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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

〇SDGsは会社などの目指す方向性を示し、カーボン・ニュートラルは達成すべき目標です。
〇サーキュラー・エコノミー的視点でモノづくりやビジネスを捉える機会(チャンス)です!

SDGsの切り札「サーキュラーエコノミー」が目指すビジネス像とは

<Zoomによるオンラインセミナー:見逃し視聴あり>

講師

サーキュラーエコノミー&広域マルチバリュー循環研究会 代表 原田 幸明 先生

講師紹介

■ご略歴:
1951 長崎県 壱岐生まれ
1979 博士課程修了 金属工学専門課程非鉄製錬
1980 科学技術庁金属材料技術研究所
1992 エコマテリアルの提唱、プロジェクト化に参加
1994~ エコバランス国際会議(LCA)実行委員2000 (第4回実行委員長)
1997~ VAMAS(ベルサイユサミットに基く先端物質の国際標準化) TWA 10 computerized material data チェア
1998 LCA国家プロジェクト インベントリー部門II主査
2001(研究開発法人)物質・材料研究機構エコマテリアル研究センター長
2003 ナノテクノロジーの社会受容に関する国家プロジェクト主査
2004 LCA学会創立準備 2013-14LCA学会会長
2008 「日本の都市鉱山蓄積」を発表 
2010 物質・材料研究機構 元素戦略センター長
2016 都市鉱山メダルを提唱
2018 サーキュラー・エコノミー&マルチバリュー研究会を組織

■ご専門および得意な分野・研究:
資源循環、LCA

■本テーマ関連学協会でのご活動:
日本LCA学会元会長、日本金属学会元分科会委員長、日本鉄鋼協会元評議員

日時・受講料

●日時 2022年2月15日(火) 13:30-17:00
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

 ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
 ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料は、印刷物を郵送もしくはメール送付のどちらかを検討中です。
 お申込については4営業日前までのお申込みを推奨します。
 それ以降でもお申込みはお受けしておりますが(開催1営業日前の12:00まで)、
 テキストが郵送となった場合、資料の到着がセミナー後になる可能性がございます。


●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

■はじめに
SDGsやカーボン・ニュートラルなど環境関係の言葉が強調される時代になっています。SDGsは会社などの目指す方向性を示し、カーボン・ニュートラルは達成すべき目標です。それをすすめるために何をやるかを明確にするのが「サーキュラー・エコノミー」です。サーキュラー・エコノミーは「リサイクル経済」を指すのではなく、モノを安価・大量に販売して経済を保たせていた時代から価値をより効果的に生かしていくビジネスモデルを追求します。モノづくりに関わる立場からは、モノの安価な「売りっぱなし」から、優れたモノを使う立場で提供することでより付加価値をあげて経済活性を目指す取り組みです。この講座で、そのサーキュラー・エコノミー的視点でモノづくりやビジネスを捉え返す機会にしてほしいと思います。

■ご講演中のキーワード:
資源効率、リマニュファクチャリング、リファービッシュ、サービサイジング、シェアリング・エコノミー、サステイナビリティ

■受講対象者:
・ SDGsを会社でどう取り組むか悩んでいる方
・ モノづくりが軽視されていく傾向に憂いている方
・ サーキュラー・エコノミーについての知見を得たいと考えている方
・ そして本テーマに興味のある方みなさん。

■必要な予備知識や事前に目を通しておくと理解が深まる文献、サイトなど:
●サーキュラー・エコノミーエコノミー&広域マルチバリュー循環研究会のホームページ http://susdi.org/mvc/
●持続可能社会への道を語るオンラインZOOMサロン「談論颯爽」
http://susdi.org/wp/sd/welcm/ から無料登録可
●ポプラ新書、中石和良著「サーキュラー・エコノミー」(860円)

■本セミナーで習得できること:
「サーキュラー・エコノミー」とはなにかの基本的認識。SDGsなど持続可能社会を目指す取り組みに関する認識の向上・具体的イメージ作り。将来のモノづくりとそのビジネスのヒント

セミナー内容

1. SDGs、カーボン・ニュートラルとサーキュラー・エコノミー
1) 人工物が自然を上回ってしまった時代
2) 持続可能性に向けた取り組みはどのように進んできたか
3) 資源効率とサーキュラー・エコノミー

2. サーキュラー・エコノミーで世界は何をしている
1) サーキュラー・エコノミーのキーワード
2) 身近なサーキュラー・エコノミーのとりくみ
3) サーキュラー・エコノミーによるビジネスモデルの転換

3. サーキュラー・エコノミーとモノづくり
1) サーキュラー・エコノミーエコノミーと「循環型社会」のちがい
2) 「モノ」から「こと」への転換
3) モノ「づくり」の価値の再構築を

セミナー番号:AD220247

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