セミナー 電波吸収体 ミリ波 emc 電磁波シールド マイクロ波

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
2月
3月
4月
5月〜

化学・電気系 その他各分野
2月
3月
4月
5月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/2/14更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


セミナー 電波吸収体 ミリ波 emc 電磁波シールド マイクロ波

★ミリ波向けとしても注目集める電波吸収体を詳解!
★各種材料の特性等の基本から、1層/2層/λ/4型など様々な電波吸収体の設計法、導波管法/共振器法/自由空間法など種々の測定法、実例や利用・応用例まで。

電波吸収体技術セミナー

〜設計、測定と実例〜

講師

青山学院大学 理工学部 電気電子工学科 教授 橋本 修 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
 昭和51年 電通大・電気通信・応用電子工卒.昭和53年同大大学院修士課程了.同年株式会社東芝入社.昭和56年防衛庁入庁.昭和61 年東工大大学院博士課程了.平成3年青学大助教授.平成6〜7年 イリノイ大客員研究員.平成9年青学大教授.工博.環境電磁工学,生体電磁工学,マイクロ波・ミリ波計測に関する研究に従事.平成2年防衛論文賞,平成15年エレクトロニクス実装学会論文賞,平成18年第9回エレクトロニクスソサイエティ賞等各受賞.
 主な著書に「電波吸収体の技術と応用」(平成15年),「高周波領域における材料定数測定法」(平成15年),「実践FDTD 時間領域差分法」(平成18年),「ミリ波技術の基礎」(平成21年),「マイクロ波伝送・回路デバイスの基礎」(平成25年)等がある.
 電子情報通信学会(フェロー),電気学会(フェロー),エレクトロニクス実装学会,日本建築学会,IEEE 各会員.

■ご専門および得意な分野・研究:
環境電磁工学、マイクロ波計測、アンテナ

■本テーマ関連学協会でのご活動:
・電子情報通信学会 エレクトロニクスソサイエティ 会長
・電子情報通信学会 マイクロ波研究専門委員会 委員長
・電子情報通信学会 エレクトロニクスシミュレーション研究専門委員会 委員長
をご歴任

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年4月17日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階 第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナー開催にあたって

■はじめに:
 電波吸収体技術においては、その利用目的に応じた材料・構成の選定が重要となり、様々な研究が行われている。本講演では、電波吸収体の利用分野や要求性能について述べ、電波吸収体の設計法や実現例について解説する。特に、各種電波吸収体の設計法については、自由空間法などの材料測定技術と、一層構成、二層構成、λ/4における基本事項および無反射曲線の利用等について述べる。さらに、これらの設計法に基づいた電波吸収体の実現例について述べる。

■受講対象者:
・電波吸収体の開発を始めたばかりの方から、ある程度の研究経験を経た方。
・業務に活かすため、電波吸収体についての知見を得たいと考えている方
・電波吸収体に取り組んでいるが、その計測に困っている方
・本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

■必要な予備知識:
特に必要としません。基礎からわかりやすく解説します。

■参考文献、サイトなど:*閲覧必須ではありません。
・書籍「電波吸収体のはなし」(橋本修著・日刊工業新聞・2001)
・橋本研究室ホームページ(http://www.ee.aoyama.ac.jp/hashi-lab/)
などを一読すると更に理解が深まる。

■本セミナーで習得できること:
・電波吸収体の利用分野
・電波吸収体の設計と測定
など

セミナー内容

1.電波吸収体とは
 1.1 吸収体の歴史
 1.2 吸収体の利用

2.電波吸収体の設計

 2.1 伝送線路理論
 2.2 1層構成
 2.3 多層構成
 2.4 λ/4型構成

3.電気特性の測定
 3.1 概要
 3.2 各種測定法

4.吸収量の測定
 4.1 測定にあたり
 4.2 測定法について

5.実例
 5.1 1層構成、2層構成
 5.2 λ/4型構成
 5.3 金属パターン構成
 5.4 温度解析
 5.5 モノスタティック解析

<質疑応答・個別質問・講師との名刺交換>

■ご講演中のキーワード:

電波吸収体、計測技術、材料定数、吸収量、無反射曲線

セミナー番号:AC200413

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

データ・プライバシー

自然言語処理技術

新時代植物工場

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分散技術

中分子医薬品

5G

洗浄バリ 2019

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.