競合他社分析・市場分析 セミナー

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競合他社分析・市場分析 セミナー

★技術者にも競合分析市場分析を行う能力が求められる時代に!
 競合情報の収集・市場調査の方法から競合分析のフレームワークや具体的な進め方、競合の今後の動きを想定する手法まで!

エンジニアのための

競合他社分析・市場分析

戦略策定具体的な進め方

〜市場で勝ち抜く製品開発のためどのように情報収集し、戦略を発想するか〜

講師

東京大学協創プラットフォーム開発(株) 事業開発部 部長

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

会社紹介

*東京大学協創プラットフォーム開発株式会社は、国立大学法人東京大学が2016年に出資・設立したベンチャーキャピタルです。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年1月27日(月) 10:30-16:30
●会場 [東京・王子]北とぴあ9階901会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

*投資ファンドまたは経営コンサル会社の方からのお申込みはお受け致しかねます。
 また、個人でのお申込みの場合についても、受講をお断りする場合がございますので、予めご了承下さい。


 入社から製品・技術開発に長年関わってきたが、社内ポジションが変わり、「売上・利益につながる製品・事業企画をしろ」と上司から言われ戸惑っている技術者はおられないでしょうか。
 事業戦略の企画・立案には、競合他社や市場の調査・分析が必須です。市場で勝ち抜く製品開発のために、今後はエンジニアにも競合分析・市場分析を行う能力が求められてきています。
 競合分析を通じ、そもそも本当の競合はだれか?競合はどのような強み・弱みを持ち、今後何をしようとしてるのか?そしてどのようにすれば自社は競合に事業として勝ち、財務的成果をあげられるのか?といったことを導き出すことができます。競合としては、大手企業ばかりでもなく、急速に成長するスタータアップも視野にいれておかなければなりません。
 本セミナーでは、講師の18年以上の生産財メーカーの新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと工学系スタートアップ投資・支援の経験をもとに、生産財メーカーのエンジニアとしてもつべき競合他社分析や競争戦略の考え方・進め方をご紹介します。
 生産財メーカーにおける売上・利益につながる製品・事業企画とはどのようなものかを確認した上で、市場分析、特に競合分析のフレームワークやポイントや具体的な進め方、競合の今後の取り得る戦略をシナリオプランニング手法により想定する手法を紹介します。さらに競合を上回る戦略発想のためのベストプラクティス企業のベンチマーキング手法についてもご紹介します。

○受講対象:
 ・主に研究開発部門、CVC、新事業開発部門、設計開発部門、技術営業部門、知財部門などの方

○受講後、習得できること:
 ・エンジニアに必要となる、市場・競合他社の調査・分析の基礎知識と考え方・すすめ方
 ・競合他社の動向をふまえた事業戦略策定の考え方・すすめ方
 など

セミナー内容

1.生産財メーカーの戦略構想の基本
  ・エンジニアがまずおさえるべきマーケティングの特徴
  ・製品アーキテクチャとビジネスモデルを一緒に考える
  ・高収益の生産材メーカーの事例からポイントを学ぶ

2.事業で勝つための事業戦略とは
  ・事業戦略のアウトプット項目
 ・経営トップからみた事業戦略の評価視点
 ・戦略策定の流れと市場環境分析の位置づけ
 ・戦略企画のための市場環境分析
   〜業界分析、PEST分析、顧客分析、競合他社分析〜

3.そもそも競合はだれか?真の競合を見出すための思考法
 ・有望用途における主な顧客企業を設定する
 ・顧客企業の利用シーンを主観をもってイメージする
 ・顧客の立場から困り事・ニーズを解決する商品・サービスを想定する
  ・それらを提供する業界・企業をリストアップし、優先度をつける

4.事業レベルで競合で勝つための分析・構想のフレームワークとは
  ・製品や技術だけの競合他社分析で事業として勝てるのか?
  ・競合他社の強み・弱みを俯瞰的に把握・洞察する
  ・主な分析視点:事業・業務レベル、製品・サービスレベル、技術・特許レベル
  ・競合他社の過去の動向から思考・行動パターンを洞察する
  ・競合の今後の戦略を想定する

【個人演習】競合他社分析と競争戦略の構想

5.シナリオプランニングにより、競合他社の今後の戦略を複数想定する

  ・シナリオプランニングとは
  ・シナリオプランニングのベネフィット
  ・シナリオプランニングのステップ
   〜重要でかつ不確実性の高い変化に注目する〜

6.ベストプラクティス企業から学んで、競合に圧倒的な差をつける!
  ・他業界におけるベストプラクティス企業から学ぶことのベネフィット
   〜学び、啓蒙、NWづくり〜
  ・ベンチマーキングのステップ
   〜アポイントからヒアリング実施、計画実行まで〜
  ・ベストプラクティス企業のヒアリングアポイント
  ・ベストプラクティス企業のヒアリングにおけるポイント

7.競合情報の収集・市場調査のポイント:2次情報
  ・WEB調査
  ・新聞雑誌記事調査
  ・調査レポート・書籍調査
  ・調査機関の活用
  ・リバースエンジニアリング
  ・グローバル調査のフレームワーク など

8.競合情報の収集・市場調査のポイント:1次情報
  ・市場調査の必須ポイント
   〜調査しながら常に戦略仮説を持つ〜
  ・顧客企業や異業種ヒアリング
   〜エッジの効いた質問を用意する〜
  ・フィールド調査
   〜エスノグラフィーの手法を使ってユーザーに共感し、潜在ニーズを見いだす〜

【ケース演習】他業界のベストプラクティス企業のベンチマーキングによる競争戦略発想

  <質疑応答>

(参考資料)
・単なるエンジニアでなく、イノベーターになるためのマインドセットとは

セミナー番号:AC200178

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