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論理思考 図解 セミナー

★今後一層求められる能力:論理思考 ―ロジカルシンキング― を一日で学べる!
 基礎となる4つの力とは?!
★「すぐに役立つ情報が満載でした」、「資料作りが楽しくなりそう」と好評の声続々!
★ロジカル派のあなたも、自信の無いあなたも、是非本セミナーを体験してみてください。


図解で体得する

論理思考養成一日速習セミナー

ビジネスで活躍するためのベーシック・スキルを習得する

講師

(有)テオリア 代表  池田 秀敏 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

流通業からシステムエンジニアへの転職を経て、平成元年に独立。「図解思考」と「経験学習」が専門。これまで作成した図解は10万枚を超え、「日本で一番図解しているコンサルタント」と呼ばれている。中小企業大学校や株式会社情報機構でのセミナー講演多数。「論理的でわかりやすい」「多くの気づきを得られた」と好評の声続々。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年7月8日(水) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

 本セミナーは「論理思考力」をどのようにして養っていくかについて、講師が独自に積み上げてきた「図解思考」のノウハウをベースに、分かりやすく解説します。
 まず、なぜ仕事を進めていく上で論理思考が必要なのか、論理思考を鍛えるとどのような効果が見込めるのかという点を理解していただきます。次いで、論理思考力を身につけるための具体的な方法を、その基本となる「4つの力」を挙げつつ、詳説していきます。

※「受講後の皆様の声」、「講演内容の図解資料(一部)」も含んだ、セミナー概要(PDF)はこちらです。
http://www.teoria.co.jp/20200708.pdf

セミナー内容

▼第1部 論理思考力の必要性・重要性とその効果・効力

 なぜ、仕事で論理思考が必要なのか?
  ・論理思考とは?、何のために論理思考が必要なのか
  ・会社に期待されて「稼ぐ人」になるには論理思考が必要、頑張るだけでは 「安い人」・「余る人」
  ・仕事がサービス業化して考えて差別化する力(論理思考)が重要になった

 顧客や上司に高く評価されるために論理思考で「報告・連絡・相談」
  ・頼まれたことは「試されたこと」、しっかり「報・連・相」することで満足度を高める
  ・「誰と誰が・何のために・何を」を構造で理解し、ロジカルな「報・連・相」を行う
  ・顧客や上司との頻繁な「報・連・相」のストロークで安心感と手戻り防止

 現場の問題解決を構造で理解する
  ・問題を分析する:現状から過去へ原因を遡っていく・構成要素を考える・ 真因を探る
  ・行動を設計する:目標から逆算して実現する行動を組立てる・プロセス設計
  ・過去に向かう分析と未来に向かう設計は同じ力、アプローチが違うだけ「分析力=設計力」

▼第2部 論理思考力を身につけるためのノウハウ:「4つの力」を基礎に

 論理思考の基本となる「4つの力」
  ・1:言葉にする力:「想い」を言葉で表現する、言葉にすることが「考える」出発点となる
  ・2:比べる力(比較):セット概念で考える・批判的に考える・近似、周辺を考える
  ・3:並べる力(変化):因果関係から考える・移動する要素を考える・手順時間経過で考える
  ・4:組立てる力(構造):「要するに!」と考える・具体的化を考える・箱を大きくして考える

 論理思考の基本1 言葉にする力(想い)
  ・言葉にできないと考えられない、アイデアの完成度を高められない
  ・アイデアを発想する技法「曼荼羅」(枠があると発想を刺激しやすい)
  ・曼荼羅で定義する例:「仕事の実力を決める8つの要素」
  ・簡易練習

 論理思考の基本2 比べる力(比較)
  ・仕事は比べること、選ぶことが基本(自社商品⇔競合商品、ビフォー⇔アフター)
  ・比較の注意点:比べて選ばれるための比較項目の決め方が重要(自社商品が選ばれる道筋)
  ・企画や提案は「比べる(現状を分析し、期待する未来と比較する)」ことと未来を実現する方法
  ・簡易練習

 論理思考の基本3 並べる力(変化)
  ・因果関係(原因と結果)、先後関係(時間経過の先・後)、相関関係(関連して変化する)
  ・変化の注意点:展開の適正な間隔を考える、原因と結果は階層構造になっている
  ・過去の因果関係の蓄積が、目標実現のプロセス設計の精度を高める
  ・簡易練習

 論理思考の基本4 組立てる力(構成)
  ・まとめるピラミッド(事実を積上げて主張へ)・広げるロジックツリー(実現したい事を具体化)
  ・「組立てる」注意点:抽象水準の一致・MECE(ミッシ−)
  ・過去の構造化の蓄積が、未体験のテーマの構造設計の精度を高める
  ・簡易練習

 論理思考ツールとしてのビジネス・フレームワーク:その活用と自作の勧め
  ・フレームワークとは、効率的に思考するための枠組み、多面的に考えられ納得感も高い
  ・フレームワーク紹介と使い方「3C分析・5フォース・SWOT 分析...」
  ・学ぶだけでなく、自分オリジナルなフレームを意識して創っていく

▼第3部 論理思考を巡る留意点とまとめ

 論理思考力の限界とそれへの対処方法
  ・論理的に考える手順は「仮説立案→証明材料収集→合理的な組立て→仮説の証明」
  ・論理思考の弱点「限定合理性」を意識する(持っている知識でしか結論を正当化できない)
  ・自分の「論理の限界」を克服する方法

 まとめ「日々の仕事で論理思考の成果を積上げる」
  ・自分はどんな貢献ができるかを発信することが未来を広げる
  ・「学習:習って学ぶ」を土台に、現場で研究(成果を上げる手順・上手くやる工夫)すること
  ・研究成果を組織に提供することで信頼され頼りにされる存在となる

セミナー番号:AC200708

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