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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

・なぜサーキュラ―エコノミーへの移行が必要なのか?
・サーキュラーエコノミーを「実装」するには?
・関連の法規制動向は?

サーキュラーエコノミーの基礎知識と

現在の事例・今後の展望・企業活動への指針


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

ハーチ(株) 代表取締役  加藤 佑 先生

講師紹介

 1985年生まれ。東京大学卒業後、リクルートエージェントを経て、サステナビリティ専門メディアの立ち上げ、大企業向けCSRコンテンツの制作などに従事。2015年12月に Harch Inc. を創業。翌年12月、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」を創刊。現在はサーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市で「Circular Yokohama」など複数の事業を展開。日用品メーカー、アパレルメーカー、自治体などのサーキュラーエコノミー支援に従事。英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー資格、The Circular Economy Institute "Circular Economy Trained" Certificate 保有。

<その他関連セミナー>

環境・リサイクル関連セミナー・書籍一覧へ

日時・会場・受講料

●日時 2021年9月10日(金) 10:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp


※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■講師より/本セミナーのポイント
 今、世界中で注目されている「サーキュラ―エコノミー(循環経済)」とは何か? その基本的な概念やビジネスモデル、国内外の最新法規制動向や豊富な先進事例を踏まえ、移行に向けた具体的な戦略プロセス、世界のサーキュラーエコノミーの現在地と今後の展望をお伝えします。関連する概念などもご紹介しつつ、様々な視点からサーキュラーエコノミーの本質に迫ります。

■受講対象者は?
・サーキュラーエコノミーの調査・研究をしている方
・新規事業の企画・戦略担当者、新商品・新サービスの研究開発者・企画担当者で、サーキュラーエコノミーを踏まえて取り組んでいきたい方
・レスポンシブルケア活動に従事している方
・SDGs、ESGを踏まえた活動に取り組んでいる方、取り組もうとしている方

■本セミナーで得られる主な知識・情報
・サーキュラーエコノミーの基本的な考え方:従来的経済活動との比較
・今、国内外で進められているサーキュラーエコノミーの事例・実例
・サーキュラーエコノミーを自社として実践・導入していくためのヒント・指針
・今後のサーキュラーエコノミーの展望:課題・可能性

セミナー内容

1.サーキュラーエコノミーとは何か?
 1.1 概念の紹介
 1.2 なぜサーキュラ―エコノミーへの移行が必要なのか?
 1.3 サーキュラーエコノミーの3原則
 1.4 バタフライ・ダイアグラムの紹介
 1.5 サーキュラーエコノミー型ビジネスモデルの紹介
 1.6 サーキュラーエコノミーの概念分類
 1.7 サーキュラーエコノミーの系譜

2.サーキュラーエコノミーを取り巻く法規制動向
 2.1 海外の法規制動向
  2.1.1 欧州の動向
  2.1.2 北米・中南米の動向
  2.1.3 アジア・オセアニアの動向
 2.2 国内の法規制動向
  2.2.1 環境省「循環型社会形成推進基本法」と地域循環共生圏
  2.2.2 経産省「循環経済ビジョン2020」

3.サーキュラーエコノミーの事例
 3.1 海外のサーキュラーエコノミー先進事例
  3.1.1 大企業
  3.1.2 スタートアップ企業
  3.1.3 自治体
 3.2 国内のサーキュラーエコノミー先進事例
  3.2.1 大企業
  3.2.2 スタートアップ企業
  3.2.3 自治体

4. サーキュラーエコノミーの位置づけ
 4.1 サーキュラーエコノミーとSDGs
 4.2 サーキュラーエコノミーと脱炭素
 4.3 サーキュラーエコノミーとドーナツ経済学
 4.4 サーキュラーエコノミーとリジェネレーション

5.日本文化とサーキュラーエコノミー
 5.1 江戸時代の循環型社会
 5.2 日本文化に学ぶ循環型社会のエッセンス

6.サーキュラーエコノミーを実装する
 5.1 サーキュラーデザインとは?
 5.2 サーキュラーデザイン戦略
 5.3 サーキュラリティとは?
 5.4 サーキュラーエコノミーへの移行プロセス
 5.5 サーキュラーエコノミーとDX
 5.6 サーキュラーエコノミーとファイナンス
 5.7 サーキュラーエコノミーとHR(人事戦略)

7.サーキュラーエコノミーの課題と展望
 7.1 サーキュラ―エコノミーが抱える課題
  7.1 サーキュラリティ測定
  7.2 経済合理性
  7.3 所有権
 7.2 サーキュラ―エコノミーの展望
 7.3 サーキュラーエコノミーの本質を問う

<質疑応答>
*Zoomウェビナーの機能「Q&A」をご利用いただけます。
*またお話できる方は、口頭質問も可能です。適宜ミュートを解除致します。
*セミナー後の講師へのメール質問も可能です。(量や内容次第では回答しかねることもございます。ご了承くださいませ。)

セミナー番号:AD210904

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