IoT 導入 活用 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
4月
5月
6月
7月〜

化学・電気系 その他各分野
4月
5月
6月
7月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/3/30更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


IoT 導入 活用 セミナー

IoT最新技術・導入手順・トヨタ生産方式の改善手法からこれからの品質管理を学ぶ!

IoT/ITツールを使った実演つきでよくわかる

IoT実践活用セミナー

〜新製品立上期間短縮、工程の流れの良化、生産性の向上〜

講師

株式会社 アムイ 代表取締役 山田 浩貢 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

大手ITベンダーにて1990年代前半より製造業における生産管理パッケージシステムの企画開発・ユーザー適用および大手自動車部品メーカーを中心とした生産系業務改革、原価企画・原価管理システム構築のプロジェクトマネージメントに従事。
2013年に株式会社アムイを設立し、トヨタ流の改善技術をもとにIT,IoTのコンサルタントとして業務診断、業務標準の作成、IT/IoT活用のシステム開発、導入を推進。
大手から中堅中小製造業の業務改革、業務改善に伴うIT、IoT推進する為、「現場目線でのものづくり強化と経営効率向上にIT、IoTを生かす」活動を展開中。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年5月14日(木) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第2特別講習室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

次の内容を事例を交えて具体的に解説します!
・実績データベース構築による生産性向上、品質向上、設備安定稼働→実績データベース構築
・現状工程の検査データ活用による要因解析迅速化→過去トラ情報の蓄積
・過去トラ情報を活用して新製品立上短縮化につなげる方法→品質表展開の精度アップ


■参加者特典
セミナーテキストに加え、
講師著書『「7つのムダ」排除 次なる一手 IoTを上手に使ってカイゼン指南
(日刊工業新聞社刊)を参加者全員にプレゼントいたします!

■はじめに
 製造業においてIoTの実証実験はしているが、今ひとつ目的が不明確であったり、色々とテーマを盛り沢山に実現したために現場の利用度が上がっていないという声をお聞きします。
 本セミナーでは「設計/製造における品質管理手法」「トヨタ生産方式の改善手法」「IoTの最新技術」を使って、これらの課題解決をどう図っていくかについてIoT/ITツールを使用した具体的なデモを交え事例ベースで解説していきます。

■講習会で得られる知識
・IoT、ITツール活用による現状工程の検査データ活用による要因解析の迅速化の手法 過去トラ情報の蓄積方法が理解できる。
・過去トラ情報から品質表展開へシステム連携することにより新製品立上短縮化につなげる方法が理解できる。
・実績データベースの構築手順と実績管理の現実的な導入ステップが理解できる。
・設計/製造の品質管理手法の実践的な活用方法が理解できる。
・トヨタ生産方式の改善手法が理解できる。

■講習会の対象
・新製品開発、工程設計に携わる設計開発、生産技術部門の方
・製造現場リーダー
・スマートファクトリー化推進を行う部門の方
・品質保証部門、生産技術部門、生産管理部門、IT部門

セミナー内容

1.製造業の現在地
・製造業における時代の変遷と環境の変化
・工場IoT構築に求められるスキル
・IoT導入がうまくいかないのは何故か?

2.IoT導入を円滑に進める為の手順
・システム構築の流れ
・三現主義(現地、現物、現実)の現状分析
・IoT導入におけるシステム化で気をつけるポイント

3.事例1.
  実績データベース構築による生産性向上、品質向上、設備安定稼働(自動車業界)

・システム化の目的設定(生産性、品質、設備稼働)
・活用目的に必要な情報収集項目の定義(情報の2S)
【実演】PLC〜PC〜データベースまでの情報収集・蓄積のシステム設計方法(PLC、ネットワーク、データベース)

4.事例2.
  現状工程の検査データ活用による要因解析迅速化と過去トラ情報の蓄積
  (エレクトロニクス業界)

・検査データ解析プラットフォーム構築と要因解析データベース構築の手順
【実演】BIツールによる検査データ解析の例
 (ヒストグラム、散布図等グラフとビッグデータの実践活用)
・ムダを排除して工程の流れを良化する手順(不具合要因解析自動化、過去トラ蓄積)

5.過去トラ情報と品質表展開へのシステム連携による新製品立上短縮化
  (自社中核技術の異業種展開)

・新製品開発、新工程設計上の問題
・過去トラ情報と品質表データのシステム連係の手順(品質表と良品条件の紐つけ)
・新製品開発における期間短縮を図る手順

6.本日のまとめ
・IoT活用ポイントのまとめ、効果

<質疑応答>

セミナー番号:AC200594

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

動画配信 統計学入門

医薬品・医療機器包装規制

食品・化粧品包装規制

CSV文書作成例

オミクス解析

藻類ビジネス

データ・プライバシー

自然言語処理技術

新時代植物工場

創薬スクリーニング

異常検知技術と応用提案

各社の化学物質管理

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.