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MaaS セミナー

「MaaS」の最前線で活躍中の講師2名が講演!
実証実験の実情は? 特に「ものづくり」としてどのような変化があるのか?
周辺産業とどのように連携していけばよいのか?


MaaS
最新事情:

国内外の実例と今後のビジネス指針

講師

(株)自動車新聞社 代表取締役 井上 佳三 先生
(株)MaaS Tech Japan 代表取締役 日高 洋祐 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

▼井上 佳三 先生
(株)自動車新聞社 代表取締役 LIGARE編集長 立命館大学OIC総合研究機構客員研究員。
2007年、自動車新聞社入社。
2012年モビリティサービスの専門誌「LIGARE」(リガーレ)を立ち上げ、移動の質の向上がQOLの向上につながることをモットーに数多くのモビリティサービスを取材。
2015年には立命館大学でFuture Mobility研究会に参画し、豊かなモビリティ社会実現を目指す。
2018年からはLIGARE.Newsを立ち上げ、「ひと・まち・モビリティ」に関わるニュースを配信し。
現在は、大阪府商工会議所のMaaS社会実装推進フォーラムのアドバイザーを務めるなどLIGAREを通じてモビリティサービスに関して調査・企画・開発のサポートを行う。

▼日高 洋祐 先生
2005年:東京工業大学総合理工学部卒
同年:東日本旅客鉄道(株)入社。新幹線車両メンテナンス、車掌・運転士・輸送指令員など輸送業務に従事。
2010年:慶應義塾大学SFC研究所派遣研究員
2014年:東京大学学際情報学府(生産技術研究所須田義大教授)にて「日本版MaaSモデルの社会実装をテーマにMaaS研究(社会人博士)
2018年6月:東日本旅客鉄道(株)技術イノベーション推進本部にてモビリティ戦略策定
同年11月:(株)MaaS Tech Japan創業 代表取締役
同年12月:(一社)JCoMaaS立ち上げ(理事)
著書:『MaaS〜モビリテイ革命から始まる全産業のゲームチェンジ〜』

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年11月15日(金) 13:00-16:00
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第3講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名38,000円 + 税、(資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき28,000円 + 税
 ※消費税につきましては講習会開催日の税率にて課税致します。
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー内容

1.「MaaSの国内外の取り組み事例と自動車産業からみたMaaSの可能性」
 (株)自動車新聞社 井上 佳三 先生 13:00−14:30


・セミナー概要
モビリティサービスを自動車産業の内と外の両方の視点から取材してきており、その視点から自動車産業にとってMaaSの可能性と同時に越えなければならないハードルについてご紹介いたします。
自動車産業にとって、CASEとMaaSは避けられないテーマであり、これをいかに攻略していくのか、これまでのバリューチェーンを如何に書き換えていくのかが、鍵になってきています。こういった状況をご紹介しつつ、国内のMaaSに関するPOCなどの状況をご紹介いたします。

・セミナー内容

1 MaaSを巡る近年の動き
 1.1 CASEとは何か
 1.2 MaaSと自動運転
  ・自動運転に必要な技術
  ・自動運転のレベル分け
  ・現在の自動運転車両
  ・自動運転システム:大学の研究例
  ・周辺環境認識センサ
 1.3 車両を中心としたMaaS関連の各社の取り組み事例

2 MaaSとビジネスの変化
 2.1 自動運転技術の高度化「2つの道」
 2.2 MaaSについてのいくつかの特徴・ポイント
 2.3 MaaSのレベル分け
 2.4 MaaSを巡る各種取り組み事例
  ・EVの自動運転車への「MaaSの実装」
  ・ブロックチェーンの活用:電力会社
  ・自動運転サービスと地域エネルギー会社の連携

3 まとめ
 3.1 MaaSが我々に何をもたらすか
 3.2 収益を得るためのポイント
 3.3 プラットフォームとしての展望

  小休憩 : 14:30−14:45

 * * * * *


2.「MaaSを巡る今後の動向・課題・可能性とビジネス指針(仮)」
 (株)MaaS Tech Japan 日高 洋祐 先生 14:45−16:00


・セミナー概要
移動という人の生活行動全般に係わるMaaS(Mobility as a Service)について、海外における事例や最新動向の紹介をするとともに、実現に向けて必要なシステムやスキーム、今後の事業や技術開発の方向性について解説します。特に、ものづくりとしてどのような変化があるのか、周辺産業とどのように連携していけばよいのか、それらの萌芽事例を交えご紹介いたします。

・セミナー内容

1 MaaSの基礎知識
 1.1 MaaS(Mobility as a Service)とは何か
 1.2 モビリティサービスとは何か
 1.3 各モビリティサービスの特徴と連携のメリット
  ・鉄道/タクシー/バス/カーシェア/航空/レンタサイクル
 1.4 MaaSサービスのイメージ
 1.5 MaaSの3つのアプロ―チ

2 MaaSとプラットフォームビジネス
 2.1 移動プラットフォームへの流れ
 2.2 GAFAモデルとモビリティ
 2.3 そもそもプラットフォームビジネスとは何か

3 モビリティの何が変わっているか
 3.1 製造からサービスへ
   ・場所と移動革命
   ・自動車保険の変化の事例
 3.2 OS・仮想化技術
   ・需要デマンド、消費デマンド調整や需要予測

4 MaaSの海外事情
 4.1 世界各国のMaaSレベル
 4.2 各国の事例・動向
   ・フィンランド:Whim
   ・SoMo(ソーシャルなモビリティ)
   ・米国:Miles
   ・欧州 など

5 MaaSを巡る日本国内の動向
 5.1 政府によるMaaS推進:国交省、経産省ほか
 5.2 日本国内におけるMaaS実装の意義
 5.3 都市の抱える公共交通の課題
 5.4 地方の抱える公共交通の課題
 5.5 日本におけるMaaSの特徴
 5.6 MaaS→スマートシティへのロードマップイメージ

6 MaaSの先に:Beyond MaaS
 6.1 MaaSの本質的理解と2つの重要要素
 6.2 不動産×MaaS
 6.3 医療・介護×MaaS
 6.4 購買・物流×MaaS(+自動運転)
 6.5 観光・地域活性化×MaaS
 6.6 MaaS→地域課題解決・スマートシティへの指針

セミナー番号:AC191109

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