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Zoomライブ配信セミナー見逃し視聴あり


オンライン受講(ライブ配信)/見逃視聴なし → 

オンライン受講(ライブ配信)/見逃視聴あり → 

※Zoomでの受講が難しい方へ;Zoomを介さず視聴できるライブ配信形式での受講も可能です(Vimeo使用)。
 本形式を希望の方は申込フォーム備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」とご記入ください。
 ご受講前に必ず本ページ内の「ライブ配信」の詳細を確認下さい。Zoomとの同時受講はできません。



・“食品包装材・樹脂分野に関するハラール化”について、実情と実対応策を説く!
・中東,マレーシア,インドネシア:各地域ごとの基準についても解説!

<食品および食品包材関連担当者向け>

ハラールの基礎事項と企業としての『対応のポイント』

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

(株)フードテクニカル・ラボ 代表取締役  伊藤 健 先生

講師紹介

NPO法人日本ハラール協会 元理事、元技術監査員
公益社団法人日本技術士会登録グループ食品技術士センター前会長
*昭和52年東京農業大学農学部畜産学科卒 食品企業数社を経て
平成2年、現(株)フードテクニカル・ラボ設立 / 技術士(農業部門)

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年3月16日(火) 12:30-16:30
●会場 Zoomによるオンラインセミナー
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

ライブ配信セミナー
動画配信サイトVimeoを用いて同時ストリーミング配信でご視聴頂けます。
 (尚、Zoomへアクセスできる方は、Zoomでの受講を推奨します。)
(クリックして展開「▼」)
 こちらの形式での受講をご希望の場合は備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」と記載下さい(Zoomまたはライブ配信いずれか一方でのご受講となります)。

 →事前にこちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師から受講者へ
 将来、世界人口の3分の1にもなると推計されるイスラームマーケットを見据えて、各社ごとにハラール対応を進める動きが活発化しています。しかし、食品包装材・樹脂分野に関するハラール化は、直接摂取するものではないため、その必要性も認識されていません。認証取得済み企業においても、更新監査時に指摘されて初めて必要性を認識しています。当該指摘を是正し、報告しないと更新監査は終了せず、認証書の発行がされません。普段、余り気に留めない包装資材、樹脂に関するハラールを担保するためには何をすべきか、また、包装資材、樹脂を取り扱う企業にとって、どのように対応すべきかを明らかにしていきます。
 本セミナーでは、ハラールとハラール認証制度の基礎的内容を概説するとともに、食品包装・樹脂に関するハラール認証取得について具体的に解説をします。一般書籍やインターネットでは得られないリアルタイムの情報を解説します。
 また今回は、中東基準:GSO2055-1、マレーシア基準:MS1500:2019、インドネシア基準:HAS23000についても詳説します。

■受講して得られる知見・情報・ノウハウ
・ハラールとハラール認証についての基礎知識と取得後の運用方法、認証団体の選び方
・食品包装・容器に関するハラール認証取得の方法
・ハラール認証取得のための準備と取得後のビジネス展開プラン策定
・ハラール関連ビジネスを推進する際のポイント、留意点 など

▽過去の同講師セミナー受講者の声(アンケートより)
「ポイントを押さえた説明で、わかりやすい内容でした。ありがとうございました」(レスポンシブルケア担当)
「ハラール包材の参入調査で参加しました。貴重な情報でした」(フィルム開発)
「非常にわかりやすく、ポイントがつかめた。自社に応用できそうです」(樹脂フィルム生産技術)
「大変有益でした。理解度も充分でした」(射出成形)
「自社製品(樹脂)のハラール性について検討するため受講しました。参加してよかったです」(食品容器の品質保証、法令調査)

セミナー内容

1. ハラールの基礎と使用原材料の可否
 1.1 ハラールとハラーム(ノンハラール)の意味・原則
 1.2 疑わしきもの(シュブハ)
 1.3 ハラールな食品・ハラームな食品
 1.4 豚及び豚派生品・派生材料

2. 重要点の特定

3. ハラール認証制度
 3.1 氾濫するハラールロゴ
 3.2 食肉を輸入することから始まった認証制度
 3.3 ハラール認証制度の発展過程(1980年-2000年代)
 3.4 包装・ラベル表示および広告
   ・樹脂・包装資材のハラール認証の可能性

4. ハラール産業とは
 4.1 世界のハラール産業
 4.2 日本のハラール市場
 4.3 非イスラーム国家のハラール産業規模

5. ハラール認証の取得方法

6. MS1500(マレーシア)のポイントと要求事項
 ・包装資材のハラール対応

7. インドネシアの認証書発行組織
  ・LPPOM MUI(民間組織)
  ・BPJPH(国家組織)
  ・HAS23000(インドネシア)のポイントと要求事項
  ・今後の見通し

8. 社内のハラール化と工程設計<ハラール化プラン>

9. 日本の現状と各国認証団体の動向
 ハラール関連ビジネスを推進する際のポイント、留意点

<質疑応答>

セミナー番号:AD210314

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