ロジカルシンキング セミナー Zoom

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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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ロジカルシンキング セミナー Zoom

※本セミナーはZoomを用いたオンラインセミナーです。(会場では行いません。)

業務の中で“提案”や“問題設定”を求められる企画や研究開発職の方を対象に、
論理思考のツールの作成方法や論理の落とし穴について解説します。

新事業・テーマ起案のための

ロジカルシンキング

〜アイディア創出以降の壁を突破する〜

<Zoomによるオンラインセミナー>

講師

株式会社日本能率協会コンサルティング
R&Dコンサルティング事業本部 チーフ・コンサルタン 丹羽 哲夫 先生

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年9月15日(火) 12:30-16:30
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みお願い致します。
 (土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●会場 会場での講義は行いません。
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

*本講座は、Zoom を使用したオンラインセミナーです。
 (下記ご確認の上、お申込み下さい)。

・本講座は、オンライン受講のみ可能です。セミナー会場での受講はできません。
 *PCもしくはスマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。

・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skypeなど別のツールが動いておりますと、カメラ・マイクなどがそちらで使用されてしまいZoomで不調となる場合があります。お手数ですが同様のツールは一旦閉じてからお試し下さい。

 ・Zoomアプリのインストール、zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
    →参加方法はこちら


・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。また本講座の配布資料は、印刷物を郵送にてご送付申し上げます。ご登録の際はお受け取りが可能な住所をご記入ください。
・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

・本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することやプロジェクタ等による複数人での視聴は禁止いたします。

・当日、可能な範囲で質疑応答、個別質問も対応致します。メールベースを中心に後日の質問等も可能です。(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
req@johokiko.co.jp

セミナーポイント

■はじめに
昨今、市場環境の変化が早く、大きくなってきています。それに加え、Covid−19の世界的な感染拡大により、
既存のビジネスが従来のやり方では立ち行かない状況となってきています。
今、企画・研究開発部門には「自ら問題を設定する」「解決策を見出す」ための論理思考がより求められる
ようになってきています。本講座は、業務の中で"提案"や"問題設定"を求められる企画や研究開発職の方を
対象に、論理思考のツールの作成方法や論理の落とし穴について解説します。

■想定される主な受講対象者
・企画部門やテーマ起案が求められる研究開発系部門の方
・他領域や他部署への説明が求められる方

■本セミナーに参加して修得できること
・論理思考の基礎として押さえるべき"演繹法"と"帰納法"
・テーマ起案などの場面で手直しを指示される理由・修正ポイント
・論理的な主張を構築する"論理ピラミッド"の作り方と留意点
・情報を整理するフレームワーク

セミナー内容

1.論理思考の必要性
  ・論理思考が求められる背景
  ・論理思考の必要性
  ・思いつきと洞察の違い
  ・論理思考の定義

2.新事業検討における論理思考
  ・問題の定義
  ・問題と課題の違い
  ・問題設定のポイント
  ・新事業検討のプロセスと論理思考の位置づけ

3.論理思考の基礎
  ・論理の構成要素
  ・数理と論理の違い
  ・論理の特徴
  ・帰納法推論とは
  ・ビジネスの場面で使用される帰納法推論
  ・帰納法推論の弱点
  ・演繹法推論とは
  ・ビジネスの場面で活用される演繹法推論
  ・演繹法推論の弱点
  ・演繹法と帰納法の関係性
  ・適切なメッセージ(主張)とは
  ・論理構築に目的が必要な理由

4.論理ピラミッドの構築
  ・論理ピラミッドとは
  ・論理ピラミッドの作り方
  ・論理ピラミッド作成のポイント
  ・論理ピラミッドの中での帰納法と演繹法
  ・論理ピラミッドの作成例
  ・新事業の検討で活用されるフレームワーク
  ・フレームワーク活用のポイント
  ・フレームワークは考えなしに埋めても意味がない
  ・フレームワークはあるものではなく、作るもの


講師紹介

2009年日本能率協会コンサルティングに入社。
入社以降、研究・開発部門を対象に知的生産性向上、プロジェクトマネジメント、
新テーマ創出などのテーマで支援を行っている。
セミナーや研修ではプロジェクトマネジメント、ロジカルシンキング、プレゼンテーション、
技術文書作成などのテーマで様々な企業を対象に支援を行っている。

セミナー番号:AC200943

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