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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★大手企業のIPランドスケープ研修で実際に採用された初心者向け講座!
 具体的な題材をふまえ、各ステップごとに実際に見て・聞いて・分析過程を体感することで、実践法とその手順をわかりやすく習得することができます。

IPランドスケープ®

実践ハウツー講座

(@検索式作成編、A仮説構築編、B情報収集編、C分析編、D提言編、Eレポーティング編)

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

(株)知財ランドスケープ 執行役員  井上 貴夫 先生

講師ご略歴:

 株式会社日立製作所において設計開発の実務経験、その後、日産自動車株式会社 知的財産部において出願・権利化業務、他社権利調査業務等の実務経験をし、2014 年には、伊藤特許事務所へ転身、弁理士業務に加え、知財インテリジェンス統括部を立ち上げ、中小・ベンチャー企業様の知財部アウトソースプロジェクト、知財情報解析を最大限活用した経営に資する知財戦略の提言プロジェクト等に取り組む。2018 年より、知財インテリジェンス統括部を独立させ、IP ランドスケープを専門とする株式会社知財ランドスケープの創設メンバーの一人として参画し、お客様の変革を支援し、成長を促す、ビジネスコンパス(羅針盤)で在り続けることをミッションとしている。伊藤特許事務所の弁理士であり、株式会社知財ランドスケープの執行役員。

<その他関連セミナー>

特許・マーケティング関連セミナー・書籍一覧へ
2021年11月18日 IPランドスケープにおける母集団設定と特許マップの活用法

日時・会場・受講料

●日時 2021年11月12日(金) 10:00-17:00
●会場 会場では行いません
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名49,500円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき38,500円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】1名55,000円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき44,000円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

〜初心者必見! IPランドスケープ®の基礎固め向け研修講座〜

 某有名大手企業のIPランドスケープ研修にて実際に採用された、初心者向けのハウツー講座を提供します。
 具体的なテーマとして“ドローン”を題材とし、依頼元である研究開発部門や、報告先である上司・経営層などとのやり取りを想定しながら、ステップ毎(@検索式作成編、A仮説構築編、B情報収集編、C分析編、D提言編、Eレポーティング編)に詳細に解説した内容をお届けします。
 レポートを一貫性のあるストーリーに仕立てることができるノウハウまでを余すことなく披露しておりますので、実際に見て、聞いて、分析過程を体感することができる、注目の研修講座となっております。

○受講対象:
 ・企業知財部でIPランドスケープを実践したい方、他部門連携等の実践でお困りの方
 ・部下にIPランドスケープを実践させたい事業部門/研究開発部門の部門長
 ・研究開発活動に知財情報戦略を取り入れたいとお考えの技術者の方
 ・経営企画部や事業部で情報収集、分析に携わっている方
 ・調査会社に勤務されている方、特許事務所に勤務されている方。
 など

○受講後、習得できること:
 本講座の受講によれば、IPランドスケープ®の実践・知財経営実現のための基礎知識が得られます。また、企業情報等の非特許情報をも活用して仮説・検証する思考力(ブーメラン分析力)や戦略的思考・戦略提言力の基礎が身に付きます。

セミナー内容

1.検索式作成編のポイント(一定の妥当性ある検索式を立案できる)
(狙い)調査の種類や調査の流れ、IPC等の知識や使い方を学び、対象技術からキーワードやIPC等を設定した上で、母集団の妥当性検証ができる。
 1.1 検索式の目的(IPLの目的)
 1.2 調査方法の検討(対象国・期間等)
 1.3 検索キーの選定(キーワード・IPC等)
 1.4 検索式の組立て・見直し検討


2.仮説構築編のポイント(仮説を立案できる)
(狙い)特許マップの種類や特許マップの使い方を学び、特許マップから得られた気付き(仮説)を説明することができる。
 2.1 特許情報の視覚化(特許マップの解説)
   →特許マップは、事実分析と仮説を立てるための重要なツール
 2.2 仮説設定の考え方(特許マップからの気付き)
   →各特許マップから特徴候補を抽出する(仮説を立てる)ことが大切

3.情報収集編のポイント(分析に必要な情報を収集・選別できる)
(狙い)非特許情報の収集の仕方を学び、複数ある非特許情報の中から仮説に必要な情報を選別できる。
 3.1 予備情報の収集方法(インターネット上の情報源)
 3.2 予備情報収集の具体例(本テーマのドローンについて)
 3.3 出願人に関する予備情報の収集(各社HP等)

   →仮説構築編で示した出願人15社について予備情報収集

4.分析編のポイント(選別した情報を網羅的・効率的に分析できる)
(狙い)選別した情報(特許マップや非特許情報)から出願人や技術特徴の傾向を読み取り、ある結論を導き出すことができる。
 4.1 マクロ分析(全体俯瞰)
   →マクロ分析では、電気機器メーカー1社、ドローン専業2社、移動体通信メーカーの2社の計5社(3業界)を対象とし、各社のストーリー(仮説)を立案します。
 4.2 ミクロ分析(個社分析)
   →ミクロ分析では、複数の特許マップを活用して異業種5社の技術動向(トレンド)や各社の技術特徴を炙り出しつつ、マクロ分析で立案した仮説に対する検証を実施します。

5.提言編のポイント(相手に響く提言ができる)
(狙い)依頼元である研究開発部門や報告先である上司・経営層に対して、目的に応じた戦略提言ができること及び戦略提言のための魅せ方を検討することができる。
 5.1 分析纏め(纏め方)
   →(1)マクロ視点とミクロ視点、(2)他社注目度、自社注目度、技術特徴分野、直近公開の各視点、(3)特許情報と非特許情報に基づく特徴視点。
 5.2 提言(魅せ方・アプローチ方法)
   →主役は、特許マップではなく、そこから気付きを得て仮説検証された、価値有る情報であり、提言へ向けたオリジナル指標(アプローチ例)は必見。

6.レポーティング編(ストーリーと魅せ方を考慮した報告書として纏めることができる)
(狙い)上記1〜5を通じて、結論を纏め、一貫性のあるストーリーに仕立てることができる。
 6.1 目的
 6.2 エグゼクティブサマリー
 6.3 検索式(母集団設定)
 6.4 マクロ分析
 6.5 ミクロ分析
 6.6 提言(サマリー)


※尚、本講座のレポーティング編では、プレゼン用を説明し、詳細版(報告書の位置づけ)は別紙でご提供させて頂きます。

  <質疑応答>

セミナー番号:AD211171

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