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はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

○GAFAM参入や国内での治療用アプリの承認など、
 医療分野にも大きな波が押し寄せるAI・ロボットを網羅的・俯瞰的に解説!
○基礎・ビジネス動向から診断・ヘルスケア・創薬・手術ほか様々な活用事例、
 得られたデータ利活用のポイント、ドローン・VR・5G等との連携、ビジネス立案の糸口まで。

医療を変革するAI・ロボット

〜事例・市場環境から紐解く医療AIビジネスの成功の秘訣〜

<Zoomによるオンラインセミナー・見逃し配信あり>

講師

株式会社NTTデータ経営研究所
情報未来イノベーション本部 先端技術戦略ユニット
ロボット・AIグループ マネージャー
清水 祐一郎 先生

講師紹介

 医療機器メーカーを経て2019年より現職。現職では、民間企業と官公庁を相手に先端技術の戦略コンサルティングを行っている。AIとロボットの社会実装、脳科学の社会実装、ヘルスケアIT戦略策定などのプロジェクトに参画。直近では、病院でのロボット実装に関わるコンサルティング業務をリードしている。
 前職では、R&Dと事業開発を経験し、研究開発とM&Aやアライアンス等のビジネスの最上流の企画を経験。現職では、前職の経験を活かして、先端技術の戦略コンサルティングに従事しており、ロボットやAI、脳科学など先端技術の利活用に多くの知見を有する。著書に『コロナ vs. AI 最新テクノロジーで感染症に挑む』『医療AIの知識と技術がわかる本 事例・法律から画像処理・データセットまで』(いずれも翔泳社・共著)がある。


日時・会場・受講料

●日時 2022年2月25日(金) 13:00-17:00 *途中、小休憩を挟みます。

●受講料
 【オンライン受講:見逃し視聴なし】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

 【オンライン受講:見逃し視聴あり】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
 *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

 *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナー開催にあたって

■はじめに:
 第三次AIブームによって、AIが大きく社会から注目されることとなりました。画像からコンピュータが自ら特徴量を抽出できるという新たな発明は、社会に極めて大きなインパクトを与え、AIの利活用が現実的に議論されるようになりました。医療の業界でもAIは大変に注目を集め、ソフトウェアが単体で医療機器として認められるという制度の改変が行われ、大きな期待感をもって迎え入れられています。また、AI以外にも医療業界では、昨今大きな変化が訪れています。2020年に治療用アプリが日本で初めて承認されました。海外では、同じく2020年に脳波を利用したリハビリ機器が承認されるなど、ブレインテックの領域も大きく医療に貢献し始めています。
 本講演会では、医療業界を変革する先進技術の活用の市場動向と、そこで取るべき戦略をわかりやすく解説します。

■受講対象者:
・先進技術を利用して医療業界に参入したい方
・医療AIなどの研究開発を行っているが、ビジネスの観点を知りたい方
・先端技術の戦略を企画している方
・本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。

■本セミナーで習得できること:
・先進技術を利用した医療業界の変革事例を知ることができる
・最新の医療AIのビジネス動向を知ることができる
・医療AIのビジネス戦略立案の糸口をつかむことができる
・医療業界参入への糸口をつかむことができる
・網羅的・俯瞰的に業界動向を整理して把握することができる
など

セミナー内容

1.医療AIの基本
 1)AIは第三次ブームを迎える
 2)AIブームと医療における利活用
 3)GAFAMの動向
 4)医療AIに関わる規制
 5)医療AIまとめ

2.医療AIの事例
 1)医療の領域のAI利活用 画像診断
 2)医療の領域のAI利活用 画像診断以外
 3)ヘルスケア領域のAI利活用
 4)創薬領域のAI利活用
 5)アプリによる治療 SaMD

3.医療データの利活用
 1)データの利活用のために 構造化
 2)データ構造化の取り組み事例
 3)データの利活用のために 標準化
 4)データ標準化の取り組み事例
 5)データの利活用のために 匿名化
 6)データ匿名化の取り組み事例

4.医療におけるロボットの利活用
 1)ロボットの基本
 2)サービスロボットの市場
 3)手術支援ロボット
 4)遠隔診療支援ロボット
 5)コロナ対策にロボットを活用
 6)湘南鎌倉総合病院の事例

5.医療と先進テクノロジー
 1)5G通信は医療をどう変えるか
 2)医療におけるドローン活用
 3)バーチャルリアリティと医療
 4)最新のブレインテック

6.医療・ヘルスケアの取るべき戦略
 1)医療AIの市場環境
 2)医療で求められる倫理
 3)医療のプラットフォーマ戦略
 4)医療と先進テクノロジーの融合の条件
 5)医工連携の潮流

<質疑応答>

セミナー番号:AD220224

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