インクジェット セミナー 2022年7月22日開催 東京海上/Zoomが選べる
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会場開催Zoom

会場での受講 → 

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インクジェットの活用・長期安定稼働を目指し
プリントヘッドや開発ツール等実務に即した観点から解説!
IJ導入を検討している方、IJ印刷技術を開発している方必聴のセミナー

インクジェットプロセス開発の最適化

<会場/オンライン 選択可>

講師

株式会社K-SOLUTION 代表取締役 勝田 康 先生

* 希望者は講師との名刺交換が可能です(会場ご受講のみ)

講師紹介

■ご専門および得意な分野・研究
産業用インクジェット技術のトータルソリューション開発
UV硬化技術の応用開発

■ご略歴
1997年〜 NOK(株)にて半導体電子部品の輸入販売・技術サポート業務に従事。
2006年〜 モノづくり工程おけるインクジェット技術開発プロジェクトに従事。
2008年〜 英国Xaar社インクジェットヘッドおよび
     英国Integration Technology社UV照射システムの国内販売・技術サポートに従事
2012年〜 英国Integration Technology社へ正式入社。
     日本国内拠点にてマーケティング・販売業務・技術サポートに従事。
2014年〜 国内インクジェット関連事業会社K-SOLUTION設立。英国Meteor Inkjet Ltd、Megnajet Ltdの国内総代理店として展開開始。
2017年  ISTイーストアジア(株)代表取締役に就任。
2018年  K-SOLUTION法人化によるインクジェット事業拡大。
2021年  ISTイーストアジア業務を(株)K-SOLUTIONに移管。Integration Technology(UK)、IST Mezt(ドイツ)の総代理店として活動開始。


日時・会場・受講料

●日時 2022年7月22日(金) 12:30-16:30

(オンライン受講選択の方)
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。

(会場受講選択の方)
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階C会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
 ※新型コロナウイルスの感染防止の一環として当面の間、昼食の提供サービスは中止させて頂きます。
 ※会場受講の場合、配布資料は当日セミナー会場でのお渡しとなります。
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

*オンラインセミナー受講希望の方は、下記緑枠内の内容をご確認の上、お申込み下さい。

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
※会場開催をご選択の方は当日会場にてテキスト(紙媒体)をお渡しします
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

会場開催
会場で開催するセミナーです。※感染拡大防止対策にご協力下さい  
 ・セミナー会場での現金支払いを休止しております
 
 ※新型コロナウイルスの感染防止の一環として当面の間、昼食の提供サービスは中止させて頂きます。
 

セミナーポイント

■はじめに
インクジェット(IJ)技術は最新トレンドのIJプリンターから様々な生産工程への応用開発が進んでいる。インクジェットヘッドの持つ様々な利点から、超高精度ディスペンサとしての適用が期待される。一方、実際のプロセス開発・長期安定稼働への道筋は多大な時間・コストを有し、新たな開発の多くは中断あるいは無期延期を余儀なくされる。本講義ではIJ開発の基本に戻り、いかに短期での目標達成を可能にするかを議論する。

■本講座で得られる知識

インクジェット吐出評価への早期着手、開発促進のための外部協業の取り込み方、評価フェーズから量産条件以降への最短アプローチに関する理解・再確認。

■受講対象
印刷機メーカー(R&D、デザイン開発者、電気・機械設計者、材料開発者)、インク/材料メーカー、各種製造メーカーにおけるR&D従事者、技術開発専属者、生産技術系従事者およびマーケティング従事者、等
インクジェット印刷機生産へ取り組まれている方、ならびに今後インクジェット技術の導入に前向きなご計画がある方には大変参考になる講義と考えます。

セミナー内容

1. インクジェット技術の現状
(1) インクジェット印刷の展開状況
(2) インクジェット印刷のメリット
(3) インクジェット印刷のデメリット
(4) インクジェット技術導入の見極め

2. インクジェット開発プロセス
(1) プリントヘッド選定
(2) 各プリントヘッドメーカーのサービスツール確認
(3) 最終目的への道筋見極め(新タイププリンター?機能性材料の生産工程?)
(4) 開発中断の実態を知る

3. プリントヘッドドライバ
(1) プリントヘッドメーカー提供?
(2) 初期R&D=>プロダクションへの移行時間の無駄削減
(3) プリントヘッドドライバ/SWは技術PRにならない
(4) R&D=>プロダクション対応の既製品を使う

4. インク供給系
(1) インク吐出条件を左右する重要な機能
(2) 非循環ヘッド?マニフォールド循環ヘッド?ノズル循環ヘッド?
(3) インク供給ユニットは技術PRにならない
(4) R&D=>プロダクション対応の既製品を使う

5. インクジェット開発ツールの有効性
(1) 液滴観測装置
(2) IJ開発装置
(3) プリントヘッド洗浄ユニット
(4) ツールとしてのコストの考え方

6. インクジェット開発の方向性
(1) コンポーネントの開発に時間をかけない
(2) 材料マッチング・プロセス条件確定に時間を費やす
(3) プリントヘッド技術の更新に追従できるコンポーネントパートナーの決定
(4) すべてを内部開発で実行 = コミュニケーションエラーを招く

<質疑応答>

セミナー番号:AC220798

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