セミナー ar 拡張現実感 ユーザーインターフェース ui ディスプレイ 質感

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セミナー ar 拡張現実感 ユーザーインターフェース ui ディスプレイ 質感

★位置合わせ・映像提示デバイスなど、AR(拡張現実感)で用いられている技術解説から製造・手術支援をはじめとした様々な応用例まで。
★講師が開発進めるユーザーインターフェース応用(タイピング・シースルーモバイルAR・質感提示など)については特に詳しく解説します!

AR(拡張現実感)の基礎と

新たな
ユーザーインターフェースへの応用

〜市販のスマートフォンを用いたデモあり〜

講師

埼玉大学 理工学研究科 教授 小室 孝 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 2001年東京大学大学院工学系研究科計数工学専攻博士課程修了.同年科学技術振興事業団研究員.2002年東京大学大学院情報理工学系研究科システム情報学専攻助手,2005年同講師.2011年埼玉大学大学院理工学研究科数理電子情報部門准教授,2019年同教授.博士(工学).

■ご専門および得意な分野・研究:
画像センシング,コンピュータビジョン,ユーザーインターフェース,拡張現実感等に関する研究に従事.

■本テーマ関連学協会でのご活動:
精密工学会 画像応用技術専門委員会 運営委員, 映像情報メディア学会 情報センシング研究会 幹事 等

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年12月19日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・浮間舟渡]板橋区立企業活性化センター2階 第1研修室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 AR(拡張現実感)の名前を耳にする機会が増えてきていると思いますが、実際にどのような技術であるかはご存じない方も多いかと思います。
 本講義ではARで使われている技術を一通り説明するとともに、ARのさまざまな応用の可能性について紹介します。また、AR技術を用いた新しいユーザーインターフェースとして、スマートフォンの画面に表示されたキーボードを片手五本の指を用いてタイピングできる「ARタイピングインターフェース」や、モバイルディスプレイがあたかも透明なガラス板のように透けて見え、その中でユーザーが自身の手で仮想物体に触って動かすことができる「シースルーモバイルARシステム」などの研究事例を紹介します。

■受講対象者:
ARがどのような技術か知りたい方、ARの産業応用を考えている方、最先端技術に興味がある方

■必要な予備知識:
特に必要ありません。

■本セミナーで習得できること(一例):
・ARがどのような技術か
・どのような応用の可能性があるか
・現在の最先端技術でどこまでのことができるか

セミナー内容

1.拡張現実感(AR)とは

2.ARで用いられる技術

 1)位置合わせ(レジストレーション)
  a)画像解析による位置合わせ
  b)慣性センサ・地磁気センサによる位置合わせ
  c)GPSやWi-Fiによる広域位置合わせ
 2)映像提示
  a)シースルーヘッドマウントディスプレイ
  b)モバイルAR
  c)プロジェクションAR
 3)整合性
  a)幾何学的(空間的)整合性
  b)光学的整合性
  c)時間的整合性

3.ARの応用例
 1)手術支援システム
 2)製造・物流支援システム
 3)デザイン支援システム

4.ARを用いたユーザーインターフェースの開発例
 1)ARタイピングインターフェース
 2)デプスカメラ搭載スマートフォンによる作業空間の拡張
 3)頭部装着プロジェクタによるARユーザーインターフェース
 4)シースルーモバイルARシステム
 5)モバイルARによる質感提示システム

<質疑応答・個別質問・講師との名刺交換>

■ご講演中のキーワード:

拡張現実感,位置合わせ(レジストレーション),映像提示,整合性,インタラクション,作業支援

セミナー番号:AC191227

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