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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり


オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★日米弁護士資格と25年超の企業法務キャリアをお持ちの講師による「企業法務担当者速習プログラム」となっています。
★企業法務の実践現場で用いる「あの手、この手」に加え「奥の手、寝技、小技」もご紹介いただく予定であり、非常に意欲的なプログラムとなっております。

「法務プロフェッショナル」超速習講座
〜「突然、法務部門に配属されたビジネスパースンも、
これだけ知っておけば、自信をもって仕事が出来るようになる」に
作られた一日速習プログラム〜


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

弁護士法人畑中鐵丸法律事務所 代表弁護士 畑中 鐵丸 先生

講師紹介

■ご略歴:
東京大学法学部在学中に司法試験及び国家公務員試験(T種)に合格。同大学卒業後、新日本製鐵勤務、ペンシルバニア大学ロースクール(修士課程修了)、Kirkland & Ellis法律事務所などを経て、現在、弁護士法人畑中鐵丸法律事務所代表。
著書は『法律オンチが会社を滅ぼす』(東洋経済新報社)、『こんな法務じゃ会社がつぶれる』(第一法規)、『鐵丸弁護士が説く!会社倒産シグナル10』(アクセルマーク)、『企業法務バイブル』シリーズ(弘文堂)等多数。
◇企業法務の知見とノウハウを集めた「企業法務大百科」http://9546.jp/
youtube 「企業法務大百科チャンネル 」
https://www.youtube.com/channel/UCqblimblZTEwOFHk2XNu-Xw
◇ライフハック(処世術)、ビジネス、経済、投資、教育、世相等に関する執筆作品を整理公開するプロジェクト「畑中鐵丸アーカイブス-畑中鐵丸作品書庫-」 http://www.tetsumaru.com/archives/ 、
youtube「畑中鐵丸公式チャンネル」https://www.youtube.com/channel/UCxBNX7afRXC5ySaBAKitv3w
をそれぞれ開設・運営。
TOKYO FMグループ/MUSIC BIRD系列番組「Radio Leaders」https://radio-l.jp/ 「教えて!鐵丸先生」コーナーに定期出演中。
所属弁護士法人URL http://www.tetsumaru.com

■ご専門および得意な分野・研究:
一般企業法務(会社法、労働法、環境法、ファイナンス、知財、独禁法、消費者保護法制、会計税務、M&A、反社対応、ネット誹謗中傷対応、国際法務、IPO法務)
債権管理回収法務
労働争訟法務
民事争訟法務
税務争訟法務

■本テーマ関連学協会でのご活動:
農林水産省(大臣官房検査部)法律顧問
日本商品先物取引協会 自主規制委員会 委員
日本商品先物取引協会 あっせん・調停委員
日本弁護士連合会 債権回収業に関する委員会 副委員長
一般社団法人デジタルリスク協会 理事
企業法務大百科(9546.jp) 編纂代表


日時・受講料

●日時 2021年10月15日(金) 10:00-17:00
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名48,400円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき37,400円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名53,900円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき42,900円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■はじめに
企業が成長し、企業活動が活発化・増大化するプロセスで、企業活動に関する各種法令との抵触・衝突リスクも飛躍的に高まります。
法的リスクの増大に比例して、「企業の法的安全保障」を担う企業法務部門の役割も、飛躍的に高まります。
コンプライアンス経営に直結した重要部署として位置づけられる法務担当部門では、その役割を十分理解した上で、最新の法制やルール、課題・動向を把握し、効果的な法令・情報管理やマネジメント体制の構築などを実践していく必要があります。
当情報機構では、日米弁護士資格と25年超の企業法務キャリアをお持ちの畑中鐵丸先生に、「たった一日で、企業法務のプロを育て上げる」という「無茶ブリ」を依頼し、先生に「企業法務担当者速習プログラム」を作り上げていただきました。
本講座は、「企業法務」という難解かつ深淵かつ広汎なビジネス課題を、Youtube「企業法務大百科チャンネル」で披瀝いただいている軽妙な語り口で課題全般を解説いただきますとともに、今日的な課題についても適宜触れていただきます。
また、随所に、企業法務の実践現場で用いる「あの手、この手」に加え「奥の手、寝技、小技」もご紹介いただく予定であり、非常に意欲的なプログラムです。
新任ご担当者をはじめ、自社法務の課題・技術を総ざらいし、再整理しておきたいベテランの方まで、役立てていただける内容になっております。

■ご講演中のキーワード:
法務部、弁護士、社内弁護士、法務担当者、企業法務、法令遵守、コンプライアンス、内部統制、会社法、民法、商法、コーポレートガバナンス、労働法、労働基準法、労働組合法、団体交渉、環境法、ファイナンス、デリバティブ、知財、特許法、著作権法、不正競争防止法、独禁法、下請法、消費者契約法、債権管理回収、租税法、企業会計原則、金商法、会計・税務、倒産、破産法、民事再生法、会社更生法、M&A、デューデリジェンス、反社会的勢力、暴対法、誹謗中傷対策、プロバイダ責任制限法、発信者情報開示、国際法務、準拠法、仲裁、海外進出

■受講対象者:
法務部門に配属された新任の法務担当者
自社法務の課題・技術を総ざらいし、再整理しておきたいベテランの法務担当者
社内弁護士
法務担当役員
最高法務責任者

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
◇企業法務の知見とノウハウを集めた情報サイト「企業法務大百科」
http://9546.jp/
◇youtube 「企業法務大百科チャンネル 」
https://www.youtube.com/channel/UCqblimblZTEwOFHk2XNu-Xw
◇畑中鐵丸著『企業法務バイブル(第二版)』(弘文堂)
◇畑中鐵丸著『法律オンチが会社を滅ぼす』(東洋経済)
◇畑中鐵丸著『こんな法務じゃ会社がつぶれる』(第一法規)
◇畑中鐵丸著『こんな法務じゃ会社があぶない』(第一法規)
◇畑中鐵丸著『生兵法務は大怪我のもと』(第一法規)

■本セミナーで習得できること:
・ 企業と法の関わりが理解出来る
・ 企業法務という課題の本質的意義と価値が理解出来る
・ 企業法務の体系・全体構造が理解出来る
・ 企業活動における法務リスク発見・特定技術が身につく
・ 法務部という組織をどのように設計しどのように運用すべきかが理解出来る
・ 法務部員として仕事の本質(提供すべき価値)が理解できる
・ 法務部員の心構えが身につき、明日から自信をもって仕事に取り組める

セミナー内容

第1「企業と法」
1 企業が法務や法令遵守を課題として捉え対処するのはなぜか
2 人は生きていく上で法を犯さずにはいられない
3 企業組織も企業活動を行う上では法を犯さずにはいられない

第2「法の実体」
1 法を知る@:法が非常識であり、法と倫理は別物であること
2 法を知るA:法は「日本語」ではない

第3「企業活動を取り巻く法とリスクの体系(1・一般企業法務)」

1 企業活動を体系化して捉える
2 法人制度
3 ガバナンスに関する法とリスク
4 ヒトの調達・活用(労務マネジメント)に関する法とリスク
5 モノの調達・活用(生産活動)に関する法とリスク
6 カネの調達・活用(資金調達や投融資活動)に関する法とリスク
7 チエの調達・活用(知的財産マネジメント)に関する法とリスク
8 BtoB(あるいはB2B)営業(法人営業)に関する法とリスク (反競争行為規制)
9 BtoC(あるいはB2C)営業(コンシューマーセールス)に関する法とリスク
 (消費者保護規制)
10 債権管理・回収に関する法とリスク
11 会計・税務に関する法とリスク

第4「企業活動を取り巻く法とリスクの体系(2・特殊企業法務)」

1 破産・再生に関する法とリスク
2 M&Aに関する法とリスク
3 反社会的勢力に関する法とリスク
4 ネットトラブルに関する法とリスク
5 欧米企業との国際取引に関する法とリスク
6 非欧米企業との国際取引に関する法とリスク

第5 法務部・法務部員の業務定義
1 そもそも法務部は必要か
2 法務予算
3 法務部の設計・運用
4 法務部員の業務定義
5 顧問弁護士との役割分担
6 契約法務
7 紛争法務
8 法務部員としてのマインドセット

セミナー番号:AD211054

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