セミナー,GDPR,個人情報保護,,モニタリング,データ流通,データ利活用

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セミナー,GDPR,個人情報保護,,モニタリング,データ流通,データ利活用

★個人情報保護の最新動向や今後の注目点を紹介し、日本企業として、個人情報保護のトレンドに対してどのように遵守すべきかを解説いたします。

EU一般データ保護規則(GDPR)適用開始後の
データ保護を取り巻く環境への取り組み
〜個人情報保護の最新動向や注目するべきポイント〜

講師

EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーリスク シニアマネージャー 熊谷 真知子 先生

EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーリスク マネージャー 鳥山 智史 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

【熊谷 真知子 先生プロフィール】
■ご略歴:
EYグループの監査法人に入所後、15年にわたり個人情報保護を含む情報セキュリティ関連のアドバイザリー業務を担当。個人情報保護管理に関する監査、個人情報保護管理態勢の構築支援に従事。EYのグローバルネットワークのもとで世界各国のプライバシー専門チームと連携し、海外のプライバシー規制対応に向けたグローバル企業の個人情報保護/プライバシー管理支援を提供。

■ご専門および得意な分野・研究:
個人情報保護管理体制の整備、管理体制の向上支援、個人情報保護にかかる準拠性監査、モニタリング実施支援、情報セキュリティ管理体制の構築支援、情報セキュリティ監査、システム監査 等

■本テーマ関連学協会でのご活動:
(著書:共著)
個人情報・プライバシーの実務ガイド ―パーソナルデータの保護と管理― EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社(同文館出版)
(講演)
日本セキュリティ監査協会2018年度 第5回 定例研究会:テーマ日本企業における個人情報保護の動向と課題


【鳥山 智史 先生プロフィール】
■ご略歴:
公認情報システム監査人(CISA)、プライバシーマーク審査員補。
EYグループの監査法人に入所後、IT内部統制の評価業務や内部監査の支援業務に従事する。その後、様々な業界の個人情報保護、情報セキュリティに関する企業支援及びセキュリティ監査を担当。公共法人職員として内部監査に従事した経験も持つ。GDPR法規制対応プロジェクトの支援コンサルタントとしてクライアントをサポートしている。

■ご専門および得意な分野・研究:
個人情報保護管理体制の構築、プライバシーマーク取得更新支援、情報セキュリティ監査の実施、内部統制の構築および整備運用状況の評価、内部監査の実施支援

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年8月6日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階D会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
個人データの取扱いが大量化、多様化するデジタル社会への対応として、個人情報、プライバシーの厳格な保護を求めるGDPRの適用が昨年5月にスタートしました。グローバル企業を中心に多くの日本企業がGDPR遵守のための実践を進め、さらに、その他地域へ目を向ける段階へと進んでいます。本講演では、個人情報保護の最新動向や今後の注目点を紹介し、日本企業として、個人情報保護のトレンドに対してどのように遵守すべきかを解説いたします。

■ご講演中のキーワード:
・GDPR
・個人情報保護
・モニタリング
・データ流通
・データ利活用

■受講対象者:
・企業・団体の法務部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、情報・システム部門、海外子会社の統括部門、内部監査部門等の実務担当者のうち、以下のような課題をお持ちの方。
・GDPR対応を現在検討中、もしくは現在実施中であり、先行する日本企業の取組事例に関心がある方。
・GDPR対応を実施済みであるが、対応のレベル感に不安がある方や、適切性について確認が必要と感じている方。
・EU以外の拠点に関する法規制についても動向を把握した上で対応に臨みたいと考えている方。

※業種、業界は不問です。

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
・この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ない。

■本セミナーで習得できること:
・GDPRを含めた各国のデータ保護に関する法規制の動向
・企業におけるGDPR対応プロジェクトの課題点と解決策
・GDPRへの準拠性をモニタリングするための手法

セミナー内容

■ご講演プログラム

第1部 GDPR適用開始後の世界の動向
1-1. EU
1-2. アジア
1-3. アメリカ
1-4. その他

※GDPR適用開始後のEUの最新動向に加え、EU以外の国地域におけるトレンドを紹介します。
 日々変わっていく世界動向も最新のお話をする予定です。

第2部 GDPR適用開始後の世界における日本企業の取り組み
2-1. 日本企業が取組んだGDPR対応事例
2-2. GDPR対応プロジェクトが残した課題と取組みのヒント
2-3. GDPRとモニタリング
2-4. EU以外の法規制への対応

※GDPR適用開始から1年が経過した今、日本企業がどういった課題を認識し、改善のための取組を進めているのか、企業・団体の現場でGDPR対応プロジェクトに関わった経験から、日本企業における現在の課題や解決策を紹介します。

第3部 個人データをめぐる今後の展望
3-1. データ流通の国際化
3-2. 個人データの利活用
3-3. データ寡占の抑止

※データ保護規制の観点とは別の論点について紹介します。

セミナー番号:AC190875

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