図解 オンライン セミナー

サイトマップサイトマップ よくあるお問合わせよくあるお問合せ リクエストリクエスト セミナー会場セミナー会場へのアクセス リンクリンク
セミナーのメニュー
  ヘルスケア系
ライブ配信
7月
8月
9月
10月〜

化学・電気系 その他各分野
ライブ配信
7月
8月
9月
10月〜
出版物出版物
新刊図書新刊図書 月刊 化学物質管理Gmpeople
通信教育講座通信教育講座
LMS(e-learning)LMS(e-learning)
セミナー収録DVDDVD
電子書籍・学習ソフトDVD
セミナー講師のコラムです。講師コラム
  ↑2020/6/30更新!!
お申し込み・振込み要領お申込み・振込要領
案内登録案内登録
↑ ↑ ↑
新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



SSL GMOグローバルサインのサイトシール  


図解 オンライン セミナー

★少人数制:全5日間:Zoomミーティング形式のセミナー!
【図解】を双方向的に学んでみませんか?

図解思考(基礎編)講座

図解を使った思考整理の技術

企画書・提案書を作成するベーシック・スキルを習得する

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

有限会社テオリア 代表 経験学習コンサルタント  池田 秀敏 先生

講師紹介

講師のウェブサイト

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時
 1日目  9月11日(金) 10:30−12:00
 2日目  9月18日(金) 10:30−12:00
 3日目 10月 2日(金) 10:30−12:00
 4日目 10月 9日(金) 10:30−12:00
 5日目 10月16日(金) 10:30−12:00

*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●受講料 1名49,500円(税込(消費税10%)、資料付)
      ※5日間、全日程のご受講が前提です。
       4日程以下のご受講でも上記料金を頂戴することになります。
        →「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

本セミナーの特徴や特典など

定員:先着5名とさせていただきます(お申込みはお早めに)

※本講座は、Zoom「ミーティング」によるオンラインセミナーです。
・受講者の皆様は原則マイク・カメラともにオンの状態でお願い致します。
 (下記ご確認の上、お申込み下さい)。

・本講座は、オンライン受講のみ可能です。セミナー会場での受講はできません。
 *PCとネットワーク環境をご準備下さい。

・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら

 *Skypeなど別のツールが動いておりますと、カメラ・マイクなどがそちらで使用されてしまいZoomで不調となる場合があります。お手数ですが同様のツールは一旦閉じてからお試し下さい。

 ・Zoomアプリのインストール、zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
    →参加方法はこちら

・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び参加用のURL等をメールにてご連絡致します。
・本講座の配布資料は、PDFにてご送付申し上げます。

・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクタ等による複数人での視聴は禁止いたします。

・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

■セミナーの内容に関して
▼図解を交えた本セミナーの概要(PDF資料)はこちらです
http://www.teoria.co.jp/202009zoom-zukai.pdf

■本講座の受講対象者
・基本的な論理思考を身につけ、図解思考できる基礎力をつけたい人
 相手の言葉に惑わされず真意を掴み、企画や提案に活かしたい人
 問題を分りやすく分析し、効果的な解決方針を提案したい人
 価値ある企画や提案で、会社や顧客の期待に応えたい人

■講座の狙い・ゴール
・図解で考え企画書・提案書を作成するベーシック・スキルを習得する
 顧客の依頼や上司の指示の真意を掴み、期待に応えることができる
 仕事の現場で発生する問題を、構造的に理解する力を身に付ける
 構造を理解することで真因を掴む分析力を高め、解決を進める設計力も高める
*論理思考は、ユニバーサルスキル。仕事環境が変わっても役立つ力です

▼特徴1:Zoomミーティング形式での進行
 ・受講者は5名限定
 ビデオ・マイクをONにして参加(本名表記が必須、会社名は不要です)
 聞くだけでなく参加する講座(参加者全員に均等を意識して発言を促します)

▼特徴2:1回の講座は90分で構成
 ・70分講義:分かりやすい図解を共有しての講義
 ・3〜5分程度の thinking time を入れ、参加者の発言を促す
      初回は、参加者の自己紹介
      2回目以降は、練習課題の発表と評価
  20分質疑応答:自由な質問time
   参加者が図解表現したいテーマへのアドバイス、図解の添削、ディスカッション
   講師が実際に図解しているモノの完成までの手順などを紹介..など何でも

▼特徴3:練習課題の提出
   毎回、講義の理解を深めるための練習課題があります
   提出締め切りは、次回講座の前日正午(12:00)
   講座のはじめに、提出された練習課題の講評を参加者と共に行います
   公開しても問題のない内容で練習問題の回答を作成してください

▼特典:図解パターンPPTの提供
   図解パターンのテンプレート(PPT)をプレゼント
   初回に、ダウンロードURLと使い方を解説
   ※内容は、講師が実際に使っているものです

セミナー内容

【第1回目】9月11日(金) 10:30−12:00
 図解思考の必要性、図解の基本と「言葉にする力」

 ・なぜ、仕事で図解思考が必要になったのか
 ・図解と図解思考の基礎知識
 ・図解思考の事例紹介(少ない材料から情報を補完して価値あるコンテンツに成長させる手順)
 ・思考(考える)って、具体的に「どういう行為」なのか辞書から「考える」
 ・言葉にする力(言語化):「想い」を単語や単文で表現することが「考える」出発点
 ・「曼荼羅」アイデアを発想し言葉を書き出す(枠があると発想を刺激しやすい)
  →課題 曼荼羅でアイデアを書き出す

【第2回目】9月18日(金) 10:30−12:00
 図解思考の核となる考え方と「比べる力」

 ・顧客や上司の「不完全な」依頼や指示を図解で補完して考えることで評価が高まる
・図解思考は「3つの型」で過去を分析し未来への課題を設計すること
 ・過去に向かう分析と未来に向かう設計は同じ力、アプローチが違うだけ「分析力=設計力」
 ・比べる力(比較):比べて選ぶことが仕事の基本(自社商品⇔競合商品、ビフォー⇔アフター)
 ・比べる図解:ポジショニングマップ、関係図
 ・「マトリクス」で比べて選ばせる(比較項目の決め方が重要)
  →課題 マトリクスで比較する

【第3回目】10月 2日(金) 10:30−12:00
 図解で思考する因果関係・手順「並べる力」


 ・顧客や上司に高く評価されるための「報告・連絡・相談」を図解で意識する
 ・並べる力(変化):因果関係を遡ったり・進めたり、手順を組み立てる力
 ・因果関係(原因と結果)、先後関係(時間経過の先・後)、相関関係(関連して変化する)
 ・過去の因果関係の蓄積が、目標実現のプロセス設計の精度を高める
 ・並べる図解:サイクルチャート、交換チャート
 ・「フローチャート」で手順を考える(飛び石の幅が理解に影響する)
  →課題 フローチャートで手順化する

【第4回目】10月 9日(金) 10:30−12:00
 図解で思考する情報の構造化「組立てる力」

 ・組立てる力(構造):言葉にした要素同士を関係づけ、体系化する力
 ・事実を積上げる「ピラミッド」と課題を具体化する「ロジックツリー」
 ・「組立てる」注意点:抽象水準の一致・MECE(ミッシ−)
 ・過去の構造の蓄積が、未体験のテーマの構造設計の精度を高める
 ・組立てる図解:曼荼羅、同心円、階層三角形
 ・帰納法と演繹法の考え方と弱点、限定合理性を理解する
  →課題 ロジックツリーで課題を具体化する

【第5回目】 10月16日(金) 10:30−12:00
 フレームワークの活用:現場で研究して思考力を高める

 ・フレームワークとは、効率的に思考するための枠組み:事例紹介
 ・学ぶだけでなく、自分オリジナルなフレームを意識して創っていく
 ・講師のオリジナル図解の紹介(現場で気づいてコツコツ積上げた考えるフレーム)
 ・「学習」を土台に、現場で「研究」して現場の知恵を積上げること
 ・自分はどんな貢献ができるかを発信することが未来を広げる
 ・まとめ:図解思考力を高める3つの方法

セミナー番号:AC200915

top

注目の新刊

雑誌 月刊化学物質管理

IPランドスケープ動画

分散剤

データ分析の進め方

生物学的安全性試験

化粧品処方

2020 スマホ・車載カメラ

AIビジネス戦略

医薬品・医療機器包装規制

食品・化粧品包装規制

CSV文書作成例

分野別のメニュー

化学・電気系他分野別一覧

  植物工場他

  機械学習他

ヘルスケア系分野別一覧

  海外関連

  医療機器

各業界共通
マーケティング・人材教育等

「化学物質情報局」

特許・パテント一覧 INDEX
(日本弁理士会 継続研修)

印刷用申込フォーム    

セミナー用

書籍用

会社概要 プライバシーポリシー 通信販売法の定めによる表示 商標について リクルート
Copyright ©2011 情報機構 All Rights Reserved.