技術マーケティング 新規テーマ創出 研究開発マネジメント セミナー Zoom

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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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技術マーケティング 新規テーマ創出 研究開発マネジメント セミナー Zoom

※本セミナーはZoomを用いたオンラインセミナーです(会場では行いません。)

10年間新商品ゼロだった会社が、なぜ2年で粗利9000万の商品開発に成功したのか?
普通の技術者が、無理なく高利益率の研究開発テーマを立案できるノウハウをご紹介します。

技術マーケティングと新規テーマ創出を連動させ

技術戦略・知財戦略につなげる

研究開発マネジメント

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

株式会社如水 代表取締役 弁理士 中村 大介 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年9月17日(木) 10:30-16:30
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名47,300円(税込(消費税10%)、資料・昼食付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

*本講座は、Zoom を使用したオンラインセミナーです。
 (下記ご確認の上、お申込み下さい)。

・本講座は、オンライン受講のみ可能です。セミナー会場での受講はできません。
 *PCもしくはスマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。

・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skypeなど別のツールが動いておりますと、カメラ・マイクなどがそちらで使用されてしまいZoomで不調となる場合があります。お手数ですが同様のツールは一旦閉じてからお試し下さい。

 ・Zoomアプリのインストール、zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
    →参加方法はこちら


・本講座の配布資料は、PDFにてご送付申し上げます。

・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。

・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクタ等による複数人での視聴は禁止いたします。

・当日、可能な範囲で質疑応答、個別質問も対応致します。メールベースを中心に後日の質問等も可能です。(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

セミナーポイント

■はじめに
本セミナーでは、普通の技術者が無理なく高利益率の研究開発テーマを立案できるノウハウをご紹介します。
技術者が実施する技術マーケティングの内容や、テーマ創出との連動のあり方、技術戦略へのまとめ方、
知財戦略との関連性など、研究開発マネジメントの全体像がつかめるちょっと欲張りなセミナーです。
自社の研究開発のレベルを客観的に把握して、技術戦略を作るなど、次の打ち手を打ち出したい方に良い内容のセミナーです。

■受講対象
経営者、技術・研究開発の幹部社員、技術者

セミナー内容

1.高収益企業にするための必須事項
(1)高収益企業の特徴とはなにか?
(2)ある型の事業は高収益という特徴がある
(3)日本企業の研究開発投資の効果、国際比較の観点から見ると?
(4)研究開発投資対効果が悪い原因は何か?
(5)求められるテーマの性質とはなにか?
(6)高収益にするための研究開発戦略とは?

2.技術マーケティングの仕組み
(1)技術マーケティングが必要な3つの理由
(2)技術マーケティングを成立させる3つの条件
(3)技術マーケティングの全体像
(4)技術マーケティングの道具たち
(5)技術マーケティングの事例
(6)技術マーケティングのやり方 その1 潜在課題の発掘
(7)技術マーケティングのやり方 その2 技術カタログ
(8)技術マーケティングのやり方 その3 顧客とのロードマップの共有
(9)技術マーケティングのやり方 その4 顧客への提案と共同研究の獲得

3.テーマ創出の仕組み
(1)ソリューション型のテーマ創出が必要な3つの理由
(2)ソリューション技術開発の3つの条件
(3)化学系メーカーでのソリューション技術のテーマ創出法
(4)セットメーカーでのソリューション技術のテーマ創出法
(5)優れたテーマ創出の事例
(6)ステージゲートの全体像
(7)ステージゲートによるテーマ評価を正しく実施するには?

4.技術戦略・コア技術抽出・組織への展開
(1)技術戦略を早期に立案する3つメリット
(2)技術戦略の3つの層(ドメイン、基盤技術、商品)
(3)技術戦略の2大アプローチを理解しないと、あとで大変なことに
(4)正しい技術の棚卸し方法とは、効果的な活用方法とは
(5)事業イメージに必要な技術をもれなく考案する
(6)競合調査のやり方、活かし方
(7)競争優位性のある事業・商品イメージを構築するには?
(8)競争優位性を運用に落とすにはどうすれば良いのか?
(9)コア技術の抽出・優先順位付けの考え方はどうあるべきか?
(10)特別に調整されたバリューチェーンを構築しなければ意味がない

5.知財戦略
(1)知財戦略の3つの層(企業レベル、事業レベル、商品レベル)
(2)知財戦略を構築するとはどういうことなのか?自社知財レベルの判断基準
(3)開発着手前のIPランドスケープをどの程度やれば十分なのか?
(4)守りと攻め、サプライヤー、ユーザーを考慮した知財形成範囲とは?
(5)全社技術戦略に沿ったテーマの重要性判断と人員の配置
(6)IPランドスケープ・知財サービスのデザインはどうあるべきか?

6.まとめ


取り扱う事例
村田製作所/日東電工/日本ペイント/3M/キーエンス/
東レ/旭化成/富士フィルム/東京エレクトロン/アドバンテスト/その他


講師紹介

高収益技術経営のコンサルタント。成熟ものづくり企業の新商品・新事業を粗利50%以上の
高収益にする「キラー技術開発法」で数十社のクライアントを支援し実績を上げている。
3つの仕組み、
(1)非公知の潜在課題を発掘する仕組み、
(2)サイテキ技術で解決する仕組み、
(3)排他的知財を取る仕組み、を連携させて
最少の投資で最大の効果を上げる研究開発の仕組みづくりが強み。

セミナー番号:AC200933

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