インクジェット IJ セミナー

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インクジェット IJ セミナー

インクジェットの活用・長期安定稼働を目指し
プリントヘッドや開発ツール等実務に即した観点から解説!
IJ導入を検討している方、IJ印刷技術を開発している方必聴のセミナー

インクジェットプロセス開発の最適化

講師

株式会社K-SOLUTION 代表取締役 勝田 康 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です
* ページ下部の講師紹介もご確認下さい

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年9月17日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・浮間舟渡]板橋区立企業活性化センター2階 第2研修室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,040円(税込(消費税8%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,240円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
インクジェット(IJ)技術は最新トレンドのIJプリンターから様々な生産工程への応用開発が進んでいる。インクジェットヘッドの持つ様々な利点から、超高精度ディスペンサ的な運用が期待される。一方、実際のプロセス開発・長期安定稼働への道筋は多大な時間・コストを有し、新たな開発の多くは中断あるいは無期延期を余儀なくされる。本講義ではIJ開発の基本に戻り、短期での目標達成をいかに可能にするかを議論する。

■本講座で得られる知識

インクジェット吐出評価への早期着手、開発促進のための外部協業の取り込み方、評価フェーズから量産条件以降への最短アプローチに関する理解・再確認。

■受講対象

印刷機メーカー(R&D、デザイン開発者、電気・機械設計者、材料開発者)、インク/材料メーカー、各種製造メーカーにおけるR&D従事者、技術開発専属者、生産技術系従事者およびマーケティング従事者、等

■特記事項
インクジェット印刷機生産へ取り組まれている方、ならびに今後インクジェット技術の導入に前向きなご計画がある方には大変参考になる講義と考えます。

セミナー内容

1. インクジェット技術の現状
(1) インクジェット印刷の展開状況
(2) インクジェット技術の適用メリット
(3) インクジェット技術の課題
(4) インクジェット技術導入の見極め

2. インクジェット開発プロセス
(1) プリントヘッド選定
(2) 各プリントヘッドメーカーのサービスツール確認
(3) 最終目的への道筋見極め(新タイププリンター?機能性材料の生産工程?)
(4) 開発中断の実態を知る

3. プリントヘッドドライバ
(1) プリントヘッドメーカー提供?
(2) 初期R&D⇒プロダクション移行時間の無駄削減
(3) プリントヘッドドライバ/SW開発は技術PRにならない
(4) R&D⇒プロダクション対応の既製品を使う

4. インク供給系

(1) インク吐出条件を左右する重要な機能
(2) 非循環ヘッド?マニフォールド循環ヘッド?ノズル循環ヘッド?
(3) インク供給ユニット開発は技術PRにならない
(4) R&D⇒プロダクション対応の既製品を使う

5. インクジェット開発ツールの有効性
(1) 液滴観測装置
(2) IJ吐出評価装置
(3) プリントヘッド洗浄ユニット
(4) ツールとしてのコストの考え方

6. インクジェット開発の方向性

(1) コンポーネントの開発に時間をかけない
(2) 材料マッチング・プロセス条件確定に時間を費やす
(3) プリントヘッド技術の更新に追従できるコンポーネントパートナーの決定
(4) コミュニケーションエラーを招くコンポーネントの内部開発

<質疑応答>

講師紹介

■ご専門および得意な分野・研究
産業用インクジェット技術のトータルソリューション開発
UV硬化技術の応用開発

■ご略歴
1997年〜 NOK(株)にて半導体電子部品の輸入販売・技術サポート業務に従事。
2006年〜 モノづくり工程おけるインクジェット技術開発プロジェクトに従事。
2008年〜 英国Xaar社インクジェットヘッドおよび
     英国Integration Technology社UV照射システムの国内販売・技術サポートに従事
2012年〜 英国Integration Technology社へ正式入社。
     日本国内拠点にてマーケティング・販売業務・技術サポートに従事。
2014年〜 国内インクジェット関連事業会社K-SOLUTION設立。英国Meteor Inkjet Ltd、同英国Megnajet Ltdの代表窓口として展開開始。
2017年  ISTイーストアジア(株)代表取締役に就任。
2018年  K-SOLUTION法人化によるIJ関連ビジネス本社展開開始。

セミナー番号:AC190998

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