ドローン セミナー

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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり


◎各種受講方法を選択しお申込下さい

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 



★「空の産業革命」の行く末は? 最先端の技術動向を具体的に解説!
★ドローンと通信、AI、セキュリティについて展望できる!

ドローンの技術的ポイントと今後の市場動向・商機
〜航空法と小型無人機等飛行禁止法の改正を踏まえて〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

澤田雅之技術士事務所 所長 澤田 雅之 先生

講師紹介

 1978年に京都大学大学院工学研究科修士課程を修了し、警察庁入庁。警察情報通信研究センター所長を退職後に技術士資格を取得して、2015年に技術士事務所を開業。
 2015年の首相官邸ドローン落下事件を契機として、ドローンに関する調査研究を開始し、2016年に開催された伊勢志摩サミットに向けて、三重県警、警視庁、警察庁等でドローン対策を講演。
 警察政策学会の年刊誌「警察政策第20巻(2018)」に論説「テロ敢行手段としてのドローンの脅威と対処方策」を寄稿。電気評論社の月刊誌「電気評論9月号(2019)」に解説記事「ドローンテロ対策の最前線〜大規模警備の視点から」を寄稿。日本技術士会の月刊誌「技術士6月号(2018)」に解説記事「ドローンでわかる電気自動車・自動運転車・空飛ぶ車」を寄稿し、「技術士1月号(2020)」には解説記事「ドローンが担う“空の産業革命” 空飛ぶロボットへの進化とセキュリティなドローン社会の実現」を寄稿。
 2018年から大阪府警、茨城県警、千葉県警、愛知県警、神奈川県警、警察庁、警視庁、埼玉県警、大分県警、静岡県警、海上保安庁等でドローン対策を講演。その他、シンポジウムやセミナーにおいてドローンに関する講演多数。
 2019年には大分県ドローン協議会からアドバイザーの委嘱を受けるなど、ドローン対策では我が国の第一人者。日本経済新聞夕刊(2019年6月12日)の記事「違法ドローン取り締まり強化、 国際イベント控え テロ警戒、不意に出現 即応に課題」にて解説コメント。その他、関連の取材多数。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2020年11月12日(木) 13:00-17:00
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。視聴期間内は動画を何度でも再生可能です。
 尚、閲覧用のURLはメールにてご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴有り)の方の受講料は(見逃し視聴無し)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師より
 一般消費者向けのドローンが誕生してから未だ10年しか経っていませんが、この間におけるドローンの進歩・発展は目覚ましく、今では来たるべき「空の産業革命」の担い手として大いに期待されているところです。
 そこで、本セミナーでは、ドローンが飛行する仕組みについて、わかりやすく解説することから始めます。次に、「空の産業革命」に向けて、ドローンの更なる進歩・発展に欠かせない技術基盤としての「ドローンの通信技術」、「ドローンのセキュリティ技術」、「ドローンのAI技術」について、ドローンにおける最先端の技術動向を具体的に解説します。ここでは、航空法の改正を含めた「空の産業革命」のロードマップにおける進捗状況やこれからの展望についても、わかりやすく解説します。さらに、首相官邸ドローン落下事件を受けて制定された「小型無人機等飛行禁止法」の2度にわたる改正(自衛隊基地等を対象に含める令和元年改正と主要空港を対象に含める令和2年改正)を踏まえて、防護対象となる施設の特質に応じた効果的なドローン対策について、近年の海外における具体的な事例に基づきわかりやすく解説します。
 このため、本セミナーの受講により、ドローンに関する社会的動向や技術的動向の全体像について、具体的かつ体系的に把握することができます。
 なお、個別の質問にも時間の許す限り応じます。

■受講対象者は?
・ドローンの製造、販売、教育、研究開発に関係している方
・ドローンの「通信技術」、「セキュリティ技術」、「AI技術」について関心のある方
・「空の産業革命」に向けたドローンの社会実装を検討している方
・「小型無人機等飛行禁止法」に基づくドローン対策に関係している方
・ドローンに深く関係する法律(航空法と小型無人機等飛行禁止法)ついて関心のある方
※民間企業・公的団体の別を問いません。

■受講することで得られる知識/ノウハウは?
・ドローンの基本的な仕組みや動作、操縦方法、長所と短所
・ドローンの進化を支える「通信技術」、「セキュリティ技術」、「AI技術」の具体的な動向
・担当者なら知っておかねばならない、ドローン関連の法規制(航空法と小型無人機等飛行禁止法)とその改正動向
・「空の産業革命」に向けたコネクテッドドローンや空飛ぶロボットへの進化と、セキュリティを確保した社会実装
・小型無人機等飛行禁止法に基づくドローン対策(飛来したドローンの探知・確認・対処)の具体的な事例や動向

セミナー内容

1 ドローンが飛行する仕組み
 1.1 ドローンとは?
  1.1.1 従来型の無線操縦ヘリとの違い
  1.1.2 GPS・各種センサーとフライトコントローラーが高度な飛行性能を実現
  1.1.3 安定したホバリング機能
  1.1.4 障害物回避機能
  1.1.5 フェイルセーフ機能
  1.1.6 テレメトリ情報の伝送
 1.2 ドローンの操縦は難しくない
  1.2.1 ドローンの前進と後退
  1.2.2 ドローンの左右への進行
  1.2.3 ドローンの上昇と下降
  1.2.4 ドローンの機首の左右への回転
 1.3 ドローンを飛行させる方法
  1.3.1 直視による無線操縦
  1.3.2 FPVによる無線操縦
  1.3.3 GPSによる自律航行

2 ドローンの進化を支える技術
 2.1 ドローンの通信技術
  2.1.1 ドローンで使用できる無線周波数、帯域と出力、電波到達距離
  2.1.2 混信時の影響
  2.1.3 携帯電話(4G、5G)の上空利用の動向
 2.2 ドローンのセキュリティ技術
  2.2.1 セキュリティの要はフェイルセーフ機能
  2.2.2 操縦用電波への混信・妨害・乗っ取り対策
  2.2.3 ネット接続時のマルウェア対策
 2.3 ドローンのAI技術
  2.3.1 AIの仕組みと働き
  2.3.2 GPUによるAIの実装
  2.3.3 AIによるドローンの高度な飛行制御

3 ドローン関連の法規制とその改正動向
 3.1 航空法
  3.1.1 改正の経緯と目的
  3.1.2 「空の産業革命」のロードマップ
  3.1.3 目下の課題は、有人地帯上空における補助者無しの目視外飛行
  3.1.4 ドローンの機体認証、操縦ライセンス、運行ルール
  3.1.5 コネクテッドドローンや空飛ぶロボットへの進化とセキュリティを確保した社会実装
 3.2 小型無人機等飛行禁止法
  3.2.1 制定までの経緯と目的
  3.2.2 改正の経緯と目的
  3.2.3 航空法による規制と大きく異なる点

4 小型無人機等飛行禁止法に基づくドローン対策
 4.1 ドローンの脅威
 4.2 ドローンを用いた3種類の攻撃
  4.2.1 直視による無線操縦による近距離攻撃
  4.2.2 FPVによる無線操縦による中距離攻撃
  4.2.3 GPSによる自律航行による長距離攻撃
 4.3 ドローンによる攻撃に対処するには
  4.3.1 ドローンの飛来を探知(レーダーなど)
  4.3.2 ドローンであることを確認(サーマルカメラなど)
  4.3.3 ドローンの突入を阻止(ジャミングなど)
  4.3.4 ジャミングを受けたドローンの挙動
 4.4 近年の具体的対策事例
  4.4.1 2018年韓国平昌オリンピックのドローン対策
  4.4.2 2018年英国ロイヤルウェディングのドローン対策
  4.4.3 2018年英国ガトウィック国際空港ドローン侵入事案における対策
 4.5 これから期待されるジャミングしないドローン対策
  4.5.1 ドローンの侵入を自動的に阻止する電波装置
  4.5.2 高速ドローンを捕獲できる長射程ネット砲

<質疑応答>

セミナー番号:AD201104

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