特許分析への人工知能(AI)活用 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
11月
12月
2020年1月
2月〜

化学・電気系 その他各分野
11月
12月
2020年1月
2月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2019/11/7更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


特許分析への人工知能(AI)活用 セミナー

*その他 機械学習・ディープラーニング・人工知能: 関連セミナー、書籍はこちら:

*その他 知財・特許 セミナー、書籍一覧はこちら:

弁理士の方へ:<日本弁理士会 継続研修認定対象講座>
当講座は日本弁理士会の継続研修としての認定予定講座です。
研修を受講し、所定の申請をすると、外部機関研修として外部機関研修として3.5単位が認められる予定です。
単位申請をご希望の方は「受講証明書の発行希望の旨」と「弁理士登録番号」をお申し込み時の備考欄にご記載下さい。詳細はこちら


特許のスコアリングや品質評価、重要技術の抽出、請求項からの新規性・進歩性のある個所の推定、類似特許検索等々・・
 様々な特許分析の手法に応じたアプローチ方法の詳細を示しながら、人工知能AI)適用のポイントを解説します。

特許分析業務における

人工知能(AI)活用展開

講師

日本アイ・ビー・エム(株) 東京基礎研究所 リサーチ・スタッフ・メンバー 博士(理学)  鈴木 祥子 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

*ご略歴
 2004年日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。
 東京基礎研究所で数理科学チームを経て現在はテキスト分析のチームで研究に従事。
 特許文書、技術文書やビジネス文書などの分析を行っている。
 研究活動の他、アドバイザーとしてお客様プロジェクトにも参画している。

*ご専門および得意な分野・研究:
 特許分析、テキストマイニング

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年1月23日(木) 12:30-16:30
●会場 [東京・新宿]新宿エルタワー22階RYUKA知財ホール →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 近年、人工知能(AI)の技術は画像、音声、テキストなどの分析で目覚ましい発展を遂げており、テキストを主体とする特許文書においても、人工知能の活用が期待されています。
 本セミナーでは、まず簡単にテキストマイニング全般について触れた後、特許分析の最近の発展および対応する人工知能の活用展開について解説します。特許分析業務は多岐にわたり、それぞれの分析に適した手法が必要です。また、特許文書は特殊な形式で記述されており、文書構造や語彙の意味関係を捉えた分析を行う必要があります。
 ここでは、特許のスコアリング、重要技術候補の抽出、請求項からの新規性のある個所の推定、特許文書からの上位概念・下位概念候補の抽出、といったトピックについて、アプローチ方法の詳細を紹介しながら、人工知能を用いて特許文書を分析する上での重要なポイントをお伝えします。

○受講対象:
 ・特許分析業務に携わっている方
 ・特許分析に人工知能を活用できないかとお考えの方
 ・テキスト分析に興味のある方
 ・技術文書から知見を抽出したい方
 等

○受講後、習得できること:
 ・テキストマイニングの基礎知識
 ・特許文書の特徴
 ・特許分析業務の多様性
 ・各種特許分析のアプローチ
 ・特許分析業務への人工知能導入・活用のポイント
 ・人工知能による特許分析の現状・課題
 等

セミナー内容

1. テキストマイニング概要
 1)大量文書からの知見抽出
 2) 活用例紹介

2. 特許分析の難しさ
 1) 特許文書の特殊性
 2) 特許分析業務の多様性

3. 特許文書の一般的なマイニング
 1) 書誌情報の活用
 2) 分析例デモ

4. 特許の品質評価

 1) 特許の品質とは
 2) 特許の成立可能性の予測モデル

5. 重要特許の推定
 1) 特許の重要性についての既存スコアリング手法
 2) トレンド分析を用いた重要特許候補の抽出手法

6. 特許文書からの情報抽出
 1) 発明の課題抽出
 2) 請求項の構造解析
 3) 請求項中の、新規性・進歩性のある個所の推定

7. 特許文書における語彙の意味関係抽出
 1) 手がかり表現を利用した辞書構築
 2) 上位概念・下位概念候補抽出

8. 類似特許検索
 1) 類似文書検索
 2) 要素技術の類似特許検索への適用

9. 特許分析の今後の発展の可能性
 1) 特許分析業務への人工知能適用の現状と課題
 2) 人工知能活用の今後の可能性

  <質疑応答>

セミナー番号:AC200173

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

日本語メディカルライティング

DI対応CSV 2019

プラスチック環境対応技術

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.