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ハラール ハラル セミナー

★監査実務の立場から:ハラール対応の今を観る!
★基礎事項をおさえつつ最新動向をとらえる。何をどうすればいいのか?!


ハラール動向最前線

講師

(株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役  伊藤 健 先生
 *NPO法人日本ハラール協会 理事

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

現在、公益社団法人日本技術士会登録グループ食品技術士センター前会長
*昭和52年東京農業大学農学部畜産学科卒 食品企業数社を経て平成2年、現(株)フードテクニカル・ラボ設立/翌年、技術士(農業部門)合格、登録

→このセミナーを知人に紹介する

<その他関連セミナー>

2020年5月20日 食品衛生法改正のポイントと食品事業者の対応〜今から行う具体的で効果的な取り組み〜

日時・会場・受講料

●日時 2020年5月22日(金) 12:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■講師から受講者へ
 将来、世界人口の3分の1にもなると推計されるイスラームマーケットを見据えて、各社ごとにハラール対応を進める動きが活発化しています。しかし、食品包装材・樹脂分野に関するハラール化は最も遅れている分野だと言えます。
 本セミナーでは、ハラールとハラール認証制度の基礎的内容を概説するとともに、食品包装・樹脂に関するハラール認証取得について具体的に解説をします。一般書籍やインターネットでは得られないリアルタイムの情報を、認証監査の実務を行っているNPO法人日本ハラール協会の専門家より解説します。
 また今回は、既に認証監査が開始されている中東基準に関して、マレーシア基準との差異、監査ポイントについても詳説します。GAC(湾岸協力会議認定センター)のサーベーランスからJAKIM:マレーシア イスラーム開発局(マレーシア政府認証書発行元) GSO2055-1 の監査とは大幅に異なる監査方針を受け、その内容も詳細解説致します。

■受講して得られる知見・情報・ノウハウ
・ハラールとハラール認証についての基礎知識と認証機関の選び方
・食品包装・容器に関するハラール認証取得の方法
・ハラール認証取得のための準備と取得後のビジネス展開プラン策定
・ハラール関連ビジネスを推進する際のポイント、留意  など

▽過去の同講師セミナー受講者の声(アンケートより)
「ポイントを押さえた説明で、わかりやすい内容でした。ありがとうございました」(レスポンシブルケア担当)
「ハラール包材の参入調査で参加しました。貴重な情報でした」(フィルム開発)
「非常にわかりやすく、ポイントがつかめた。自社に応用できそうです」(樹脂フィルム生産技術)
「大変有益でした。理解度も充分でした」(射出成形)
「自社製品(樹脂)のハラール性について検討するため受講しました。参加してよかったです」(食品容器の品質保証、法令調査)

セミナー内容

1.ハラールの基礎
 1.1 ハラールとハラーム(ノンハラール)の意味・原則
 1.2 疑わしきもの(シュブハ)
 1.3 ハラールな食品・ハラームな食品
 1.4 豚及び豚派生品・派生材料

2.ハラール産業とは
 2.1 世界のハラール産業
 2.2 日本のハラール市場
 2.3 非イスラーム国家のハラール産業規模

3.ハラール認証制度
 3.1 氾濫するハラールロゴ
 3.2 食肉を輸入することから始まった認証制度
 3.3 ハラール認証制度の発展過程(1980年-2000年代)
 3.4 ハラール認証の有効性(中東認証とJAKIM認証の違い)

4 ハラールを巡る国内外の最新動向
 4.1昨今の輸出先からの要求事項
  ・MS1500(マレーシア)のポイントと要求事項
  ・HAS23000(インドネシア)のポイントと要求事項
  ・GSO2055-1(湾岸諸国会議:中東7カ国)のポイントと要求事項
 4.2 認証組織のISO保持に関する動向
  ・ISO/IEC17065のポイント
  ・GSO2055-1に準拠した組織運営の証明に際して
  ・認証判定のポイント
 4.3 認証組織のISO監査に関する動向
  ・GAC(湾岸諸国会議認定センター)もしくはGAC承認の認定組織からの監査のポイント
  ・日本国内企業への監査の可能性
 4.4 従来の輸出国との相互承認
  ・ISO/IEC17065に関して
 4.5 インドネシアの認証書発行組織
  ・LPPOM MUI(民間組織)
  ・BPJPH(国家組織)
  ・今後の見通し

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

セミナー番号:AC200507

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