セミナー:自社技術の用途開発・マーケティング

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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoomライブ配信セミナー見逃し視聴あり


オンライン(ライブ配信)/見逃視聴なし → 

オンライン(ライブ配信)/見逃視聴あり → 

※Zoomでの受講が難しい方へ;Zoomを介さず視聴できるライブ配信形式での受講も可能です(Vimeo使用)。
 本形式を希望の方は申込フォーム備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」とご記入ください。
 ご受講前に必ず本ページ内の「ライブ配信」の詳細を確認下さい。Zoomとの同時受講はできません。



★自社技術の用途探索には、埋もれているシーズ技術の掘り起こしから!
 保有するシーズ技術を、どのように用途アイデアに繋げて行けば良いのか?
★自社技術の何を、どう売り込めば良いのか?技術マーケティングの具体的推進方法を解説!

製造業における自社技術

用途開発・マーケティング戦略

〜シーズ技術起点によるアイデア・新規事業発想と
Webによるマーケティング推進方法〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

テクノポート(株) 代表取締役 MBA  徳山 正康 先生
テクノポート(株) イノベーションアドバイザー MBA  那須 隆志 先生

講師紹介

*徳山先生ご略歴:
 大学卒業後、株式会社テレウェイヴ(現株式会社アイフラッグ)に入社。2年目より立上げに携わった製造業向けのWebソリューション事業は、3年目で年間売上20億円にまで成長。その功績により表彰を受けるとともに、当時最年少の企画部長となる。その後、2010年にテクノポート株式会社を設立。製造業向けWebマーケティング事業における顧客支援総数は累計1,000社を超える。2014年、グロービス経営大学院(MBA)卒業

*那須先生ご略歴:
 ソニーセミコンダクタ九州に入社後、ソニー株式会社に出向し、液晶プロジェクターやTVの先行技術開発や機構設計に携わる。その後、株式会社電通国際情報サービスにて、設計開発のIT導入支援を経験した後に、株式会社iTiDコンサルティングにて、大手製造業の開発プロセス改革、新規事業支援、人材育成にかかわる。
 現在は、ブルーイノベーション株式会社にて、常務取締役COOとして、ソリューションビジネスの担当役員として、事業戦略の立案と実行、アライアンスなどを担当している。
 テクノポート株式会社では、様々な製造業に対して、技術者発のイノベーションを起こすために、様々なセミナーやコンサルティングを提供している。

→このセミナーを知人に紹介する

日時・会場・受講料

●日時 2021年5月13日(木) 12:30-16:30
●会場 会場では行いません
●受講料
  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴あり)】:1名46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円

  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

ライブ配信セミナー
動画配信サイトVimeoを用いて同時ストリーミング配信でご視聴頂けます。
 (尚、Zoomへアクセスできる方は、Zoomでの受講を推奨します。)
(クリックして展開「▼」)
 こちらの形式での受講をご希望の場合は備考欄に「Zoom不可・ライブ配信希望」と記載下さい(Zoomまたはライブ配信いずれか一方でのご受講となります)。

 →事前にこちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

 オープンイノベーションが盛んに行われる中、技術探索を行っているメーカーへ自社の技術を売り込みたいと考えている製造業は増えている。しかし、新規顧客となる技術探索者へ技術を知ってもらうためのマーケティング手法は確立されておらず、書籍やネットで情報収集しても有益な情報を得ることができないのが現状である。
 当セミナーでは、技術を効果的に広めていきたいとお考えの技術者、新規事業担当者、マーケティング担当者を主な対象として、自社技術の用途開発に向けた技術マーケティングの推進方法をお伝えする。
 自社のシーズ技術と言われると、自社が顧客に提供している製品に目が行きがちである。しかし、製造業におけるシーズ技術は、その製品を製造する技術や開発する技術もあり、広く自社のシーズ技術をとらえることで、新規事業の発想の視野を広げることができる。
 また、シーズ技術の定義にも様々なとらえ方があり、それによって出てくるアイデアの広さも変わる。その発想を引き出すMVFTというフレームワークをご紹介する。
 さらには、フレームワークにより抽出した情報をWeb活用により効果的に広め、新たな用途アイデアを持ったメーカーからの問い合わせを獲得するための手法についてもご紹介する。

○受講対象:
 製造業において、自社のシーズ技術を活用して、新しいアイデアを検討しようとしている事業開発担当者やマーケティング担当者、技術者等。

○受講後、習得できること:
 ・シーズ技術の整理方法
 ・MVFTフレームワークによる技術の整理方法
 ・Webマーケティングにより、棚卸しした情報を発信し、用途開発につなげるための具体的な方法

セミナー内容

1.シーズ技術の活用アイデア発想の実践
 〜シーズ技術の抽出およびMVFTフレームワークの活用法〜

 1)はじめに
 2)アイデア発想のメカニズム

  ・人がアイデアを考えるときの脳のメカニズム
  ・新しいアイデアを発想するための手法
  ・斬新なアイデアを創出している企業の例
 3)自社のシーズ技術の抽出
  ・シーズ技術とは何か?
  ・プロセス分解から技術を洗い出す
  ・演習@ 扇風機を開発している企業の例
  ・演習A 自社のシーズ技術の抽出
 4)アイデア発想を引き出すMVFTフレームワークの活用方法
  ・MVFTとは?
   (MVFT=M(市場)、V(価値)、F(機能)、T(技術)を定義すること)
  ・言葉で技術を整理する
  ・言葉から新しい発想を導く
  ・演習B 扇風機の新しい活用方法
 5)まとめ

2. Webマーケティングによる自社技術の用途開発・販促活動のすすめ方
 1)技術探索者へのマーケティング(技術マーケティング)とは

  ・技術マーケティングの目的
  ・技術マーケティングのメリット
  ・技術マーケティングが難しい理由
 2)技術探索者へのマーケティングの推進方法と留意点
  ・メーカーWebサイトの公募情報に応募
  ・プラットフォームや仲介業者の活用
  ・Webマーケティングの活用
  ・各手法のメリット・デメリット
 3)Webマーケティングによる用途開発の進め方
  ・STEP@ 技術の棚卸し
    -MFTフレームワークの活用
     *MFT =Market(市場)、Function(機能)、Technology(技術)
    -MFTフレームワークの使用例
    -M(市場)重視で技術探索している人の視点とは
    -F(機能)重視で技術探索している人の視点とは
    -T(技術)重視で技術探索している人の視点とは
  ・STEPA コンテンツ企画
    -MFTフレームワークからコンテンツ企画を行う流れ
    -コンテンツ企画例(M視点の技術探索者向け)
    -コンテンツ企画例(F視点の技術探索者向け)
    -コンテンツ企画例(T視点の技術探索者向け)
  ・STEPB コンテンツ制作
    -コンテンツ制作例(M視点の技術探索者向け)
    -コンテンツ制作例(F視点の技術探索者向け)
    -コンテンツ制作例(T視点の技術探索者向け)
  ・STEPC アクセス・問合せ分析
    -分析から新たな用途開発へ結びつけた事例@
    -分析から新たな用途開発へ結びつけた事例A
    -分析から新たな用途開発へ結びつけた事例B
 4)まとめ

  <質疑応答>

セミナー番号:AD210562

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