産学連携 オープンイノベーション セミナー

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産学連携 オープンイノベーション セミナー

★様々なスタートアップ企業の事例等を通じ、産学連携によるオープンイノベーション実現のための要諦を示します!

産学官連携によるオープンイノベーション

現状・課題ビジネスモデル

〜スタートアップにおける事業開発・組織開発・資金調達等について〜

講師

一般社団法人OSTi 代表理事  大津留 榮佐久 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

*ご略歴:
 2007年から10年間、福岡県の先端半導体産業創成を目指した文部科学省地域イノベーションプログラムの事業総括を担当し、2期続けてS評価を取得。その経験を活かし、近年では特に中部圏の産業振興に取り組むべく、名古屋大学における「オープンイノベーション機構の整備事業」や、中部経済連合会において本年7月に立ち上がったイノベーション拠点「NAGOYAINNOVATOR’SGARAGE」の運営にプロデューサーとして精力的に関わっている。

*ご専門および得意な分野・研究:
1.半導体・エレクトロニクス事業開発・国際バリューチェーン構築
2.産学官連携プログラム 技術コンサルティング:ナノバイオ・モビリティ領域
3.新産業創成プログラム 事業開発プロデュース:Dx・データプラットホーム 
4.CPS・スタートアップ企業アクセレーション :IoT・AI/DL・ロボティクス
5.MOST(Management Of System Technology)技術経営 実践講師

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

2020年3月16日 アカデミアとの共同研究および契約の進め方と留意点

日時・会場・受講料

●日時 2020年3月17日(火) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第4講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 本セミナーでは、様々なスタートアップ企業の事例を通じ、産学官連携の基本的なビジネスモデルからスタートアップ企業の研究開発・組織開発体制、課題への対応等、「産学官連携イノベーション実現のあり方・やり方」を解説する。

○受講対象
 ・科学技術・産学官連携プロジェクトに携わる支援機関とコーディネータの方
 ・産学連携・産学共創に関わっているディレクター・URAの方
 ・大学発スタートアップ企業へのアクセレータ・インキュベーターの方
 ・中小・中堅・CVC企業にて産学連携に関わるプロモーターの方
 ・産学連携によるオープンイノベーションをお考えの企業の技術・事業開発担当者の方
 など

○受講後、習得できること:
  産学官連携における実践を通じて、多様な産学連携コンテクストやイノベーション事例を学習し、「気づき」「考察する」によって産学共創推進や研究開発の収益化・社会実装についての要諦を習得する。

セミナー内容

1)科学技術・産学連携オープンイノベーションのビジネスモデル
 1-1 産学連携によるイノベーション推進モデル

  a) 産学連携推進機能について
  b) オープンイノベーション機構について
  c) 産学連携の出島戦略について
 1-2 協調領域と競争領域の戦略的ブリッジ機能
  a) 協調領域(大学側における産学連携モデル)
  b) 共創領域(共同研究から共同開発へ)
  c) 競争領域(企業側における先行開発モデル)
 1-3 産学連携におけるプロデューサシップのあり方・やり方の事例研究
  a) プロデューサシップのロールモデル
  b) 広域TLOパートナーリングについて
  c) 産学連携におけるプロデュース事例について

2) オープンイノベーションによる産学連携推進プラットホームの現状・課題
 2-1 産業連携・地域科学技術プログラム推進の社会実装

  a) 大学側?企業側の課題解について
  b) 大学側⇔企業側の課題解について
  c) 大学側⇒企業側の課題解について
 2-2 共同研究のオープンイノベーション推進モデルと課題解メソッド
    (大学オープンイノベーション機構等)

  a) 通常共同研究の課題解について
  b) 骨太共同研究の要点
  c) オープンイノベーション機構の推進事例
 2-3 オープンイノベーションで実践する広域TLO(技術移転機関)の事例研究
  a) 研究者マップの体系化とデータベース検索
  b) 企業内における研究者招聘ワークショップ
  c) 研究室交流とマッチング機会

3) スタートアップ・CVC企業の研究開発・事業開発体制と事例研究
 3-1 TRL(研究開発)とTCP(事業開発)プロセス統合の意義

  a) TRLプロセスの解説
  b) TCPプロセスの解説
  c) TRL/TCPプロセス統合について
 3-2 事業開発(技術マーケティング)の実践事例
  a) 技術マーケティング(TM4Pモデル)について
  b) 市場評価(MA5モデル)ついて
  c) アプリ開発ワークショップについて
 3-3 組織開発・人事システム改革の必要性と課題解
  a) スタートアップにおけるチームアップについて
  b) 成長ステージにおけるガバナンス構築について
  c) 人事評価制度
 3-4 スタートアップ・CVC企業の資金調達について
  a) CVCの先行事例について
  b) CVCとBD(事業開発)について
  c) スタートアップが選ぶVCのあり方について

  <質疑応答>

セミナー番号:AC200376

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