「フィルムコンデンサ」セミナー:セミナー、真空蒸着、フィルムコンデンサ、パワーキャパシタ、HEV
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会場開催

〇フィルムコンデンサの技術革新を詳しく解説し、特に今後の市場トレンドであるフィルムコンデンサの耐熱性や積層型コンデンサについて紹介いたします。

フィルムコンデンサの技術革新と市場トレンド
〜今後の市場トレンドであるフィルムコンデンサの耐熱性や
積層型コンデンサについて〜


<会場開催セミナー>

講師

マシン・テクノロジー株式会社 代表取締役 加瀬部 強 先生

講師紹介

■ご略歴:
松下電器、マシンテクノロジー

■ご専門および得意な分野・研究:
フィルム蒸着、フィルムコンデンサ

日時・会場・受講料

●日時 2022年10月11日(火) 12:30-16:30
●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階D会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
 ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
  場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
  *PC実習講座を除きます。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

会場開催
会場で開催するセミナーです。※感染拡大防止対策にご協力下さい  
 ・セミナー会場での現金支払いを休止しております
 
 ※新型コロナウイルスの感染防止の一環として当面の間、昼食の提供サービスは中止させて頂きます。
 

セミナーポイント

■はじめに
 地球環境問題への対応が急務となる中、ゼロエミッション化が世界的な潮流となっており、今後早い段階でCO2を排出しない脱ガソリン車へと向かっています。
 これらの基本要素技術はモーターを駆動するインバーター回路から成り立っており、小型・軽量や高効率化、耐熱性が課題となっています。このような背景のもとで、インバーターメーカーや自動車産業が着目している要素部品としてフィルムコンデンサがあります。
 従来、これらの用途ではアルミ電解コンデンサを使用されていましたが、フィルムコンデンサの技術発展によりインバーター用コンデンサ市場に大きな変化が現れました。また、最近ではフィルムコンデンサに求められる要求も進化しています。
 そのような中、本セミナーでは、フィルムコンデンサの技術革新を詳しく解説し、特に今後の市場トレンドであるフィルムコンデンサの耐熱性や積層型コンデンサについて紹介いたします。

■ご講演中のキーワード
真空蒸着、フィルムコンデンサ、パワーキャパシタ、HEV、EV用途、耐熱フィルム

■受講対象者:
フィルムコンデンサや真空蒸着に係る技術者及びコンデンサ用フィルム開発担当者、フィルムコンデンサに関心がある事業担当者

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:

特に予備知識は必要ありません。フィルムコンデンサの基礎を解説いたします

■本セミナーで習得できること:
 フィルムコンデンサのトレンドが解る。
コンデンサに求められる要素技術を習得できる。
市場動向を掴むことができる

セミナー内容

1. 車載用フィルムコンデンサの技術トレンドと市場動向
 1-1 はじめに 
 1-2 アルミ電解からフィルムコンデンサへ
 1-3 フィルムコンデンサの技術革新
 1-4 フィルムコンデンサ製造技術
 1-5 フィルムコンデンサの構造
 1-6 フィルムコンデンサの自己回復性

2.HEV・EV用フィルムコンデンサの仕様推定
 2-1 小型化
 2-2 耐熱化
 2-3 安全性
 2-4 コンデンサへの要求まとめ

3.市場動向
 3-1 自動車メーカーの動向
 3-2 既存材料メーカーの動向
 3-3 フィルムコンデンサ開発事例(巻回型、積層型)
     
4.今後の技術革新動向
 4-1 市場要望
 4-2 新たな素材の開発動向、積層化への動向
 4-3 コンデンサメーカーからの要望

5.まとめ

セミナー番号:AC221031

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