研究開発 契約 セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
8月
9月
10月
11月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
8月
9月
10月
11月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/7/30更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


研究開発 契約 セミナー

★契約交渉前・交渉時、契約締結後… 具体的に何をすればいいのか?
オープンイノベーション契約についても!
※契約書作成マニュアル・契約書サンプルも進呈します。

<研究開発に関する>

契約上の必須知識と実務ポイント

〜共同開発契約書等の作成マニュアルつき〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

渡邉国際知的財産事務所 所長 弁理士 渡邉 秀治 先生

講師紹介

 1972年、名古屋大学理学部を卒業し、株式会社三協精機製作所(現日本電産サンキョー)に入社。会社時代、特許、実用新案、意匠、商標の各出願、著作権、技術導入契約、共同開発契約、特許情報分析、特許管理、国内外特許紛争(米国、台湾、香港、ドイツなど)などに従事。1994年に退社し、翌年、事務所設立。現在は、創立したアイアット国際特許業務法人を退社し、2つの他の特許事務所と4つの民間企業の顧問に。その他に、一般社団法人国際知財活用促進連盟理事として、また全国の知財窓口事業の派遣専門家として、外国や国内各地を訪問している。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・受講料

●日時 2020年9月16日(水) 10:30-16:30
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

セミナーポイント

*本講座は、Zoom を使用したオンラインセミナーです。
 (下記ご確認の上、お申込み下さい)。

・本講座は、オンライン受講のみ可能です。セミナー会場での受講はできません。
 *PCもしくはスマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。

・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら

 *Skypeなど別のツールが動いておりますと、カメラ・マイクなどがそちらで使用されてしまいZoomで不調となる場合があります。お手数ですが同様のツールは一旦閉じてからお試し下さい。

 ・Zoomアプリのインストール、zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら

・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。

■本講座の配布資料は、印刷物を郵送にてご送付申し上げます。ご登録の際はお受け取りが可能な住所をご記入ください。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクタ等による複数人での視聴は禁止いたします。

・当日、可能な範囲で質疑応答、個別質問も対応致します。メールベースを中心に後日の質問等も可能です。(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

■講師より・セミナーのポイント
 契約の基礎や注意ポイントを、事例を交え、分かりやすく説明します。長年の契約実務をベースにしてお話をします。質疑の時間も多く取りたいと思っています。重点的に説明する契約としては、共同研究(開発)契約、秘密保持契約、特許ライセンス契約です。また、グローバル化に伴い、欧米や中国や新興国などとの契約が増えており、その時の注意点やポイントも、海外契約の経験や海外とのコネクションをベースに解説します。

■受講対象者
・各企業や研究機関の技術者・研究者・グループのリーダー
・これから「契約」をする立場の方、法務部門へ移動してきた方
・暗中模索で契約業務を行っているが、ブラッシュアップしたい、改善・効率化したいという方 など

■受講して得られる知見、情報
・技術や研究に関連する契約(共同研究契約、技術契約、秘密保持契約、特許ライセンス契約など)についての基本的な知識・進め方の手順
・契約書の書き方とポイント
・関連実務や海外契約におけるチェックポイント、留意点 など

▽受講特典
共同開発契約書作成マニュアル(各種秘密保持契約書サンプルを含む)を進呈
*受講後すぐに活用して頂けます。

セミナー内容

1 本セミナーの理解を促すための練習問題
 *実務的な問題、契約の基本となる問題を10問程度行う
 *回答は、講演の中で随時行うと共に、最後にまとめて行う

2 契約とは
 ・英米の契約概念のおいたち
 ・契約自由の原則
 ・契約と合意の違い
 ・日本の契約概念のおいたち
 ・契約書の役割 など

3 契約実務
 ・契約書の作り方
 ・印紙
 ・袋とじ
 ・契約の際の注意事項
  (1)契約交渉前
  (2)契約交渉時
  (3)契約書作成の基本
  (4)契約締結時
  (5)契約締結後
 ・技術の流れと必要な契約 など

4 秘密保持契約
 4-1 なぜ結ぶのか?
 4-2 基本の考え方
 4-3 種類
 4-4 主な条文
 4-5 注意すべきポイント
 4-6 ノウハウと出願

5 共同研究契約
 5-1 共同研究(開発)契約の締結
  (1)共同研究(開発)契約締結に当たっての留意点
  (2)共同研究(開発)契約書の種類
  (3)共同研究(開発)契約書のチェックリスト
  (4)契約書例
 5-2 主な注意条文

6 特許ライセンス契約
 6-1 基本の考え方
 6-2 契約の際の注意事項
 6-3 対価(ロイヤルティ)
 6-4 実施権の種類(日本)
 6-5 技術契約に関連する特殊な用語

7 産学連携契約 時や大手・ベンチャー間契約やオープン・イノベーション契約の注意点
 7-1 産学連携契約 の注意点
 7-2 大手・ベンチャー間契約の注意点
 7-3 オープン・イノベーション契約の注意点

8 外国との契約の注意点
 8-1 実施権の違い
 8-2 通常実施権の登録制度
 8-3 共有の違い
 8-4 仲裁
 8-5 ライセンス料にかかる源泉税

9 その他
 9-1 ライセンスの仲介・知財売買、技術金融、など
 9-2 練習問題への回答(まとめ)
 9-3 簡単な契約案に関してのチェック作業(時間があれば)

<質疑応答・個別質問>

セミナー番号:AC200911

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

粉砕メカノケミカル

滅菌バリデーション

分散剤

IPランドスケープ動画

データ分析の進め方

生物学的安全性試験

化粧品処方

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.