ・日本のNew Spaceの特徴
  ・日本の宇宙ベンチャーの動向
  ・宇宙産業のトレンド:異業種によるオープンイノベーション

2 宇宙産業各領域のトレンド
 2.1 産業セグメント
 2.2 各領域のトレンド
 (1)輸送(ロケット・宇宙船)
  ・宇宙へのアクセスコスト低減競争
  ・期待される小型ロケット
 (2)衛星(リモセン・通信・測位)
  ・小型衛星の普及
  ・衛星1機あたりの製造コスト
  ・衛星コンステレーション
  ・コンステレーションによる衛星ビッグデータ・ビジネス時代へ
  ・衛星通信と5G関連技術
  ・自動車のIoT化(コネクテッドカー)に向けた取り組み事例
  ・リモセンコンステレーション計画の拡大
 (3)宇宙空間利用(国際宇宙ステーション)
  ・宇宙空間ビジネス
  ・宇宙×エンターテインメント/レジャー/カルチャー事業化・企業の動き
 (4)深宇宙(月・火星・小惑星)
  ・なぜ宇宙探査が「ビジネス」として注目されるか
  ・民間による月・小惑星・火星の開発・利用計画

3 ニュースペースを牽引する宇宙ベンチャーと民間資金
 3.1 投資機関の動向
 3.2 日本の宇宙ベンチャー
 3.3 大企業のオープンイノベーション活動との融合


4 官民による産業振興策
 4.1 政府主導の産業振興策
 (1)欧米の動向(NASA、ESA等)
 (2)日本の動向(内閣府、JAXA、経産省等)
  ・宇宙産業ビジョン2030
 4.2 民間でも進む産業振興策(XPRIZE、SPACETIDE、宇宙ビジネスコート等)

<質疑応答>

セミナー番号:AC190696

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理


三次元培養

ピッカリング・エマルション

再生医療・細胞治療

2019 車載カメラ徹底解説

量子コンピュータ

これから化学物質管理

外観検査

生物学的同等性試験

最新の医療機器薬事入門

積層セラミックコンデンサ

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.