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sdgs esg マーケティング セミナー

SDGsを把握し、新たな収益源を!
これからの研究開発・事業開発に必要な視座を得る!


SDGs/ESGのポイントとそれを踏まえた

社会課題解決型

新規事業・研究開発テーマの立案・推進方法

講師

日本工業大学 技術経営大学院 教務委員長 教授  清水 弘 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

京都大学工学部合成化学科卒業。東洋エンジニアリング(株)で化学プラントの設計部門に勤務後、1990年よりアーサーDリトル社(ADL)に参画。製造業を中心にIT企業、サービス業のイノベーションとグローバル展開に関する、戦略、技術、組織の経営課題の解決に従事。2003年よりパートナー。2010年から日本工業大学技術経営大学院で技術と経営に関する授業と研究にも従事し、2014年より教務委員長(現任)。同年にADLシニアアドバイザー(現任)。東洋ビジネスエンジニアリング 社外取締役。住田光学ガラス 監査役(現任)

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日時・会場・受講料

●日時 2019年7月19日(金) 10:30-16:30
●会場 [神奈川・川崎]川崎市産業振興会館9階第2研修室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講師より/本セミナーのポイント
産業の成熟化が進んだ現在では、SDGsやESGなど社会課題を市場機会として捉えることが重要になってきています。これら市場機会の特徴は、
・社会システム全体で機会を捉えパートナーと共に自社の役割を構想
・社会課題の一つとして人モノ金といった資源の新たな育成や活用方法も含まれる
・産業育成、教育啓発、事業再生といったアプローチやデジタル技術活用が不可欠
といった特徴があります。これらの特徴を捉えた市場機会の探索、テーマ化と事業開発推進を、技術マーケティングの基本手法を活用して紹介したいと思います。

■受講対象者は?
・新規事業・研究テーマの立案・企画を担っている方
・特にSDGs/ESG(社会課題解決型の機会)を踏まえて取り組んでいきたい方
・世界や社会の時流、ビッグトレンドに適合した研究開発・事業を推進していきたい方 など
*事例は社会システム構築型のビジネスについて紹介いたします。

■受講することで得られる知識/ノウハウは?
・SDGs/ESGの基礎知識整理と市場機会との関連
・技術マーケティングの基礎と社会システム型ビジネスへの適用
・SDGs/ESGの市場機会を捉えるための研究開発・事業推進の指針・ヒント など

■小演習について
セミナーで学んで頂いた内容を少しでも理解頂けるように、短時間ですが小演習の時間を取って、実際に手法を活用頂き、質疑応答する時間を取りたいと思います。

セミナー内容

1 SDGs/ESGの市場機会と社会システム型ビジネス
 1-1 なぜSDGs/ESGが市場機会として着目されるか
 1-2 SDGs/ESGの基礎知識整理
 1-3 市場機会としてのSDGs/ESG
 ・社会課題からのマーケットインと資源の新たな育成・活用のシーズアウト
 1-4 社会システム型ビジネスと多様なステークホルダー
 1-5 同時に進むオープン&シェアとデジタル化
 1-6 業種による異なる市場機会と機会の分類
 1-7 社会システム型ビジネスを捉える要件

2 技術マーケティングの基礎知識の確認
 2-1 研究開発・事業開発の特徴
 ・市場ニーズ・技術シースマッチでアイデアからチャリン実現(収益化)
 2-2 14の基本フレームワークと標準的検討ステップ※1
 2-3 基礎知識の確認(PEST+3C、事業と機能の価値連鎖、M-F-T、SPRO、STP、)4P ※2 )
 2-4 アイデア創出、コンセプト企画とビジネスプランの概要
 ※1 14の基本フレームワークは用語集配布のみです。2.4 今回活用するフレームワークのみ紹介
 ※2 Politics/Economy/Society/Technology、Customer/Competitor/Company、M-F-T:Market−Function-Technology、Strategy/Process/Resource/Organization、Segmentation/Targeting/Positioning、Product/Price/Place/Promotion

3 社会システム型ビジネス構築のポイント
 3-1 市場機会と活用資源マッチングとしてのM-F-T
  3-1-1 市場機会アプローチ
  3-1-2 資源の新たな育成・活用アプローチ
  3-1-3 市場機会と資源マッチングのためのM-F-T応用
 3-2 社会システムの構築と運営の全体像の理解と市場機会の定義
  3-2-1 社会課題による価値連鎖の変化
  3-2-2 複層化する価値連鎖とパートナー関係での自社領域の切り出し
  3-2-3 自社への水路堀り及び決め手技術
  3-2-4 提供価値と儲け方の分離―マネタイズの工夫
 3-3 背景としての環境変化の捉え方
  3-3-1 日本初の視点とは異なる視点が必要
  3-3-2 グローバル企業の課題
  3-3-3 中国の事例
 3-4 ビジネスプランの作成ステップ
  3-4-1 アイデア創出とコンセプト企画
  3-4-2 広範囲なエコシステム構築
  3-4-3 ビジネスプランの作成
      留意点1:ステークホルダーマップとスキーム
      留意点2:サインポスト

4 小演習 手法活用

5 社会システム型ビジネスを捉えるための要件の充足
 5-1 個人・チームとして
 5-2 組織として
 5-3 地域や国家の特性の理解

6 終わりに

セミナー番号:AC190708

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