感性評価、自動車内外装、感性評価、感性価値、感性品質

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感性評価、自動車内外装、感性評価、感性価値、感性品質

★ユーザーから近年求められている「クルマの感性価値」とは?
その感性価値向上に貢献する管理手法を、身近な製品を使った演習で体験し、セミナー受講後に社内で運用していく方法が学べます。

自動車内外装に対する
感性評価手法とクルマの付加価値向上
アプローチ

感性品質手法による感性価値向上〜上質感・心地良さを製品に活かすには〜

講師

日本大学芸術学部 デザイン学科 講師  片岡篤 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴
1975年 日産自動車鞄社、デザイン本部にて多くの車種をデザインする。自身が手がけた二代目マーチは欧州カーオブザイヤーを受賞。
2000年以降、感性品質マネージャーとして新たな企業内デザインの仕組みを構築。
現在、日本大学芸術学部デザイン学科講師、及びPQアドバイザーとして評価手法の普及と研究を進めている。

■専門および得意な分野・研究
 感性価値の管理手法

■本テーマ関連学協会でのご活動
・日本デザイン学会正会員
・日本感性工学会正会員
・自動車技術会正会員

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年2月18日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
近年、自動車内外装の上質感・心地良さに対するお客様の要望は高まっており、こうした感性価値の管理が重要になってきています。そうした中で感性品質(Perceived Quality)は、有効な管理手法として製品の開発に貢献してきました。
当手法は社内評価者による定性的な評価手法で、継続的な取り組みによって精度を向上させるヒューリスティックなアプローチですが、今回は身近な製品による演習を通して核となる評価手法を体験していただきます。
加えて、CASE等によって引き起こされる感性価値の変化に、どのように対応するかについてもご提案したいと思います。

■ご講演中のキーワード
感性品質、感性価値、知覚、悟性

■受講対象者
・自動車の開発に携わり、感性品質手法の実際を学びたい方。
・自動車に限らずB2C製品の開発に携わり、感性品質についての知見を得たい方。

■必要な予備知識
・ある程度の製品開発経験を経た方でこの分野に興味のある方なら、特に必要は無い。

■本セミナーで習得できること
・感性価値の意味・感性品質手法の実際・社内的な運用方法

セミナー内容

1. はじめに

2. 乗用車開発の事例
 1) 経緯
 2) 品質管理の視点
 3) 感性とは
 4) 日産PQ
 5) 近年の状況

3.経営上の役割
 1)組織的位置付け
 2)適用・活動範囲
 3)戦略の重要性
 4)事例紹介
 5)技術的連携

4.評価体系
 1)評価手法の特徴
 2)PQの定義とは
 3)評価スケール
 4)ウエイト
 5)検証プロセス

5.評価演習
 1)ティーチング
 2)個別評価
 3)チーム評価
 4)ノウハウの蓄積
 5)振り返り

6.導入への御提案
 1)今後の役割
 2)導入方法
 3)体制と人材
 4)インフラの整備
 5)評価定義の作成手順

7.質疑応答

セミナー番号:AC2002A3

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