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技術マーケティング セミナー

技術マーケティング(7月25日)のみ参加↓

技術マーケティング(7月25日)/新規事業テーマ(7月26日)両日参加↓

※都合により会場が変更となりました。詳しくは下記にてご確認下さい(2019/7/9)。

★技術シーズとマーケティングを統合し、顧客ニーズをふまえた製品開発を進めるために!
★2日目「新規事業開発におけるテーマ探索・創出とその評価法」セミナーも併せてご受講いただけますと、より理解が深まります。
 (いずれか1日のみの受講も可能です)。

【エンジニア(技術者)のためのマーケティング・新規事業開発入門:1日目】

研究開発・技術部門における

技術マーケティングすすめ方

〜基礎知識、市場リサーチ法から顧客ニーズ活用、ビジネスモデル構築まで〜

講師

アイマーケ(株) 代表取締役
大阪成蹊大学 非常勤講師 MBA  石川 憲昭 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

 大学卒業後、オムロン(株)にて産業機器の事業企画、商品企画に従事しヒット商品を創出。2004年アイマーケを創業、大企業から中小企業まで様々な業界の新規事業開発、製品開発、マーケティング等のコンサルティングや研修を実施。これまで関わった企業は1000社以上。
 その他、大学の講師や経済産業省の産業施策に関する委員を務める。

→このセミナーを知人に紹介する

7月26日 『【エンジニア(技術者)のためのマーケティング・新規事業開発入門:2日目】新規事業開発におけるテーマ探索・創出とその評価法』とセットで受講が可能です。
講義内容はこちら→


日時・会場・受講料

 ※都合により会場が変更となりました(2019/7/9)。

●日時 2019年7月25日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階E会議室
        ↓
      [東京・御茶ノ水]中央大学駿河台記念館 3階 320 →「セミナー会場へのアクセス」

●受講料
『技術マーケティング(7月25日)』のみのお申込みの場合
  1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円

『新規事業テーマ(7月26日)』と合わせてお申込みの場合
 (同じ会社の違う方でも可。※二日目の参加者を備考欄に記載下さい。)
  1名71,280円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき60,480円 ⇒割引は全ての受講者が両日参加の場合に限ります

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 ビジネスの環境が急速に変化している今日、優れた技術があってもビジネスとして成果が出ないことに課題を持つ企業が多い。技術を利益に結びつけ、持続的成長を遂げるには、技術開発とともに、市場・顧客を理解する市場開発が重要である。
 本セミナーでは、技術とマーケティングを統合し、事業・商品開発を進めるための、マーケティングの基礎的な知識の習得と、市場調査、顧客に求められる価値創出・提供、事業・ビジネスモデルの構築方法などを事例をふまえて解説するとともに個人演習を組込み理解を深める。

○受講対象:
 ・マーケティングの必要性を感じている研究・開発・技術企画部門等の方
 ・新規事業や商品開発に携わる研究・開発・技術企画部門等の方
 ・新規事業開発・商品開発の仕組みや手法の導入を検討している部門の方
 ・開発マーケティングについて学びたい研究・開発・技術企画部門等の方
 ・事前にマーケティングの知識は必要ありません。

○受講後、習得できること:
 ・マーケティングの基礎的な知識の習得
 ・開発マーケティングによる事業・商品開発の考え方や概要の習得
 ・市場リサーチの考え方や主な手法の習得
 ・技術をビジネスに活かす、ビジネスモデル構築法

セミナー内容

1. 技術者が押さえておくべきマーケティングの基礎
 1) 経営とマーケティング
 2) マーケティングとは
 3) 製品開発にありがちな間違い
 4) 顧客志向・顧客価値・顧客満足
 5) マーケティング活動の全体像(商品開発・管理、販路開拓・管理)

  a) 受注型取引のマーケティング
  b) マス取引のマーケティング
  c) 新分野でのマーケティング
 6) マーケティング推進能力
 7) 個人演習@ 自社のマーケティング評価

2.マーケティング志向による製品開発のすすめ方
 1) 開発マーケティング(開発と一体となったマーケティング活動)
 2) 自社の技術の分析
 3)開発マーケティングによる製品開発フロー
 4) 市場開発とは
 5) ターゲット市場の設定
 6) 市場細分化の方法

  a) B2C商品とB2B商品の特性
  b) ペルソナ手法
  c) 用途による分類
 7) 市場の評価・選択
 8) 個人演習A 市場のセグメント

3.市場リサーチのすすめ方
 1) ビジネス活動と情報入手機会
 2) マクロ調査の方法

  a) 業界調査の方法
  b) 未来洞察の方法(ホライゾン・スキャニング)
 3) ミクロ調査の方法
  a) インタビュー 
   ・評価グリッド法
   ・顧客の声の分析
  b) アンケート
   ・顧客の商品選定意識調査
   ・顧客満足度調査(階層分析法)
   ・価格の妥当性調査(コンジョイント分析)
  c) 観察
   ・デザイン思考を用いた市場の声の収集
 4) 個人演習B アンケート設計

4.顧客に求められる価値の創造と価値の提供
  〜市場ニーズ情報・自社シーズの反映・活用方法〜
 1) ニーズとシーズ
 2) 顧客価値の分類
 3) 価値のふくらまし
 4) 製造業のサービス化(ものづくり、ことづくり)
 5) 製造業のサービス化事例(IoT技術の活用等)
 6) 価値の提供
 7) 企業の購買行動
 8) プロモーション活動

  a) プロモーションミックス
  b) 展示会マーケティング
  c) インターネットマーケティング
 9) 技術のブランディング
  a) 技術ブランド
  b) 成分ブランド(原材料・部品・要素技術のブランディング)
  c) 技術のブランディング化事例

5.ビジネスモデルの構築方法と事業評価
 1) ビジネスモデルとは
 2) ビジネスモデルのバリエーション
 3) ビジネスモデルキャンバスの活用と事業評価
 4) 個人演習C ビジネスモデル作成

6.マーケティング実践における課題

7.まとめ

  本日のまとめと質疑応答

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技術マーケティング(7月25日)/新規事業テーマ(7月26日)両日参加↓

セミナー番号:AC190782

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