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新着セミナー、新刊図書情報をお届けします。

※リクエスト・お問合せ等
はこちら→ req@johokiko.co.jp



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Zoom見逃し視聴あり

オンライン受講/見逃視聴なし → 

オンライン受講/見逃視聴あり → 

・あなたが持っている情報・専門的知識を上手に伝えるために!
・「図解」の方法を学べるオンラインセミナー!

<スライド資料を上手に作るための>

図解のポイント・手順・ノウハウ

〜伝えたいことを適切に資料化するためのコツ・極意〜

<Zoomミーティングによるオンライン対話型講座>

講師

(有)テオリア 図解思考コンサルタント  池田 秀敏 先生

講師作成の図解入り「セミナー概要・講師プロフィール」はこちらです!

日時・会場・受講料

●日時 2022年3月15日(火) 10:30-16:30
●会場  会場での講義は行いません。
●受講料
  【オンラインセミナー(見逃し視聴なし)】:1名47,300円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき36,300円

  【オンラインセミナー(見逃し視聴あり)】:1名52,800円(税込(消費税10%)、資料付)
  *1社2名以上同時申込の場合、1名につき41,800円

      *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。

  ●録音・録画行為は固くお断り致します。


■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →

配布資料・講師への質問等について

●配布資料はPDF等のデータで送付予定です。受取方法はメールでご案内致します。
 (開催1週前〜前日までには送付致します)。
*準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申し込みをお願い致します。
(土、日、祝日は営業日としてカウント致しません。)

●当日、可能な範囲で質疑応答も対応致します。
(全ての質問にお答えできない可能性もございますので、予めご容赦ください。)
●本講座で使用する資料や配信動画は著作物であり
 無断での録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止致します。
●受講に際しご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。 req@johokiko.co.jp

※本講座は、お手許のPCやタブレット等で受講できるオンラインセミナーです。

下記ご確認の上、お申込み下さい(クリックして展開「▼」:一部のブラウザーでは展開されて表示されます)
・PCもしくはタブレット・スマートフォンとネットワーク環境をご準備下さい。
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております(20Mbbs以上の回線をご用意下さい)。
 各ご利用ツール別の、動作確認の上お申し込み下さい。
・開催が近くなりましたら、当日の流れ及び視聴用のURL等をメールにてご連絡致します。開催前日(営業日)の12:00までにメールが届かない場合は必ず弊社までご一報下さい。
・その他、受講に際してのご質問・要望などございましたら、下記メールにてお問い合わせ下さい。
 <req@johokiko.co.jp>

Zoom
Zoomを使用したオンラインセミナーとなります(クリックして展開「▼」)
・ご受講にあたり、環境の確認をお願いしております。
 お手数ですが下記公式サイトからZoomが問題なく使えるかどうか、ご確認下さい。
 → 確認はこちら
 *Skype/Teams/LINEなど別のミーティングアプリが起動していると、Zoomでカメラ・マイクが使えない事があります。お手数ですがこれらのツールはいったん閉じてお試し下さい。
 →音声が聞こえない場合の対処例

・Zoomアプリのインストール、Zoomへのサインアップをせずブラウザからの参加も可能です
 →参加方法はこちら
 →※一部のブラウザーは音声(音声参加ができない)が聞こえない場合があります、
   必ずテストサイトからチェック下さい。
   対応ブラウザーについて(公式);コンピューターのオーディオに参加に対応してないものは音声が聞こえません

見逃し視聴あり
申込み時に(見逃し視聴有り)を選択された方は、見逃し視聴が可能です。
(クリックして展開「▼」)
・原則、開催5営業日後に録画動画の配信を行います(一部、編集加工します)。
・視聴可能期間は配信開始から1週間です。
 セミナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴できます。
 尚、閲覧用URLはメールでご連絡致します。
 ※万一、見逃し視聴の提供ができなくなった場合、
 (見逃し視聴あり)の方の受講料は(見逃し視聴なし)の受講料に準じますので、ご了承下さい。

 →こちらから問題なく視聴できるかご確認下さい(テスト視聴動画へ)パスワード「123456」


セミナーポイント

・本セミナーは、Zoom ミーティング で行います。
・本セミナーでは、受講者のカメラは原則オンにてお願いを致しております。


■本セミナーのポイント
 本セミナーでは、図解を含む資料をより上手に作りたい方のために、図解の基礎的な考え方から図解作成の方法論に至るまで、詳しく解説します。講師が独自に構築・体系化した図解のエッセンスについて余すことなく伝授します。

▼好評の声、続々(同講師セミナーの過去受講者アンケートより)
「図解をするための思考方法が理論的にまとまっていてよかった」(企画・営業)
「資料の作成能力をブラッシュアップするために参加しました。とても貴重な内容でした」(コンサルタント)
「(受講後に作成した資料を)同僚に見せたら、今までのものとは見違えるほどわかりやすいと驚かれた。」(営業)
「煩雑な自社サービスを分かりやすく的確に伝えるためのヒントになればと、受講してみました。予想以上の満足度です」(保険)
「仕事の標準化や体系化、構造化に、図解が非常に有効でした」(ベンチャー)
「自分で気付かない切り口や視点が大変参考になっています。これからも、よろしくお願いします」(品質保証部品質保証課)


■主な受講対象者
・図解を含んだ資料作成をすることのある/していきたいビジネスパーソン。特に、
・自分の作成する図解資料の精度を上げたい方
・市販のビジネス書、教科書以上の図解手法・ノウハウを学び取りたい方
・独力で、自分のセンスだけでやってきた図解資料の作り方・考え方を見直したい方
・自身の業務および技術的知見を図解により整理・集約したい方
*コンサルタントの方、教育関連の方、現役を退いた方も歓迎します。
*講座の性質上、受講申込者多数の場合は、募集を締め切ることもございます。
ご了承くださいませ。(お申し込みはお早めに)

■本セミナーを受講して得られる情報・スキル
・図解をしていく上での重要な考え方としての、論理的思考のポイント
・図解の効用
・図解における「9つの基本形」とその応用方法
・図解への具体的な取り組み方・作成方法
※あなたの生涯にわたって活かせる、一生もののノウハウをお伝えします。

●特典:図解添削サービス(利用は任意です)
 講座終了後、1か月以内に、作成した図解をパワーポイントでお送りください。
 (一人1枚のパワーポイント)
 10日ほどで、アドバイスを添付して返送致します。

セミナー内容

 ※随所で、簡単な練習問題や穴埋め問題に取り組んで頂き、図解への取り組み方を実感して頂きます。

はじめに
  講座の概要:進め方など
  図解するための3つの条件

1.図解の基本
 1.1 なぜ図解が必要なのか
 1.2 図解の基礎知識、図解を活用するメリット
 1.3 図解パターン、フレーム・ワークの違いと活用の仕方
 1.4 図解の出発点はアイデア出し:言葉にすること
   (表現したい「想い」を箇条書きにする)
 1.5 箇条書きを図解化する手順
 
2.「比べる」場合の考え方と具体的な手順・図解例
 2.1 基本形
  2.1.1 対比 並べて比較すること、4P分析、4C分析、5S など
  2.1.2 対立 対立する立場で考える、二項対立、弱みを強みに変える など
  2.1.3 親和 類似、言い換え、比喩表現、ベン図 など
 2.2 発展形
  2.2.1 ポジショニング・マップ 4つの象限、二軸で比較する など
  2.2.2 関係図 相互の依存関係、3C分析 など
  2.2.3 マトリクス 特長で比較、SWOT分析、アンゾフの成長マトリックス など

3.「並べる」場合の考え方と具体的な手順・図解例
 3.1 基本形
  3.1.1 因果 因果関係(過去を分析・未来を計る)、原因と結果の階層構造 など
  3.1.2 移動 移動要素、交換方式、誰から誰へ など
  3.1.3 段階 時間経過、作業手順、AIDMAの法則、AISASの法則 など
 3.2 発展形
  3.2.1 サイクルチャート 循環する流れ、PDCA など
  3.2.2 フローチャート 手順の流れ、オペレーション など
  3.2.3 交換チャート 物・情報の交換、業務機能関連図 など

4.「組立てる」場合の考え方と具体的手順・図解例
 4.1 基本形
  4.1.1 組成 抽象度を上げる、ピラミッド・ストラクチャー など
  4.1.2 展開 抽象度を下げる、ロジック・ツリー、MECE など
  4.1.3 包含 箱を大きくして考える、限定して絞り込む など
 4.2 発展形
  4.2.1 曼荼羅(マンダラ) 8×8で情報を展開する など
  4.2.2 同心円 1軸で関係を定義 など
  4.2.3 階層三角形 関係を階層で定義 など

5.「9つの基本形」を組み合わせて複雑な情報を構造化する方法・事例
 5.1 図解パターンだけでは自由に情報を構造化して図解表現できない
 5.2 「9つの基本形」を使って、情報を組み合わせる最小単位「モジュール」を作る
 5.3 「モジュール」に組立てると関係の正誤を確認できる
 5.4 完成したモジュール同士の組み合わせによる複雑な内容の図解例
 5.5 理論を学び、具体的な事例をたくさん見て実感する

おわりに
  図解が上手くなるための唯一の方法
  もっと学んでいきたいあなたへ

セミナー番号:AD220311

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