競合他社分析・市場分析 オンラインセミナー

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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoomライブ配信セミナー見逃し視聴あり


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 


※Zoomでの受講が難しい方へ;Zoomを介さず視聴できるライブ配信形式での受講も可能です(Vimeo使用)。
 本形式を希望の方は申込フォーム備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」とご記入ください。
 ご受講前に必ず本ページ内の「ライブ配信」の詳細を確認下さい。Zoomとの同時受講はできません。




★技術者にも競合分析・市場分析を行う能力が求められる時代に!
 競合情報の収集・市場調査の方法から競合分析のフレームワークや具体的な進め方、競合の今後の動きを想定する手法まで!

エンジニアのための

競合他社分析・市場分析

戦略策定具体的な進め方

〜市場で勝ち抜く製品開発のためどのように情報収集し、戦略を発想するか〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

東京大学協創プラットフォーム開発(株) パートナー

 *東京大学協創プラットフォーム開発株式会社は、国立大学法人東京大学が2016年に出資・設立したベンチャーキャピタルです。

講師ご略歴:

 1995年 東京大学 大学院工学系研究科材料学専攻修士課程修了
 1996年 東京大学先端科学技術研究センター 研究生
 1998年 米カーネギーメロン大学 技術政策学部修士課程修了
 1999年〜2010年  戦略系コンサルティング会社 コンサルタント
 2011年〜2018年3月 戦略系コンサルティング会社 取締役
 2018年4月〜2019年3月 東京大学協創プラットフォーム開発(株) 事業開発第二部 部長
 2019年4月〜現在 東京大学協創プラットフォーム開発(株) パートナー
 2020年8月 リニアやまなしビジョン最先端企業等の誘致に関するアドバイザー就任

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年1月18日(月) 12:30-16:30
●会場 会場では行いません

●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円

  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送で送付致します。
 お申込の際はお受け取り可能な住所をご記入ください。
 お申込みは4営業日前までを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキスト到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

ライブ配信セミナー
動画配信サイトVimeoを用いて同時ストリーミング配信でご視聴頂けます。
 (尚、Zoomへアクセスできる方は、Zoomでの受講を推奨します。)
(クリックして展開「▼」)
 こちらの形式での受講をご希望の場合は備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」と記載下さい(Zoomまたはライブ配信いずれか一方でのご受講となります)。

 →事前にこちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

*ベンチャーキャピタルまたは経営コンサル会社の方からのお申込みはお受け致しかねます。
 また、個人でのお申込みの場合についても、受講をお断りする場合がございますので、予めご了承下さい。


 入社から製品・技術開発に長年関わってきたが、社内ポジションが変わり、「売上・利益につながる製品・事業企画をしろ」と上司から言われ戸惑っている技術者はおられないでしょうか。
 事業戦略の企画・立案には、競合他社や市場の調査・分析が必須です。市場で勝ち抜く製品開発のために、今後はエンジニアにも競合分析・市場分析を行う能力が求められてきています。
 競合分析を通じ、そもそも本当の競合はだれか?競合はどのような強み・弱みを持ち、今後何をしようとしてるのか?そしてどのようにすれば自社は競合に事業として勝ち、財務的成果をあげられるのか?といったことを導き出すことができます。競合としては、大手企業ばかりでもなく、急速に成長するスタータアップも視野にいれておかなければなりません。
 本セミナーでは、講師の18年以上の生産財メーカーの新規事業開発・R&D戦略コンサルティングと工学系スタートアップ投資・支援の経験をもとに、生産財メーカーのエンジニアとしてもつべき競合他社分析や競争戦略の考え方・進め方をご紹介します。
 生産財メーカーにおける売上・利益につながる製品・事業企画とはどのようなものかを確認した上で、市場分析、特に競合分析のフレームワークやポイントや具体的な進め方、競合の今後の取り得る戦略をシナリオプランニング手法により想定する手法を紹介します。さらに競合を上回る戦略発想のためのベストプラクティス企業のベンチマーキング手法についてもご紹介します。

○受講対象:
 ・主に研究開発部門、CVC、新事業開発部門、設計開発部門、技術営業部門、知財部門などの方

○受講後、習得できること:
 ・エンジニアに必要となる、市場・競合他社の調査・分析の基礎知識と考え方・すすめ方
 ・競合他社の動向をふまえた事業戦略策定の考え方・すすめ方
 など

セミナー内容

1.生産財メーカーの戦略構想の基本
  ・エンジニアがまずおさえるべきマーケティングの特徴
  ・製品アーキテクチャとビジネスモデルを一緒に考える
  ・高収益の生産材メーカーの事例からポイントを学ぶ

2.事業で勝つための事業戦略とは
  ・事業戦略のアウトプット項目
  ・経営トップからみた事業戦略の評価視点
  ・戦略策定の流れと市場環境分析の位置づけ
  ・戦略企画のための市場環境分析
   〜業界分析、PEST分析、顧客分析、競合他社分析〜

3.そもそも競合はだれか?真の競合を見出すための思考法
  ・有望用途における主な顧客企業を設定する
  ・顧客企業の利用シーンを主観をもってイメージする
  ・顧客の立場から困り事・ニーズを解決する商品・サービスを想定する
  ・それらを提供する業界・企業をリストアップし、優先度をつける

4.事業レベルで競合で勝つための分析・構想のフレームワークとは
  ・製品や技術だけの競合他社分析で事業として勝てるのか?
  ・競合他社の強み・弱みを俯瞰的に把握・洞察する
  ・主な分析視点:事業・業務レベル、製品・サービスレベル、技術・特許レベル
  ・競合他社の過去の動向から思考・行動パターンを洞察する
  ・競合の今後の戦略を想定する

【個人演習】競合他社分析と競争戦略の構想

5.シナリオプランニングにより、競合他社の今後の戦略を複数想定する
  ・シナリオプランニングとは
  ・シナリオプランニングのベネフィット
  ・シナリオプランニングのステップ
   〜重要でかつ不確実性の高い変化に注目する〜

6.ベストプラクティス企業から学んで、競合に圧倒的な差をつける!
  ・他業界におけるベストプラクティス企業から学ぶことのベネフィット
   〜学び、啓蒙、NWづくり〜
  ・ベンチマーキングのステップ
   〜アポイントからヒアリング実施、計画実行まで〜 
  ・ベストプラクティス企業のヒアリングアポイント
  ・ベストプラクティス企業のヒアリングにおけるポイント

7.競合情報の収集・市場調査のポイント:2次情報
  ・WEB調査
  ・新聞雑誌記事調査
  ・調査レポート・書籍調査
  ・調査機関の活用
  ・リバースエンジニアリング
  ・グローバル調査のフレームワーク など

8.競合情報の収集・市場調査のポイント:1次情報
  ・市場調査の必須ポイント
   〜調査しながら常に戦略仮説を持つ〜
  ・顧客企業や異業種ヒアリング
   〜エッジの効いた質問を用意する〜
  ・フィールド調査
   〜エスノグラフィーの手法を使ってユーザーに共感し、潜在ニーズを見いだす〜

【ケース演習】他業界のベストプラクティス企業のベンチマーキングによる競争戦略発想

  <質疑応答>

(参考資料)
・単なるエンジニアでなく、イノベーターになるためのマインドセットとは

セミナー番号:AD210164

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