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図解 セミナー

「図解」であなたの仕事と未来が変わる!
どうすれば適切に図解できるようになるのか?
どうすれば組織は強くなれるのか?


<企画力・提案力を高める技術・図解思考>

図解の方法論を1日で習得する

〜PC実習+サンプル図解で
図解の思考・表現を実感〜

講師

(有)テオリア 経験学習コンサルタント 池田 秀敏 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

http://www.teoria.co.jp/

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

2019年9月5日 新規事業・新規ビジネス構想力を高めるイノベーションリサーチ&ストーリーテリング

日時・会場・受講料

●日時 2019年9月24日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名46,440円(税込(消費税8%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,640円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

*セミナー概要のPDF版(図解入り・講師作成)はこちらです
http://www.teoria.co.jp/20190924.pdf

セミナー内容

■受講特典
1.図解CD−ROMを進呈
  ・上書き利用できる図解パワーポイント(PPT 108枚)
  ・企画書、提案書に使えるクリップアート(gif 222個)

   図解サンプルCD−ROMの詳細 
   http://www.teoria.co.jp/05cdrom/zukaicd.html

2.講座中と終了後の図解のアドバイス
  ・講座中:自分のテーマで図解練習、講師から個別にアドバイス
  ・講座後:図解添削サービス、図解を講師に送り返信を受ける
   (講座終了後、1ヶ月以内・一人1枚のパワーポイント限定)

■参加に必要なこと
 ・ノートパソコン(パワーポイントがインストールされている)を持参
  ※必須ではありません。持参されない方は紙に手書きで練習をしていただきます。
 ・事前準備
   講座参加前に、自分が図解したいテーマを決め箇条書きを20〜30個程書き出してきてください。
   (気負わず簡単に、思いつくままを書き出してきてください)
   講座の中で、その箇条書きの整理の仕方から練習します。

■講座の狙い・ゴール
 ・簡単〜複雑な内容まで図解で可視化・構造化する技術を習得する
 ・モヤモヤしたアイデアを整理し完成度を高める技術を習得する
 ・自分の知らないことを取込んで、アイデアの価値を高める技術を習得する
 ・現場の気づきや失敗の「学び」を知恵として蓄積する技術を習得する

■講座プログラム概要

なぜ?、図解思考が必要なのか
 ・図解添削例にみるビフォー、アフター
 ・文章も図解も内容が固まっていないと表現できない「概念化」
 ・図解思考は概念化の技術

図解と図解思考の基本
 ・図解の基礎知識、受け手の情報処理の負担を減らす図解
 ・図解思考と図解表現(表現する内容を創って、図解表現する)
 ・仕事での図解の役割、利用効果、組織・個人としての活かし方

図解思考が必要な理由 @相手の発言は不完全
 ・相手の要求を漏らさず聞いて、その通りにやっても喜ばれない
 ・「口で言っている言葉≠心で望んでいる期待」これが問題
 ・口で言っていることを材料に、相手の期待していることを探り出す

図解思考が必要な理由 A自分の知識だけでは価値が低い
 ・図解するときに箇条書きをどんどん書出してまとめていくが??
 ・自分の思いつくことを書き出しただけでは役に立たない価値が低い
 ・書き出した言葉を出発点に目指していることを探り出すことが必要

図解パターンやフレームワークでは、すぐに限界を感じる
 ・パターンは役に立つ、ただし内容がマッチしたものだけ!
 ・現実はパターンに当てはめても、網羅した思考ができない
 ・表現の前に概念化が必要「表現テクニックを覚えてもダメ」
 
図解思考の「核」となる考え方は仕事の基本から生まれた
 ・過去の分析と未来の設計は同じ力、アプローチが違うだけ
 ・思考を整理し表現する「3つの型」と「4つの力」
 ・「3つの型」を分析と設計の基本として「9つの基本形」へ

図解思考はアイデアの完成度を高める技術
 ・図解思考は才能に依存しない技術
 ・図解思考の守備範囲は発案(アイデア)の「概念化」
 ・概念化ができていないから「文章が書けない・図解できない」

図解の基本の進め方「箇条書きから図解へ」
 ・箇条書きで可視化し、構造化していく手順
 ・なぜ、箇条書きにして図解で可視化するのか?
 ・箇条書きのままでは構造化できない、箇条書きの特徴を理解する

図解思考は「9つの基本形」で発案しまとめていく方法
 ・言葉を書出して言葉と言葉の「関係のモジュール」を作る
 ・「関係のモジュール」を整理・補強し完成度を高める
 ・「9つの基本形」はMECE (ミッシー)で発想を広げるガイド

図解思考で発案の完成度を高める方法の事例
 ・「社員が期待に応えてくれない構造」の成長例
 ・「9つの基本形」を使って、だんだんに進化させる
 ・小さなキッカケから価値ある内容を創り上げる

図解思考で質問を組立て情報を広げ・まとめる方法
 ・ボトムアップ:手持ちの情報を吟味して、何を表現するか探る
 ・トップダウン:表現したいテーマから、表現に必要な材料を集めていく
 ・集めた情報から抽象度を上下し「目的・目標」を確認し真意をまとめていく

1枚の図解コンテンツに必要な表現要素(何を書けば良いのか)
 ・文章と図解との違い(図解表現する対象)
 ・図解コンテンツを構成する要素「起・承・展・典・結」
 ・文章の構造を理解して図解する手順

図解思考力を高める日々の蓄積「現場の知恵の積み上げる」
 ・仕事で気づいたこと興味を持ったものを書き貯める
 ・一度に100%を狙わないで70%程度で未来の自分に託す
 ・過去に創った図解に新しい視点を入れて改造していく 
 
まとめ
 ・図解できない理由
 ・図解表現したものは自分の実力をさらけ出す
 ・100枚の壁を越えるまで成長を実感できないが頑張る!

※途中、パソコンを使った練習があります。
 ・簡単な気づきの問題が数題あります
 ・自分のテーマで図解する練習があります
   講座参加前に、自分が図解したいテーマを決め
   そのテーマで箇条書きを20〜30個程書き出してきてください。
   (気負わず簡単に、思いつくままを書き出してきてください)
   講座の中で、その箇条書きの整理の仕方から練習します。

■図解の必要性と図解することの困難さ
AIや機械がどんどん進化し仕事の現場を大きく変えていきます。
これは、大きなチャンスの時でもあります。
価値ある企画や提案ができれば、組織に貢献しながら
自由な仕事の仕方で自分の可能性を広げることができる時代です。

必要なことは、
 ・価値あるアイデアを発案し
 ・実現方法を設計し
 ・分かりやすく伝え
他の人との協同作業で成果を出すこと。

武器として使えるのは図解。
でも、それがなかなか難しい。

「なぜ、図解できないのか?」

昭和58年から図解してきた結論は!

頭の中の書く内容が不明確だから 
  →表現できない
    →完成度を高められない
      →価値が低い図解もどき
になってしまうということです。

要するに
表現する内容が不明確なのに
分かりやすく表現しようとするところにムリがあるのです。

必要なことは
表現する前に表現する内容を
 ・可視化することで「ヌケ・ダブリ・矛盾」を発見し
 ・修正を加えることで完成度を高め
価値ある内容を創ることです。

解決策として
図解パターンで簡単に図解できないか研究しました。

結論は、
図解パターンに当てはまる内容なら簡単に図解できますが、
当てはまらない内容は図解できないということです。
当然ですね。


■講座の目的
この図解講座では、
図解できない理由をしっかり理解して
「企画書や提案書に入れる図解」
をどう考えて描いていくかを具体的に理解して
価値ある発信をするための「図解思考」と「図解表現」を学びます。

図解思考は、
手持ちの情報を材料として組立て完成度を高める技術です。
組立てることで「抜けている・ダブっている・矛盾している」
情報を可視化することができます。

その可視化した情報に
「問い?」を立てて、自分や相手に質問すること内容の完成度を高める。
当てずっぽうに発想するのではなく、いかに効率的に視点を移動し
見落としなく網羅する「考えるガイド」としての役割が図解思考。

図解思考を足掛かりにコツコツと現場で「気づき・考え・工夫したこと」を
積上げれば、通る企画や提案を行うための自分の「知のデータベース」を
築くことができ、企画力・提案力を高めることができます。

よく使う図解パターンを基礎としての練習から入って
複雑な内容に展開していく方法を事例を使って理解を深めます。

図解したいテーマを持った時
 ・何を書いたら良いのか
 ・どう書いたら良いのか
と疑問を持って空回りしない知識の習得を目指します。


■受講対象者

こんな思いを抱えている方々の受講をお待ちしています。

 ・図解したいがパターンに限界 → 完成度の高い図解の方法論が欲しい
 ・発想は良いが企画が通らない → アイデアの価値と表現力を高めたい
 ・問題の真因を正しく掴めない → 問題発生を構造で理解する力をつけたい
 ・計画を上手く立てられない  → 目標実現のための設計力を高めたい
 ・現場のノウハウを蓄積したい → ノウハウを図解で構造化し可視化したい

■講師の言葉:講座の特徴

 既存の図解講座や図解本では、図解パターンを覚えることで図解できると
 していますが...

 でも、モヤモヤしたアイデアを図解パターンで整理できるでしょうか?
 結論から言うとと、できるものもあるが、できないものの方が多いのです。
 要するに、図解パターンに当てはまらないものは図解できないのです。
 
 探しても納得できる図解の方法論は見つかりませんでした。

 そこで、「モノを組立てる方法」を「コトを組立てる方法」に応用しました。

 ・モノを組立てる方法
   部品を組合せてアッセンブリ化し、アッセンブリを組合わせ製品へ
   部品点数で単純な製品から複雑な製品まで作ることができる

 ・コトを組立てる方法(図解思考・図解表現の方法論)
   言葉を組合せてアッセンブリ化し、アッセンブリを組合わせ企画へ
   企画や提案は言葉の論理的な組合せ
   単純〜複雑な内容まで言葉の部品の組合せで図解できる

 「モノを組立てる方法」を元にした「コトを組立てる方法」は、

 図解思考・図解表現の方法論です。

 図解思考・図解表現の方法論は「9つの基本形」を基本とした
  ・発想を広げるガイド
  ・思考を整理する技術
  ・論理的に伝える表現方法
 です。

 思考を整理し表現するために言葉を要素として、
 言葉同士の「関係」を組合せ「モジュール」にします。

 関係は
  ・比べる  @対比 A対立 B親和
  ・並べる  C因果 D移動 E段階
  ・組立てる F組成 G展開 H包含
 
 考えて言葉で表現したことを関係の「モジュール」にまとめ、
 モジュール同士を組合わせることで構造化していきます。

 どんなアイデアも@〜Hの関係に組合せモジュール化することができ
 モジュールを組合わせることで複雑な図解まで表現することができます。
 
 「9つの基本形」を使うことで
  ・思考を書出し、モジュールにまとめると..
   「ヌケ・ダブリ・矛盾」が見える。 見えたら、追加・修正をして
   内容の完成度を高めることができる。

  ・アイデアを具体化しようと書き出すときに..
   形にそって漏れなく視点を移動させることができる。
   「あてづっぽう」の思い付きに頼らないで問いを立てるガイドとなる。
   自分や相手にMECE (ミッシー)で網羅し「問う」ことができる。
 
 図解思考を実感できる練習問題で、
  ・ビフォー:数行の箇条書き文
  ・アフター:役たつ図解コンテンツ
 どのように考え、目的・目標を見定め、足りない情報を広げ、まとめるか
 段階的に解説することで日常の図解の方法として理解し身に付ける。


 ※講座では、図解を思考法とした「概念」の構造化・可視化を行うことが中心です。
 ・数値を可視化するグラフの作成方法についての解説はありません
 ・一般的なパターンを使った図解の表現方法の解説はありません
 ・パワーポイントの基本操作についての解説はありません

■同講師の過去の受講者の声
・自分では気付かない切り口や視点が大変参考になっています。これからも、よろしくお願いします。(品質保証部品質保証課)
・自分の中ではまとまっていると考えていた事項が,実はあいまな状態であることが文字にすることで実感できました。上司の理解が得られにくい原因はそこにあると納得できました。
・9つの基本形を4つの手法で整理できるようトレーニングして資料の説得力を高め上司や役員への決裁など、図解技術を活用していきたいと考えています(開発設計部)
・「同僚に資料を見せたら、今までものとは見違えるほどわかりやすいと驚かれた。」(企画・営業)
・以前は、自分の作成資料を見ながら、何がいいたいのか分からなくなるなどモヤモヤ感が強かったのですが、セミナー後に作成した今回の資料では、頭がすっきりした感じです。(メーカー・品質管理)
・パワポを見せた人たちから「今までと全然違う。」「見てるだけで内容が分かる」「何故変わったのか?」「セミナー資料を見せてくれ」と言われました。 (管理職)
・やれ!と掛け声だけで具体的な指示が出来ていない状態から抜け出せました。(管理職)
・図解をするための思考方法が理論的にまとまっていてよかった」 (企画・営業)
・自分がなぜ図解を苦手にしているのかが分かりました学んだことをコツコツ実践していきます(研究)
・新しい事業の理念やコンセプトを上手くスタッフに伝えることができました。(チェーン本部)
・資料の作成能力をブラッシュアップするために参加しました。とても貴重な内容でした(コンサルタント)
・煩雑な自社サービスを分かりやすく的確に伝えるためのヒントになればと、受講してみました。予想以上の満足度です(保険会社・代表)
・袋小路に入ってしまったプレゼンが、びっくりするくらい分かりやすくなりました。(営業)
・仕事の標準化や体系化、構造化に、図解が非常に有効でした。(ベンチャー)

セミナー番号:AC190912

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