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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★ESGの視点上軽視できない、2021年6月改訂のコーポレートガバナンス・コードで新たに導入された「知財ガバナンス」の基礎知識を習得!
★SDGs・脱炭素化等、社会課題解決視点を考慮した、企業価値向上に繋がる知財活動の考え方・すすめ方とは!?
★取り組みの具体例として、IPランドスケープ活用による自社保有特許の見える化・棚卸の実践事例を解説します!

SDGs・ESG投資に向けた

知財戦略活用法

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

KIT虎ノ門大学院(金沢工業大学) イノベーションマネジメント研究科 教授 博士(工学)  杉光 一成 先生

アスタミューゼ(株) 代表取締役社長  永井 歩 先生

(株)知財ランドスケープ 代表取締役CEO  山内 明 先生

講師紹介

:プログラム末尾をご参照ください。

<その他関連セミナー>
特許・マーケティング関連セミナー・書籍一覧へ
2021年11月12日 IPランドスケープ®実践ハウツー講座
(@検索式作成編、A仮説構築編、B情報収集編、C分析編、D提言編、Eレポーティング編)

2021年11月18日 IPランドスケープにおける母集団設定と特許マップの活用法

日時・会場・受講料

●日時 2021年12月7日(火) 13:00-17:00
●会場 会場では行いません
●受講料
  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴あり)】:1名46,200円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき35,200円

  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナー内容

第一部 13:00〜14:00 金沢工業大学  杉光 一成 先生

「コーポレートガバナンス・コード改訂で強化されたESG視点と知財ガバナンス」


○講座のポイント:
 本セミナーでは,2021年6月に改訂されたコーポレートガバナンス・コードで強化されたESG視点と本改訂で新たに導入された「知財ガバナンス」を取り扱います。
 コーポレートガバナンス・コードは上場企業向けの「事実上」のルールであり、上場企業にとっては決して無視できない内容です。
 本セミナーでは、コーポレートガバナンス・コードの基礎知識を確認しつつ、特に新たに「知的財産」に関する規定の背景から規定内容である「知財ガバナンス」について解説します。

○受講対象:
 ・取締役、執行役員
 ・経営企画責任者・担当者、IR責任者・担当者
 ・知的財産責任者・担当者
 など

○受講後、習得できること:
 ・コーポレートガバナンス・コードとは
 ・コーポレートガバナンス・コードの目的
 ・ESG投資における長期投資家の視点
 ・知財ガバナンスの内容
 など

○本テーマ関連法規・ガイドラインなど:
 ・コーポレートガバナンス・コード

○講演中のキーワード:
 ・コーポレートガバナンス・コード
 ・知財ガバナンス
 ・知財投資
 ・無形資産投資

○プログラム

・コーポレートガバナンス・コードとは何か

・コーポレートガバナンス・コードの目的

・投資家の種類

・長期投資家(ESG投資家)の企業の投資適格の判断基準

・財務情報と非財務情報

・持続的な競争優位性

・完全競争と不完全競争

・知財ガバナンスの内容

・知財投資の取締役会による「監督」

・知財投資の「情報開示」

・長期投資と知的財産

・経営学における特許データの活用

・投資家による特許データの活用

・知的財産の価値評価に関する従来の議論

・東京大学未来ビジョン研究センター「研究フォーラム 投資」での検討状況

・知財KPI(重要業績指標)

・知財KPIの使用方法


  <質疑応答>


第二部 14:05〜15:05 アスタミューゼ(株) 永井 歩 先生

「ESG/SDGs視点での知財投資/知財評価/知財活用の本質を理解し
 企業価値向上とサステナブル経営を実現する」


○セミナーポイント:
 近年、ESG投資が3000兆円を超える状況まで膨らむ中、企業のESG評価する際の対象として無形資産投資や知的財産活動が注目されている。但し、その注目を機会として活かせている企業は日本においては決して多くない。本セミナーでは、企業価値向上に繋がる無形資産投資・知的財産活動について解説する。
 また、サステナブルな経営を意識する中で、事業ポートフォリオ・事業開発・R&Dにおいても、SDGs・気候変動など社会課題解決視点での見直しの動きも活発化する中、事業の競争力の源泉である知財投資/知財戦略もそれらを考慮する必要があり、どのように考えるべきなのかを本セミナーにおいて解説する。

○受講対象:
 企業のCEO、CFO、CTOなど経営幹部の方
 IR/企業価値向上/サステナビリティ推進、新規事業戦略/提携投資戦略、SDGs実現事業/脱炭素などに関わる方及び、各部門責任者の方
など

○受講後、習得できること:

 ・ESG投資と無形資産、SDGsと知的財産の関係についての体系的な理解
 ・投資家から評価される、企業価値向上に繋がる無形資産評価・無形資産投資の理解
 ・SDGs実現のための知的財産活用方法と波及効果の理解

○内容項目:

1.SDGs・ESG投資と無形資産/知的財産
  ・ESG投資と無形資産(非財務)の関係整理
  ・SDGsと知的財産の関係整理
  ・無形資産・知的財産をESG/SDGs視点で捉える事の経営・各部門におけるメリット

2.ESG投資家に評価され企業価値向上に繋がる知財投資・知財評価とは?
  ・投資家に評価されない知財投資・知財評価
  ・投資家に評価される知財投資・知財評価
  ・マテリアリティとは?
  ・具体的事例紹介(脱炭素など)

3.SDGsを実現するための知財投資・知財活用とは?
  ・SDGs実現における自社知財活用の可能性探索
  ・SDGs実現と競争優位性の両立
  ・オープンイノベーション・人材確保などにおける影響

  <質疑応答>


第三部 15:10〜16:10 (株)知財ランドスケープ 山内 明 先生

「SDGs・ESG推進に向けたIPランドスケープの活用事例」


○セミナーポイント:
 金融庁と東京証券取引所が2021年6月に改訂したコーポレートガバナンス・コードに知的財産活用の取組が加わった。上場企業の経営幹部は知財戦略に責任を負い、経営資源を適切に知財活動に投入し、成果物を有効活用して事業の優位性や継続性を高めることが必須の時代の幕開けだ。しかしながら、例えば大手製造業では、自社保有特許が数千件に上り、知的財産活用の取組を見える化し、株主にとって納得感のあるものに醸成するのは難題である。数多くの関係会社を束ねるホールディングス会社となれば猶更である。
 そこで、本セミナーでは、最も難度の高い某ホールディングス会社の自社グループ保有特許の見える化、棚卸の実践事例をご紹介するとともに、某大手企業におけるSDGs推進に向けた戦略提言の仮想事例を紹介し、もって受講者の理解の一助とする。

○受講対象:
 ・上場企業において知財戦略の責任を負う経営幹部の方、知財部門長の方
 ・経営企画部や広報/IR部でコーポレートガバナンス・コードの実践に携わっている方
 ・企業知財部においてIPランドスケープ実践を担う方、SDGs推進に向けた実践でお悩みの方 など

○受講後、習得できること:

 ・SDGs推進に向けたIPランドスケープの活用イメージの理解
 ・かかる活用のための分析アプローチの理解と手法習得

○内容項目:

【本編:講義+配布資料有り】

1. SDGsとIPランドスケープの関係

2. 仮想事例(SDGs6=水問題)に関する分析用母集団設定

3. 俯瞰分析(特許出願人ランキング)

4. 各社ポジション把握(特許出願人×特許分類のマトリクスマップ)

 ・水問題のソリューションプロバイダーを目指すためのM&A戦略(仮想事例)
 ・水関連の有望銘柄の特定例(ESG投資適格性の検討事例)
 ・注目スタートアップの特例例(CVCによる買収対象の検討事例)

【番外編:講義のみ(配布資料無し)】

1. 某大手ホールディング会社についての分析用母集団設定

2. マクロ分析

 ・特許出願人ランキング/出願時系列マップ
  :トレンド/注目度の分析例
 ・FI記号×Fタームのマトリクスマップ
  :グループ各社の立ち位置、棲み分けの分析例
  :特徴分野の特定と注目動向の分析例

3. ミクロ分析
  :特徴分野に係る技術/商材の売込先候補の探索例

4. まとめ
  :自社保有特許の棚卸から新規用途候補、売込先候補の探索、戦略提言までの実践フロー例

  <質疑応答>


第四部 16:15〜17:00 パネルディスカッション(45分)

・本セッションでは、皆様の疑問やお困りの点をふまえ、登壇者によるディスカッションを行います。

・ご希望の議題や質問がありましたら、表題に(12/7 SDGs知財戦略質問)と記入の上、
 11/29(月)までに下記アドレスにご連絡下さい。

 req@johokiko.co.jp



●講師紹介:

○第一部:杉光一成先生

*ご経歴:
 東京大学大学院・修士(法学)、東北大学大学院・博士(工学)。電機メーカーの知的財産部等を経て、金沢工業大学・教授(現在に至る)。主な著書として「理系のための法学入門」等。

*ご専門および得意な分野・研究:
 専門は知的財産に関する先端領域及び学際領域(特にマーケティング論と知財)。公職歴として参議院・経済産業委員会調査室・客員研究員、総務省「メタバース著作権委員会」委員、政府知的財産本部・知財人財育成検討プランWG委員、東京大学政策ビジョン研究センター・客員研究員(現任)等の他多数。2009年に経済産業省「知財功労賞」受賞。

*本テーマ関連学のご活動:
 ・日本知財学会・理事
 ・日本マーケティング学会・理事
 ・知的財産研究教育財団・理事


○第二部:永井歩先生

*ご略歴:
 大学院在学中にアスタミューゼを起業。世界193ヵ国、39言語、7億件を超える世界最大級の無形資産可視化データベースを構築し、独自に定義した136の”成長領域”と、SDGsに対応した人類が解決すべき105の“社会課題”を基に、新規事業/オープンイノベーション支援事業、データによる未来戦略構築、社会課題解決支援SaaS事業、データ分析による企業価値・無形資産評価事業等を立ち上げる。各大学(東京大学、京都大学、東工大など多数)、事業構想大学院大学、内閣府、経済産業省、特許庁、経済同友会などの大学・組織で、新規事業戦略、未来予測、最先端テクノロジー(量子・宇宙・3Dプリンター等)のR&D/知財戦略に関する講演に多数登壇。東京大学大学院システム量子工学専攻修了。

*ご専門および得意な分野・研究:
 先端技術、ビッグデータ/AI、新規事業/オープンイノベーション、
 SDGs/脱炭素、無形資産/知的財産評価と企業価値、ESG投資運用など

*本テーマ関連のご活動:
 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)刊行のESG活動報告書にて知的財産情報の分析を通じた『低炭素社会への移行に伴う機会とリスクの産業間移転の分析』の提供、三菱UFJ信託銀行の『グローバルSDGsイノベーターファンド』等の社会課題解決ファンド立ち上げのためのデータ提供等、各種ESG/SDGsファンド運用支援活動等


○第三部:山内明先生

*ご略歴:
 1995年、セイコー電子工業(株)(現セイコーインスツル(株))に入社、エンジニアとして磁気軸受式ターボ分子ポンプの開発に従事し、発明者として数十件の特許出願を担当して優秀発明賞(社長賞)を受賞するとともに、該当発明の実施製品につき優秀ヒット商品賞(社長賞)を受賞。
 2001年より酒井国際特許事務所に所属し、特許出願業務等に従事。
 2003年より(株)物産IPに所属し、知財室長としてナノテクノロジー分野等における知財戦略支援業務や知財管理業務等に従事し、在職中、カーボンナノチューブの事業化支援(事業会社設立に貢献)や、ロボットスーツの知財権利化支援(平成21年度21世紀発明賞受賞に貢献)等を担当。
 2006年より(株)三井物産戦略研究所に所属し、三井物産グループ向け知財コンサル部門を統括し、技術ベンチャー等の投資先候補の知財評価及びリスクマネジメント、優良投資先・事業アライアンス先の候補探索、優良顧客・商材の候補探索等、多岐に亘る知財コンサルティングを担当。
 2020年より現職。現在、前職時代に培った実務知見を活かし、IPランドスケープ専業として戦略提言サービスや教育サービスに邁進中。

*ご専門および得意な分野・研究:
 狭義のIPランドスケープたる知財情報戦略(知財DD、知財価値評価等を含む)

*本テーマ関連のご活動:
 ・「IPランドスケープ実践に向けた企業内教育の在り方」一般財団法人日本特許情報機構(Japio)「Japio YEAR BOOK 2020」2020年発行
 ・「IPランドスケープ3.0」一般財団法人日本特許情報機構(Japio)「Japio YEAR BOOK 2019」2019年11月1日発行
 ・「IPランドスケープの実践事例集」(技術情報協会)2019年5月31日発行(共著)
 ・「IPランドスケープ経営戦略」(日本経済新聞出版)2019年3月27日発行(共著)
 ・「IPランドスケープ2.0」一般財団法人日本特許情報機構(Japio)「Japio YEAR BOOK 2018」2018年11月16日〜掲載
 ・「IPランドスケープ実践に役立つ知財情報戦略」一般財団法人日本特許情報機構(Japio)「Japio YEAR BOOK 2017」2017年12月1日〜掲載
 ・「自動運転ビジネス 2017」日経BP社 2016年11月16日発行(共著)
 ・「知財情報戦略-自動運転編-」日経BP社 2016年7月22日発行
 ・「知財情報解析を活用した新たな知財価値評価手法の紹介」日本知的財産協会「知財管理」2016年4月号
 ・「オープンイノベーション時代の知財経営に役立つ知財情報解析」 一般財団法人知的財産研究所「知財研フォーラム」88号掲載(PDF950KB)
 ・「知財情報から見える企業イノベーション(連載第2〜5回担当)」日経BP社「日経ビジネスonline」2013年5月8日〜掲載
 ・「特許から考える 失敗しない研究開発(連載第4〜6回担当)」日経BP社「日経ものづくり」 2012年7月号〜掲載
 ・その他、講演多数

セミナー番号:AD2112A8

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