新規事業開発のための見える化技術 セミナー

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新規事業開発のための見える化技術 セミナー

新規事業を進める上でかかせない「状況の見える化」「方向性の見える化」「成果の見える化」のすすめ方を伝授!
ロードマップによる将来技術・製品構想の見える化や、市場ニーズ・新規テーマの見える化等、役立つ知見が満載!
★社内の認識共有や、会社への説得力ある報告・プレゼンに有効です!

<わかりやすく、すぐ導入できる>

新規事業・新製品開発のための

「見える化」技術

講師

アイマーケ(株) 代表取締役 MBA  石川 憲昭 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師ご略歴:

 1984年岡山大学卒業後、オムロン(株)にて産業機器の事業企画・商品企画に従事し多くのヒット商品を創出。
 2004年にアイマーケを創業し大企業から中小企業まで幅広い分野で新規事業開発、商品開発、マーケティング等のコンサルティングを行う。
 これまで関わった企業は1000社以上。そのほか大学の講師や経済産業省の産業施策に関する委員を務める。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年3月26日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・王子]北とぴあ9階901会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 社会が複雑化し先が不確実な現代において,ビジネスの全ての局面で従来の方法が通じなくなっている。新規事業・新製品開発を成功に導くには、組織が一体となり、変化を察知し,新たな視点で価値を創造しなくてはならない。これを実践するには、組織メンバーが共通言語を用いて認識を共有しなくてはならない。そのカギが“見える化”である。
 昨今では、市場の要求に応える技術開発が必要とされており、技術者にもマーケティングや新規事業開発の能力が求められている。しかし、専門外の分野のため、実施にあたってのポイントが整理できず、うまくいかないケースも見受けられる。そのような場合にも、ポイントをわかりやすく具現化できる“見える化”は非常に有効である。
 “見える化”を通じ、プロジェクトのメンバー間での認識共有のみならず、上司・会社への報告の際にも、より説得力のある説明が可能となる。
 本セミナーでは、新規事業開発において押さえておくべき基礎知識について触れた後、新規事業・新製品開発を進める際に欠かせない、状況の見える化、方向性の見える化、成果の見える化、などを製品開発のプロセスに沿って、専門外の方にもわかりやすく解説する。また、それとともに個人演習を組込み理解を深める。

○受講対象:
 ・新規事業や新製品開発に携わる研究・開発・技術企画部門等の方
 ・新規事業開発の仕組みや手法の導入・改善を検討している部門の方
 ・新規事業・新製品開発の手法について学びたい研究・開発・技術企画部門等の方

○受講後、習得できること:
 ・新規事業・新製品開発の実践基礎知識
 ・新規事業・新製品開発のプロジェクト推進方法と見える化手法
 ・技術をビジネスに活かす技術マーケティングの新潮流

セミナー内容

1.技術者が押さえておくべき新規事業開発の基礎
 1)事業成立の3要素「市場」「商品」「技術」
 2)ビジネスの構造
 3)顧客との関係構築
 4)開発マーケティング(開発と一体となったマーケティング活動)

2.新規事業・新製品開発のための7つの「見える化」
 1)見える化その1−ビジネス構造の見える化

  a)商品属性と市場構造
  b)事業拡大と新規事業創造の類型
  c)製品開発・販路開拓の統合
  d)演習(自社の価値創造活動の評価)
 2)見える化その2−ロードマップによる将来技術・製品構想の見える化
  a)技術のロードマップ化
  b)未来洞察
  c)事業構想の見える化
  d)演習(市場開発・技術開発の展開)
 3)見える化その3−自社シーズ・コア技術の見える化
  a)自社の強みコア技術
  b)連関図による自社技術の整理
  c)競合・市場マトリックスによる自社技術の分析
  d)演習(自社の強みの整理)
 4)見える化その4−市場ニーズの見える化
  a)ニーズとシーズの関係(BtoC)
  b)ニーズとシーズの関係(BtoB,BtoBtoC)
  c)顧客価値:価値の分類
  d)顕在ニーズの見える化:インタビュー・アンケート
  e)潜在ニーズの見える化:観察(何を、どのように、なぜ)
  f)演習(デザイン思考による観察)
 5)見える化その5−ポジショニングマップによる自社立ち位置の見える化
  a)ポジショニングマップとは
  b)ポジショニングマップ事例 BtoC
  c)ポジショニングマップ事例 BtoB
  d)演習(ポジショニングマップ作成)
 6)見える化その6−コンセプトの見える化
  a)コンセプトとは
  b)新製品コンセプトの表現
  c)事業・技術コンセプトの表現
  d)演習(コンセプト表現)
 7)見える化その7−新規テーマの見える化
  a)新規テーマの選択
  b)新規テーマ概要シート
  c)ビジネスモデルの検討
  d)ビジネスモデルキャンバス
  e)演習(ビジネスモデルキャンバス作成)

3.見える化を実践する組織・事業推進マネジメント
 1)新規事業創造の新潮流

  a)エフェクチュエーション(effectuation:市場創造の実効理論)
  b)OODAループ(先の読めない状況で成果を出すための意思決定方法)
 2)新規事業を牽引する技術部門の組織としくみ

4.本日のまとめ、質疑応答

セミナー番号:AC200385

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