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セミナー、ロードマップ、技術ロードマップ、イノベーション、ライフサイクル、MOT

「企業におけるロードマップの作成と実践」
ーよくある誤解をとき、未来創りのツールとして活用ー

講師

(株)テクノ・インテグレーション 代表取締役 出川通 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です

講師紹介

■ご略歴:
【経歴】

2004年に株式会社テクノ・インテグレーションを設立。
代表取締役社長として、MOT(技術経営)やイノベーションのマネジメント手法やロードマップを用いて多数の企業むけに新規の開発・事業化のコンサルティングや研修、実践マネジメントなどを行っている。
東北大学大学院材料加工学専攻終了。工学博士。
大手メーカーにて、20年以上にわたり、いくつかの新規事業を産学連携や日米のベンチャー企業と共同で企画段階から立ち上げた。早稲田大学・東北大学・島根大学・大分大学・香川大学などの客員教授や多数の大学・高専での非常勤講師などで学生、社会人、中小企業・ベンチャー経営者に実践MOTを講義すると共に複数のベンチャー企業の役員、経産省、文科省、農水省、NEDO、JST各種評価委員や技術者教育関係団体の理事など多くの役職に就任。

【活動】
ロードマップについては20年以上にわたりその作成から活用のコンサルティングを行っている。関係の入門書「実践ロードマップ入門」ほか日経BP社の「テクノロジー・ロードマップ2020−2029(TRM)」を過去6年にわたって企画、監修もしている。

【著書】
「ロードマップの誤解をとく本」(言視舎刊、2019)、「図解 実践ロードマップ入門」(言視舎刊、2015)、「テクノロジー・ロードマップ2020-2029(TRM)」(日経BP刊、2019)、「図解 実践MOTマーケティング入門(改訂新版)」(言視舎刊、2017)、「図解 研究開発テーマの価値評価」(言視舎刊、2018) ほか実践的な著書多数。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年8月21日(金) 10:30-16:30
●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階第3グループ活動室 →「セミナー会場へのアクセス」

※新型コロナウイルスの感染防止の一環として昼食の配布は中止させて頂きます。
 尚、受講料につきましては下記より、1,100円(税込)差引致します。
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

■はじめに
 ロードマップの必要性は技術者、経営者にとってますます高まっています。技術者、研究開発者でもわかりやすく、まずはそのコンセプト立案からはじまり企業内における経営的意味や活用方法を明確にします。その中で未来の可能性を見ていくための必要な技術を機能軸に置き換えたり、市場ニーズを技術ロードマップに置き換えたりする具体論を示します。 
 一方ではロードマップは「スケジュール」や「単なる未来予測」と混同されたり、目的化されたり、技術ロードマップをつくればイノベーションが起こると思われたり多くの誤解も生じます。このあたりの具体論をロードマップ作成・活用の第一人者がこれらの誤解をとき、どう考えるかを説明します。企業における最新応用事例を満載し、だれでも活用できるようになります。

■ご講演中のキーワード:
ロードマップ、技術ロードマップ、イノベーション、ライフサイクル、MOT(技術経営)、事業構想、 コア技術、商品構想、統合ロードマップ、ロードマップの誤解、未来予測、長期スケジュール、ビジネスプラン、バックキャスト、研究開発テーマ評価、ステージゲート、MOTマーケテング

■受講対象者:
 企業の未来に関わる部門の方、特に研究・開発・技術・製造部門、経営企画・事業企画などの新事業・新商品などの企画・開発担当・経営管理の方々には必須の知識体系となります。

■必要な予備知識:
 特にありませんが、過去ロードマップを作成経験のある方、また活用したことがある方、これから作成・活用されるかたは特に歓迎です。さしつかえなければご持参ください。

■本セミナーで習得できること:

 取得できるポイントは「ロードマップ自体の作成プロセス」のみならず、それを「活用して技術と事業、経営と市場、技術と市場などを関連づける」ことが出来るようになります。また「経営者のビジネスプランとの関連付け」を行い、「研究開発のマネジメント実践の勘所が理解」できることにもなります。

セミナー内容

1:ロードマップはなぜ必要か
1-1 企業をめぐる付加価値・環境変化
1-2 経営・事業からみたライフサイクルとロードマップ
1-3 ロードマップ創りに役立つMOTの4つのステージ

2:ロードマップ策定と事業構想プロセス
2-1 時間軸で考えることで、未来の共通認識が起こる
2-2 技術コアからの事業・商品構想とは
2-3 ロードマップ策定の一般プロセスと事例

3:事業戦略とロードマップの融合と統合化
3-1 企業におけるロードマップと戦略
3-2 統合ロードマップの作業プロセス概要
3-3 新規事業と統合ロードマップの作成プロセス
3-4 技術ロードマップと統合化のまとめ

4:ロードマップの活用事例紹介
4-1 国レベルのロードマップ
4-2 業界レベルのロードマップ
4-3 企業レベルのロードマップ
4-4 ロードマップの統合事例と課題、役割

5:ロードマップの誤解をとき、イノベーションへ近づく
5-1 よくある誤解(1)一般的な誤解とは
5-2 よくある誤解(2)その他の誤解とは
5-3 誤解にどう対処していくかの例
(演習)実践的活用への統合ロードマップ作成と課題

おわりに:経営者と技術者に役立つ未来創りのマネジメントツール

セミナー番号:AC200868

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