新規事業開発 マーケティング セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
12月
1月
2月
3月〜

化学・電気系 その他各分野
12月
1月
2月
3月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/12/6更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


新規事業開発 マーケティング セミナー

■技術者は経営者からの厳しい要求にどのようにして応えるべきか?
□「次に何を開発すべきか」「最近の市場のニーズ」「自社技術の顧客ニーズ」「保有技術のいい出口」そんな悩みを解消! 具体的なやり方まで公開します!
■成功企業の秘密を探る!成功企業は何が違うのか、どうすれば成功するのかを解説!

新規事業開発のためのアプローチ方法と成功のポイント

〜技術者のためのマーケティング、企画立案、テーマ発掘等の実践〜

講師

藤井技術士事務所 所長 博士(工学) 藤井 隆満 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

【ご略歴】
・ガラスメーカー研究所にて開発から工場生産まで経験。
量産までのイメージを持って開発を行うことの必要性を実体験として学ぶ。
・研究開発に特化したコンサルティング会社にて50社以上の企業様へR&D提案を行い、〜1億円/年のプロジェクトを推進。ゼロから1を産むアイデアの出し方、事業化につながりやすい筋の良い研究テーマの選定に強みもつ。そのため多くの企業から高い評価を受ける。
・化学メーカーにて高性能な圧電体薄膜(Nb-PZT)を開発し、圧電/MEMS業界にて世界的に評価されている。MEMS分野の新しいテーマを立ち上げ事業化推進。
・2019年 4月 藤井技術士事務所設立

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2019年12月13日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・船堀]タワーホール船堀3階303会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 時代も、経営者もイノベーションを求めています。技術者は経営者からの厳しい要求にどのようにして応えたら良いのでしょうか。
 既存事業がジリ貧になる中で成功している企業は何が違うのか。そして、どうすれば成功するのかを解説。そして、多くの技術者が抱える「次に何を開発すべきか」、「最近の市場のニーズ」、「自社技術の顧客ニーズ」「保有技術のいい出口」がわからない、という悩みをいっきに解消します。
 一般論や概念だけでなく、イノベーションを産み出すための具体的なやり方までも公開いたします。

■受講対象:
・新しい提案を行いたいと思っている研究開発部門、研究開発企画部門の方々
・自身/自社の技術で新規テーマを創出したいと思っている方

■この講座を受講して得られる情報・知見:
【知識に関する学び】
・技術者と経営者の間にある課題を認識し、何をすればよいかがわかる
・自社の技術のマッピングと目指すべき方向についての基礎知識が得られる
【使えるテクニックとしての学び】
・自身(自社)の技術を見直す方法について
・バックキャスティング法による新規テーマの創出方法
・本提案手法による技術からの新規提案方法
・会社も自身も活きる提案書の書き方
【姿勢に関する学び】
・技術者のとしての会社内での役割を考えるきっかけとなる。
・自己の技術を振り返るきっかけになる。

◆受講者特典◆
受講者には、講師著書『技術者の逆襲 経営者の期待を超える発想と実践のノウハウ』を進呈します。

セミナー内容

1.新規事業創出はニーズ発想という思い込み
 1.1 イノベーションの必要性は?
 1.2 イノベーションが求められている技術の現場と経営からの要求
 1.3 イノベーションの定義と身近な例
 1.4 新規事業創出にニーズ発想が必要か?
  (1)ニーズ発想の方法
  (2)技術者がシーズからテーマを考えたら
  (3)経営者が技術者にニーズからの商品開発を期待したら
 1.5 R&Dのマネジメントの難しさ
  (1)イノベーション人材の埋没
  (2)イノベーション人材の発掘
 1.6 我々技術者はどうするべきか
  (1)各種アイデア創出法を試してみたが。
  (2)MOTセミナー
  (3)Yesマンになって上司の言うことを聞く?

2.既存事業ジリ貧の理由
 2.1 既存事業がなぜジリ貧になるのか
 2.2 慣性の法則を知る
  (1)組織の慣性の法則
  (2)心の慣性の法則
 2.3 経営者の悩みと取り組みを知る
  (1)目利き人材の必要性
  (2)オープンイノベーション?
  (3)シリコンバレー流を学ぶことが必要?
  (4)ボタンからスーツのイメージができるか?
 2.4 アイデアを潰す困った人々

3.成功企業の秘密を探る
 3.1 現代にも生きる孫子の兵法
  (1)自社を知るための技術の棚卸し
  (2)強みに立脚した事業戦略
 3.2 アンゾフのマトリックスと強みと事業戦略
  (1)実例:富士フイルムの事例 他
  (2)成功の共通項と何を学ぶか

4.技術者の逆襲1 〜アイデアを探れ〜
 4.1 戦略を立てるために特許を利用する
 4.2 特許情報の凄さ
  (1)特許の中身の分析
   発見! 特許の中に開発者の悩みが聞こえる
   発見! 特許の中に開発のヒントが見える
   発見! 特許の中に顧客のニーズが見える
   発見! 特許の中に未来の商品のヒントが見える
  (2)特許による自社の宝を掘り起こしてみる
 4.3 時代の流れを読む
  (1)フォアキャストとバックキャスト
  (2)時流にのることの重要性
      
5.技術者の逆襲2 〜イノベーションを生み出す式 〜
 5.1 新結合によるイノベーションの公式 
   実例1:銀塩写真から化粧品へ
   実例2:セラミックスから食品へ
   特許検索からの裏付け
 5.2 バリューチェーンから考えるイノベーションの公式

6.技術者からのプロジェクト提案
 6.1 強み技術に基づく提案
 6.2 超シンプル提案書の骨格
  (1)背景は起承転結
  (2)目的はシンプルに
  (3)スケジュールはPhaseで分割

7.最も重要なこと

<質疑応答>

セミナー番号:AC191289

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.