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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★マイクロリアクタの普及を目指して、実用化のポイント、具体的な手順、最新技術をわかりやすく解説します。

進化を続けるフロー合成マイクロリアクタ
=3Dプリンタ、シミュレーション、機械学習の適用も解説=


<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

国士舘大学 理工学部 教授 富樫 盛典 先生

講師紹介

■ご略歴:
1995年 東京大学 大学院工学系研究科 博士課程修了 博士(工学)
1995年 (株)日立製作所 機械研究所 入社
2001年 (株)日立製作所 機械研究所 主任研究員
2013年 (株)日立製作所 日立研究所 主管研究員
2015年 (株)日立製作所 研究開発グループ 主管研究員
2020年 国士舘大学 理工学部 教授

■ご専門および得意な分野・研究:
マイクロ流体、マイクロ化学、流体シミュレーション、機械学習、ドローン

■本テーマ関連学協会でのご活動:
2012年 化学工学会「技術賞」受賞
2013年 日本化学会 BCSJ「Selected Paper賞」受賞
2014年 日本機械学会「論文賞」受賞
2015年 日本機械学会 流体工学部門 「フロンティア表彰」受賞
2016年 ICCES2016「Excellent Paper Award」受賞
2017年 日本機械学会フェロー
2020年 日本流体学会フェロー


日時・受講料

●日時 2021年10月8日(金) 12:30-16:30
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■はじめに
マイクロリアクタの普及を目指して、実用化のポイント、具体的な手順、最新技術をわかりやすく解説します。

■講演中のキーワード:
マイクロリアクタ、フロー合成、3Dプリンタ、シミュレーション、機械学習

■受講対象者:
本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:

この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ない。
書籍「マイクロリアクタによるプロセス革新と環境負荷低減」(富樫盛典・遠藤喜重著・三宅亮、情報機構・2010/3)、https://www.johokiko.co.jp/publishing/BC100302.php /などを一読すると更に理解が深まる。

■本セミナーで習得できること:
マイクロリアクタの基礎知識、実験方法、および適用のポイントとその最新動向だけではなく、3Dプリンタによるマイクロリアクアの製作、プロセス革新の具体的事例、さらにはシミュレーション、機械学習を活用した最新技術についての知識を得ることができる。

セミナー内容


1.マイクロリアクタを用いたフロー合成の基礎知識
 1.1 マイクロリアクタの特徴と種類
 1.2 マイクロ化のメリット・デメリット
 1.3 マイクロリアクタを用いた実験方法
 1.4 マイクロリアクタが適用可能なプロセス

2.3Dプリンタを活用したマイクロリアクタの製作
 2.1 流路の加工方法
 2.2 接合方法
 2.3 3Dプリンタを活用したマイクロリアクタの製作

3.マイクロリアクタの最新動向
 3.1 マイクロリアクタのニーズ調査
 3.2 海外の開発動向
 3.3 国内の開発動向
 3.4 市場規模
 3.5 環境負荷低減への取組み動向

4.シミュレーションと機械学習活用によるプロセス革新の予測技術
 4.1 シミュレーション活用の重要性
 4.2 液相反応プロセスでの収率の予測シミュレーション
 4.3 機械学習を活用した反応速度定数の予測
 4.4 乳化プロセスでの液滴生成の予測シミュレーション

5.マイクロリアクタを用いたフロー合成による化学プロセス革新事例
 5.1 プロセスの分類
 5.2 液相反応プロセス
 5.3 ナノ粒子生成プロセス
 5.4 乳化プロセス

6.マイクロリアクタのプラント化

 6.1 ナンバリングアップ
 6.2 実証プラント化の動向
 6.3 Industry 4.0および Society5.0
 6.4 将来展望

セミナー番号:AD211067

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