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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoomライブ配信セミナー見逃し視聴あり


オンライン(ライブ配信)/見逃視聴なし → 

オンライン(ライブ配信)/見逃視聴あり → 

※Zoomでの受講が難しい方へ;Zoomを介さず視聴できるライブ配信形式での受講も可能です(Vimeo使用)。
 本形式を希望の方は申込フォーム備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」とご記入ください。
 ご受講前に必ず本ページ内の「ライブ配信」の詳細を確認下さい。Zoomとの同時受講はできません。



・メタサーフェスが分かる半日セミナーです。*今年はオンラインで!
・「多くの事例をまじえた講義でとてもよかったです」「網羅された内容で、良かったです」と好評の声続々!

メタマテリアル・メタサーフェスの基礎・原理・特徴と作製・応用

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

東京農工大学 大学院 工学研究院 先端機械システム部門
 / 工学府 機械システム工学専攻 准教授 博士(工学) 岩見 健太郎 先生

講師紹介

2003年東北大学工学部卒,2008年東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了,博士(工学).2005年―2008年に日本学術振興会特別研究員(DC1).2008年より東京農工大学大学院工学府機械システム工学専攻助教.2011年―2012年に米国Stanford大学 Visiting Scholar. 2012年より農工大准教授.N/MEMSとプラズモニクスの融合を研究テーマとし,新規光学素子や光位相変調素子,太陽熱光発電システムの研究に従事

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月14日(金) 12:30-16:30
●会場 Zoomによるオンラインセミナー
●受講料
  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

ライブ配信セミナー
動画配信サイトVimeoを用いて同時ストリーミング配信でご視聴頂けます。
 (尚、Zoomへアクセスできる方は、Zoomでの受講を推奨します。)
(クリックして展開「▼」)
 こちらの形式での受講をご希望の場合は備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」と記載下さい(Zoomまたはライブ配信いずれか一方でのご受講となります)。

 →事前にこちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

ライブ配信セミナー
動画配信サイトVimeoを用いて同時ストリーミング配信でご視聴頂けます。
 (尚、Zoomへアクセスできる方は、Zoomでの受講を推奨します。)
(クリックして展開「▼」)
 こちらの形式での受講をご希望の場合は備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」と記載下さい(Zoomまたはライブ配信いずれか一方でのご受講となります)。

 →事前にこちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師より
 自然界にない光学特性を示す人工物質であるメタマテリアルは,製作の困難さから光の波長における製作例は少ない.一方リソグラフィ技術の進展によって,平面的な金属構造を容易に製作することが可能となった.特に金属ナノ構造で生じるプラズモン共鳴などの応答を自在に制御することで,極薄の光学素子を形成する研究が近年進展している.この分野はメタサーフェスと呼ばれ,メタマテリアルの中でも特に実用化に近い分野として期待されている.本セミナーでは,メタサーフェスの原理・特徴,作製方法と応用について述べる.

■受講対象者
各企業の技術者、研究者、新事業企画担当者など
 プラズモニクスの研究者/メタマテリアルの研究開発者
 MEMS技術の従事者
 新規ナノ材料の研究開発者/新規光学現象の研究者
 次代の技術シーズ調査担当者/新規研究テーマ探索担当者 など

■受講して得られる情報・知見
・メタサーフェスの基礎
・メタマテリアル/アンテナとの違い
・メタサーフェスの特徴
・メタサーフェスの作製方法
・メタサーフェスの応用と課題・展望 など

▽過去の同講師セミナー受講者の声(アンケートより)
「丁寧にご説明頂き、ありがとうございました」(ディスプレイ関連の研究開発)
「新しい研究・開発テーマの探索目的で参加しました。大変有益なセミナーでした」(研究・分析技術)
「基礎から作成・応用と幅広い範囲が網羅された内容で、良かったです」(デバイス・プロセス開発)
「非常に充実した内容で、トピック1つひとつもわかりやすく、大変参考になりました」(微細加工プロセス研究開発)
「多くの事例をまじえた講義でとてもよかったです」(新機能デバイス開発)

セミナー内容

1 メタマテリアルの基礎
 1.1 メタマテリアルとは
  1.1.1 物質の電磁場応答
  1.1.2 負の屈折率と左手系物質
  1.1.3 誘電率と透磁率:4象限の分類
  1.1.4 なぜ自然界に負の屈折率はないのか
  1.1.5 メタマテリアルの歴史
 1.2 メタマテリアルの応用と作成方法
  1.2.1 スーパーレンズ
  1.2.2 光クローキング
  1.2.3 マイクロ波メタマテリアルの作成方法
  1.2.4 可視メタマテリアルの作成方法
  1.2.5 メタマテリアルからメタサーフェスへ

2 メタサーフェスの基礎
 2.1 メタサーフェスによる光制御
  2.1.1 メタサーフェスでなにができるか
  2.1.2 メタサーフェスの分類
  2.1.3 透過スペクトル制御
  2.1.4 偏光制御
  2.1.5 位相制御
  2.1.6 位相遅延原理によるメタ原子の分類
  2.1.7 起動角運動量制御

 2.2 メタサーフェスの設計・製作法
  2.2.1 電磁場シミュレーション(FDTD,RCWA,FEM)
  2.2.2 リソグラフィとリフトオフ
  2.2.3 トップダウン加工法
  2.2.4 ボトムアップ加工法

3 メタサーフェスの応用
 3.1 メタサーフェス光学素子
  3.1.1 メタレンズと最近のトレンド(高効率・高NA・色消し・大面積・魚眼)
  3.1.2 機能性メタレンズ(分光・偏光分離・測距・複眼)
  3.1.3 可変焦点メタレンズ
  3.1.4 キラリティと光相反性・アイソレータ
  3.1.5 位相子・波長板
  3.1.6ホログラフィと立体ディスプレイ応用
 3.2 可変メタサーフェス
  3.2.1 透過強度変調
  3.2.2 カラーフィルタ
  3.2.3 位相変調器

4 まとめと今後の展望
 4.1 メタサーフェス実用化へのキーはどこにあるか

<質疑応答>

セミナー番号:AD210503

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