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※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

★製品単位でのCO2排出量の算定・評価には、ライフサイクルアセスメント(LCA)が必須に!
★知っておきたい LCAの基本的な考え方を理解し、初級者でもおおまかな定量的把握ができるようになることを目指します。

製造業担当者・技術者のための

LCA入門

〜CO2排出量・環境負荷の定量理解の基礎を習得〜

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴有>

講師

国立研究開発法人 産業技術総合研究所 安全科学研究部門 IDEAラボ ラボ長 博士(工学)  田原 聖隆 先生

日時・会場・受講料

●日時 2022年1月13日(木) 10:30-16:30
●会場 会場では行いません
●受講料
 【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 【オンライン(ライブ配信)(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

  *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。
   →「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

 パリ協定の温室効果ガス(GHG)80%削減に留まらず、2020年10月、日本は「2050年カーボンニュートラル」を宣言しました。国内企業においても、その目標を目指していかなければならない状況になってきました。
 目標を達成するためにはライフサイクルアセスメント(LCA)の活用が重要と言われています。特に製造業における製品単位での排出量の算定・評価には、LCAが必須となってきます。
 また、循環型社会の形成に向けて、サーキュラーエコノミーに対する取り組みも注目を集めており、資源循環・リサイクルに向けた環境影響評価も益々重要になってきています。
 本講演では、LCAの基礎から活用までをお話しします。LCAの考え方を理解・習得し、開発する製品や製造工程がどの程度環境負荷を与えるのか、どのくらいのCO2量を排出するのかといった、おおまかな定量的な把握が、初級者でもできるようになることを目指します。

○受講対象:
 ・LCAをやれと言われて困っている方
 ・自社製品の環境負荷が知りたい方
 ・カーボンニュートラルに向けて何かしなければならない方
 など

○受講後、習得できること:
 ・ライフサイクルアセスメントの基礎から活用までの知識

セミナー内容

1.LCAの概要理解
 1.1 LCAの必要性
 1.2 目的・適用範囲の設定のしかた
 1.3 インベントリ分析とは
 1.4 影響評価手法とは
 1.5 結果の解釈について

2.インベントリ分析方法
 2.1 データの作成方法
 2.2 データベースについて
 2.3 インベントリの算定法

3.影響評価手法
 3.1 各ステップのすすめ方と留意点(特性化など)
 3.2 日本版被害算定影響評価手法(LIME)の概要と活用

4.LCAの活用事例
 4.1 製品ケースタディ事例紹介
 4.2 GHG(温室効果ガス排出量)算定におけるScope3とは
 4.3 Scope3算定に関して(サプライチェーン排出量の算定法など)

5.まとめ

  <質疑応答>

セミナー番号:AD220162

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